[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[12]プリン
えー!?ルークどうしたの!?それにちょっと怖い・・。
でも、面白いですね!
アリーナさん、タメ&呼び捨てokですか?私は、タメ&呼び捨てokですから!
2009/12/25 22:14
[13]アリーナ
OKでーす!
私の敬語は気にしないで。クセなので…
2009/12/26 08:05
[14]アリーナ
更新♪今日から冬休みが始まったので毎日更新出来ると思う!
ル「あー、すっきりしたぁ!」
僕は、長年ためこんでいたストレス?をすべてはっさんできた。
そして、まだおびえてる先生に手紙を渡した。そんなにびっくりした?
先生はやっと正気を取り戻したみたい。手紙を読み始めた。アロマさんは…よっぽど衝撃が大きかったんだな。まだ固まっている。
レ「ルーク」
ル「はい」
レ「これを読んでごらん」
この手紙は、ちゃんとレイトン教授に届いているでしょうか。
教授に解いてもらいたい謎があります。いいえ、教授にしか解けないと思います。 僕が、住んでいる国では、ときどき変な音が鳴り響くんです。その音が鳴り終わった後、絶対に音が鳴った場所で事故や事件が起きます。
くわしい説明は、あなた方がついてからしたいと思います。
ミルクシア帝国 クレク・ラキード
変な区切り方、しちゃいました。すいません。
2009/12/26 08:38
[15]アリーナ
ル「これって!」
レ「チッチッチッ ルークもっと細かいところに気付かなきゃ」
ル「えっ!」
レ「手紙の裏、裏」
先生が言った通りに手紙の裏を調べた。すると、裏に糊で張り付いた2枚目の手紙が出てきた!内容は…
さすが教授、2枚目も当たり前のように見つけちゃいますか。
アロマさんつれて来ないでください。この謎は危険だと思います。ルーク君とクラウス君は絶対連れてきてください。
ル「何で、僕とクラウスさんが…」
コンコン
2009/12/26 08:53
[16]青年ルーク@
ドアをノックしたのは
クラウスでしょうか?
・・・・・・・・・・・
・・・こんなルーク
いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
2009/12/26 09:35
[17]アリーナ
おーちーつーいーてー!
ガチャ
ク「先生っ」
ル「クラウスさん!?」
ク「ひさしぶりだね ルーク君」
レ「よかったね。出所できて」
ル「ってえぇ!知ってたんですか!?」
ア「あのー忘れられてないですか?私」
ク「あっアロマさん!おひさしぶりです」
レ「出所していきなりなんだが…」
先生とクラウスさんが話し始めた。きっと手紙の話だろうな。
レ「ルーク、クラウスも行くことになった。明日出発だが、いいかい?」
ル「はい!」
ア「私も行きます!」
レ「すまないアロマ、つれて来ないでほしいと書いてあるんだ。」
ア「けどっ!」
レ「おいしいケーキを準備して待っていてくれ」
ア「………分かりました。ケーキ作って待っています。」
ル(どうするんですか先生)
ク(僕達関係ないから)
ル・ク(食べませんよ?)
レ(え~~~~~!?ひどいっ)
ぼくは先生を無視しておいてあった紅茶を飲んだ。また間違いを犯してしまったことに気付かずに…
2009/12/26 09:55
[18]アリーナ
()はテレパシーです!
2009/12/26 09:56
[19]遜
え?え?間違い?
それより先生ヤバイこと言っちゃいましたよ?
本当にケーキ作って待ってるかも・・・
2009/12/26 11:03
[20]アリーナ
ル「グベェェッ!!!」
レ・ク「ルークッ!?」
そうだ…これはアロマさんがいれた紅茶…(ガクッ)
レ「ルーク!」
一時間後
ルーク復活!
ル(もうちょっと飲んでいたら死んでました。絶対)
先生とクラウスさんの顔が絶望に満ちている。
ア「あら、ルークもう飲まないの?さっき美味しすぎて気絶したじゃない。」
ル「(違う!)僕はもういいです。もう帰るんで、じゃあ先生明日の10時にここに来ますね。」
ク「(ひぃ~~)お茶いいです。いらないです。じゃあ僕も10時に来ます。」
ル・ク「さようなら~」僕達はにげた。先生を残して…
レ「えっ!?ちょっルーク!クラウス!ひどい!」
ア「さっ、先生どうぞ…」
レ「ギャァァァァァァァァ~~~~!」
先生の声はビッグベンまでよく聞えたらしい。
先生…ごめんなさい…
2009/12/26 14:38
[21]遜
うわ~・・・先生大丈夫かな?
2009/12/26 14:56