[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[52]アリーナ
ですので、三日のでぐらい更新できません。ご了承くださいませ。
2009/12/29 20:31
[53]ウィザー
はい、それまで待っております!
2009/12/30 20:10
[54]プリン
分かりました!アリーナも無理しないでね。
2009/12/30 21:33
[55]アリーナ(復活)
待っててくれてありがとう!更新♪
レ「ただいま・・・」
クレ・ク「おかえりなさい、先生・ルーク君」
クレ「何かいい情報があったんですか?」
レ「とてもおもしろいのがひとつ・・」
ク「何ですか?」
レ「その前にルーク、ミライが行ってしまった後、あそこに手紙があったんだ」
ル「えぇぇっ!そんなものがあったんですか?!」
レ「落ち着きなさい。 その手紙はミライが私に宛てたものだった。その手紙にはとても興味深いことが書いてあったんだ。」
先生は手紙を見せてくれた。どれどれ・・
レイトン教授へ
この旅はすぐには終わりません。頑張ってください。気をつけてくださいね。とても危険です。いつどこで襲われるか分かりませんから・・・・
全ての謎はクレクが知っていますよ。
全ては巫女の名の下に・・・
ミライ・クロイズ
ル「何ですか!これ!」
レ「興味深いところをよんであげなさい」
ル「はい。《全ての謎はクレクが知っていますよ》」
クレ「!!!」
レ「クレク・・・・これはどういう意味かい?」
クレ「っ・・・・!」
ル「クレクさん?」
レ「クレク・・」
ク「クレク君・・・」
クレ「・・・・・分かりました。お話します。」
レ「まず、あいつらとはだれだい?」
クレ「・・・・・レオン・・・・・・・」
クレクさんは小さな声で言った。
レ「レオン・・・・他には?」
クレ「ボスがレオンで・・幹部が四人・・サクネス・リックス・ネスト・ミルリア、
全員僕と関係があるんです・・・」
ル「関係ありっておかしいです!」
レ「あぁ、クレク何でこんなに知っているんだい?」
クレ「僕も前、組織に入らないかと勧誘されたんです。断りましたけど・・・」
レ「あとはないのか?」
クレ「・・・・・・・・」
レ「話したくないのかい?」
クレクさんは首をゆっくり縦にふった。
・・・・沈黙がながれた。その時・・・
コンコンコン
ル「僕、出ます!」
ガチャ
ル「ミライさん!」
レ「なに!」
ク「えぇっ!」
クレ「何だと!」
ミ「レオンたちが計画を開始しました。ルークとクラウス君を探しています。」
ル「どうするんですか?先生!」
クレ「どうかくれても見つかる!」
ミ「なら、見つからないようしましょう」
ミライさんは一枚のタロットカードを空高く投げた。
そして、僕達は
消えてしまった
2010/01/03 10:26
[56]遜
え~~~!!!!消え、き、消えて、え~!!(すいません、メッチャ興奮しました)
大丈夫かな~?大丈夫だよね?
続き頑張ってね!
2010/01/03 11:06
[57]プリン
消えたの!?
そのタロットカード、不思議だね!私もほしいな~!(注目すべき点が違う人)
これからもがんばれ!!
2010/01/03 12:24
[58]ウィザー
アリーナ先輩! 復活おめでとうございます! これからも、更新がんばってください!
ミライって、すごい! 消しちゃうなんて!
2010/01/03 14:49
[59]アリーナ
ちょこっと更新
魔法の一族
僕達は消えてしまった。みんな気付いてないけど。
レ「何が起こったんだ?」
ミ「まぁ来てください。」
僕達は外に出た。驚くことがいっぱいあった。
顔を隠した不思議な女(女→「ひと」と読む)に男が四人大人しくついていっているのに、誰も気にしない。というか、僕達さっき、壁をすりぬけたよ!?何、この国!?
ミ「ちがうよ、ルーク 私達が透明人間になっただけ。あっ声も聞えないよ。」
ミライさんが僕の心の声にこたえるように言った。って透明人間!?なんじゃそれ!
レ「どういう意味かい?」
ミ「私が投げたカードにも、巫女が吹いた笛にも魔力がこもってる。もちろん、それを作った巫女一族にも魔力がある。両親達は、私のことを一族の中で今までになかったすごい力を持つ子っていったの。透明になるのはカードと私の魔力が合わさってできるワザ。」
説明を聞いて言いたかったことを言おうと口を開きかけたその時!
リリ――ン
これは・・・・和音?綺麗な音だなぁ
って考えてたらクレクさんとミライさんは音のするほうへ走っていってしまった。
・
・
・
ル「ハァ、ハァ、ハァ」
やっと追いついた。二人ともはやいよ。
走っているうちに、ミライさんのフードが取れたみたい。
紫色のつやのある髪、青くて日が当たると赤や黄に見える瞳・・・とってもきれいだ
先生達も気付いたみたい。やっぱりクレクさんはおどろいた顔をしている。そういうミライさんは・・・真剣な顔つきだ。
ミ「ルーク、和音の意味、知ってる?」
ル「和音は正しい音が重なり合ったときになる綺麗な音です。音と音のハーモニーはとっても美しいです!」
ミ「そう、だけど音とは裏腹に音は災厄をもたらす。」
クレ「ミライ、ちょっと話が・・・」
クレクさんたちは向こうへいってしまった
ク「意外と綺麗な人でした。」
レ「人は見かけによらないよ、クラウス」
ク「ミライさんは見かけによりますよ」
レ「・・・・」
僕はあの二人の関係のほうが気になる。
漆黒の髪と目、やさしいけど悪魔みたいなクレクさん。紫の髪と青い目、まるで女神様みたいなミライさん。口調も知り合いだったみたいだし・・・どんな関係があるんだろう。
明日から学校スタート・・・・・やだなぁ
2010/01/04 19:47
[60]アリーナ
悪魔と女神 〔クレ・ミ話し合い〕
クレ「ミライ、君なのか!」
ミ「・・・・・・・」
クレ「ずっとさがしていたんだ。君が僕の前にあった時とてもうれしかった・・」
クレ「なのに、君は・・」
ミ「もういいっ!」
クレ「!!!!!」
ミ「えぇ、そうね。あなたがさがしていたミライね!案内人、導く者として仕事をして欲しいから、あの計画を止めたいからあなたのところへ行った。そんなたわ言を聞きたいから行ったわけじゃない!」
ミライはクレクの前から去ってしまった。
クレクは・・・・
あいつらの下へ
2010/01/05 18:16
[61]アリーナ
リリーーンという音はもうちょっとでっかい音です。
リリーーーーーーーン
的な感じ
2010/01/05 18:38