[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[112]アリーナ
オマケ♪
―――
| | レイトンみたいなのです。
―――――――
|・ ・|
―――
2010/01/11 19:43
[113]アリーナ
みんなの苦労
《レイトン目線》
レ「ラウス―――!!できたぞ―――!」
ラ「はーい!テストしましょう!」
ラ「まずは、火をだして光線にしてこの的に当ててください」
レ「よーし、……オリャ!」
ボッ ゴウゴウゴウ(燃えてる音)
ラ「第一テスト合格!」
レ「よしっ!んっ?ていうことは……」
ラ「はい、次の第二テストもありますよ」
レ「なにそれっ!?」
《レイトン編後半へつづく……》
次はルーク編前半です。
2010/01/12 16:43
[114]ちゃっぽっちー
アリーナ♪
きたよ!
やっぱり上手いです!
2010/01/12 16:56
[115]アリーナ
あっ来たね!
(意外と関係ある二人……)
2010/01/12 16:59
[116]アリーナ
本当にくるとは……
ルーク編
ル「エイッ!」
ピチャン
ル「これでいいのかな?いいんだよね…」
ル「だーれーかー!でーきーたーよー!」
ミ「OK!今いくー!」
ミ「できたの?」
ル「もちろんです!」
ミ「じゃあテスト開始!」
ル「いきますよー エイッ!」
ピチャンッ
ミ「いいのかな?まっいっか。合格!」
ル「やったー!」
ミ「5分後に第二テストやるから」
ル「えっ?」
ミ「第二テストで違うことやるからね」
ル「えー!それあり!?」
ミ「ありだから、ガンバ!」
ル「うわっえーえーえー!なにそれ!」
ルーク編後半に続く……
次はレイトン編後半です
2010/01/12 17:08
[117]アリーナ
番外編《真っ白邸に帰る前》
(新聞は横に読んでね。)
レ「……」
ル「……」
ク「……」
ミ「……」
新「号外!号ー外!号外だよー!」
ミ「新聞か。取ってくる」
ミライさんは新聞をとりに行った。
ミ「っ………」
ミライさんは新聞を広げて帰ってきた
レ「どうしたんだい?」
ミ「音が鳴ったところに災いが……」
ル「なんですって!」
僕は新聞を見た。写真付きで分かりやすかった。一面を飾っている記事は……
ミルクシアに8回目の災い
今度はレイノーズ地区全体
ここミルクシアに、8回目の災いが訪れた。今回の被害はレイノーズ地区全体。最初より確実に被害が拡大している。この現象によりミルクシアの人口は約20000人減ってしまった。そして約5000人が引越しの準備をしているそうだ。
一番最初の被害地区イズメレーラは死亡者53名となったが、今回は死亡者なんと234名にまで上った。年々ミルクシアの人口は減っている。
2年前から始まったこの現象だが、皇帝陛下は何もしようとしない。陛下は我々を見捨ててしまったのだろうか。
この現象が早く解決し、人口が元通りになることを祈る
ル「人口がこんなにへっているなんて…」
レ「なんで言わなかったんだい?」
ミ「のしかかる荷は少ないほうがいいと思ったので……その方が力に集中できるし」
ク「ミライさんはこんなに僕たちを思ってくれているんだ。絶対にここを、この国を救おうよ」
レ「クラウスの言う通りだ」
ル「はい」
ミ「……かんぱってくだささいね」
2010/01/12 18:35
[118]アリーナ
ごめんなさい!
「がんばってくださいね」が
「かんぱってくだささいね」
になってました。
すいません!私の中で史上さいやくの間違いかも!
2010/01/12 18:37
[119]アリーナ
雑談
私がこの小説で一番好きなキャラはミライですね。ミライは私が一生懸命考えたキャラなので……最初の設定は
・髪は青
・目も青
・ミステリアス的な優しい子(笑)
だったんですけど
・髪は紫
・目は青
・静かでときどき天然
に変わってきちゃいましたね。なんか悲しいです。
2作目ではミライの性格が大きく変えよう、変えちゃおう、いっちばん最初の設定にもどしちゃおうって考えてます
2010/01/12 19:04
[120]アリーナ
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| |何か失敗したかも。おまけレイ トン2です
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|・・|
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2010/01/12 20:01
[121]アリーナ
失敗した!
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2010/01/12 20:04