[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[222]town
ミルリアも心配だが、レオンも....
2010/03/23 22:43
[223]彗柳
~イチゴ様~
こちらこそはじめまして。大丈夫です。私なんて1作目で長編やってますからね(笑)タメ&呼び捨てでOKですよ。
~louis~
ちがっててゴメン!ほんとに!マジで!
パソコン禁止期間終了は春休み終了の次の日なのです。
~town様~
ミルリアはもうこの世には…サクネスおびえちゃっています…このレオンのだーれも知らない秘密は3作目で明かされます。こっそり教えちゃいます!3作目のタイトルは…
『レイトン教授とヴァンパイヤの十字架』
2010/03/24 12:38
[224]Louis
そうだったのか!!勘違いしてました…。
私は明日から春休み!掲示板にたくさんこれます!!
ミルリア大丈夫か!?なんか少し展開が(@_@;)
続き待ってるよvv
2010/03/24 13:02
[225]town
あ! タメ呼び捨てOKですよ!
2010/03/24 17:21
[226]彗柳
よく考えよう。クラウス全然使ってない…
ミ「レオン…」
ラ「止められなかった…彼の血は…もう」
ク「ミルリアが…」
サ「お…おま…殺さないで…死にたくない…」
ミ「ラウス…止めたほうが…いいよね…」
ラ「…あの人が…血に染まるのは見たくないから…」
ミライは5枚のタロットカードを天になげ唱える
ミ「…巫女に流れる聖の血よ…一族ミライの名のもとに…願いを聞き入れよ…
ライトフォーメーション… 」
タロットカードはレオンを包み込む…タロットカードがレオンから離れたときレオンは倒れていた。
ル「レオンさん…?」
ク「何が起きた…?」
レ(彼女たちは一体どこまで真実を知っているんだ…)
サ「ミライ…」
ミ「私は…なるべくあなたたちが死んでいくのは見たくない…なんでこんなことしたの?」
サ「言ったら殺される…」
ミ「そう…逃げて…ここは戦場よ。何もできない駒は必要ないわ。力を抜いて生き残れる戦場もないわ」
サ「…ありがと…目が…覚めたよ」
そう言うとサクネスは外に向かって走り出した。
?『お前ら…余計なことをしてくれたな』
どこからか声が聞えてくる。
く「あそこ、スピーカーだよ」
ク「ネストか」
ネ『部下を皆消しちゃってさーひどいね…さあそこを抜ければ王の間だ。キミたちの到着待っているよ』 プツン…
く「いよいよか…」
ミ「レオン…起きて」
レ「うん…?俺は…一体…?」
ミ「そのことはまたあとで…最終決戦よ」
ラ「行きますよ、勇者の方々」
レ「あぁ」
ク「うん」
ル「はい!」
ネストとの最終決戦…ミルクシアの運命を賭けた戦い…
デスコールの考えは!?
2010/03/25 09:32
[227]town
次回作かぁ~! 自分も考えないと....
レイトン達はどうするんだろう?!
2010/03/25 09:47
[228]彗柳
ミ「この扉の先…」
ラ「生きるか死ぬかの戦い…」
れ「くよくよ言ってても始まらない、行こう」
ミ「ルーク君、覚えてる?」
ル「へ?」
ミ「初めて会ったときに私が言った言葉」
ル「はい」
ミ・ル「全ての謎に答えがあり全ての物語に始まりがある」
ラ「そして物語には終わりがあるんです」
れ「終止符を打とう…この物語に」
レ「行こう」
ガチャ…
?「待っていたよ」
れ「…ネスト」
ネストは拳銃と短剣を持っていた。
ネ「終止符を打つ?なら四分音符でもずっと続けてやろうか?」
ミ「風よ、魔を縛れ」
ネ「おっと…危ないことをするね…
炎よ、我が敵を討て」
レ「ミライ!」
とっさにレイトンが剣でミライをガードする。
ミ「ありがとうございます!」
ラ「雷!」
ガァッ!
金色の光がネストを包む。
ネ「無駄だよ」
ラ「!?」
ネ「俺は防御魔法で守られているからね」
ル「水よ、矢となれ!」
ヒュンッ
ネ「無駄だといっている」
ク「っ…木よ…鋭き槍になれ」
クラウスが木の槍をネストに向かって投げる。
ネ「無駄だって…言っても分からない奴らには無理やり教えてやるしか…」
く「くっ…」
クレクはネストに短剣を投げつける。
シュッ
ネ「っ…よくも俺に傷をつけたな」
ネストはクレクへ向けて発砲する…
一発…二発…三発…
く「グ八ッ……」
ミ「クレク!」
く「すまない…ミラ…イ…」
クレクの魂は…この世から…消えた…
ミ「クレクゥッ!!」
レ「ネストてめぇ…」
ネ「攻撃するのか?出来るもんな…」
バンッ
その時一発の銃声が鳴り響く。
?「私はそんなことをしろとは言っていない」
ネ「うぅ…何故…デスコール様…」
銃弾はネストの頭(脳)を直撃…即死だった。
ミ「デスコール…」
デ「私は…ここにくる前にレイトンたちを消し、私の前にだせといったはずだが?」
レ「デスコール!お前は何を考えている!?」
レイトンはデスコールに刃を向ける。
デ「すまないな、今日はお前と戦う気はないんだよ」
デスコールは素早く動き出し…
ミ「きゃあ!」
ミライをさらっていった。
デ「次は夢の国で待っている。さらばだ」
ラ「お姉ちゃーん!!」
レ「デスコール待てぇ!」
ル「ミライさんが…」
ク「なんてことだ…」
れ「次は…夢の国…か」
続く!
あとがき
これで5つの光は終わりです。長い間ありがとうございました。これは2作目「レイトン教授と漆黒の夢に続きます。
デスコールの陰謀
ミライの運命
夢の国
このへんが次の見所だと思います。これからも私の小説をよろしくお願いします!
明日2作目を立ち上げる予定です。
2010/03/25 13:17
[229]彗柳
ここでひとつオマケ情報を
く「えーこんちわ。クレクです。今回死んでしまった僕ですがバカ作者リュウからとってもいい情報です」
リ「バカ言うな」
く「なんと!4作目では僕が再登場するらしいです!」
リ「セリスにお礼言ってよ。一時的に霊として会わせてもらえるんだからさ」
~ここから先はネタバレアリなので終わらせていただきます~
2010/03/25 14:04
[230]Louis
まだ先があるだろうけど、完結おめでとぉ~vv
明日から、2作目ファイトです(●∀●♪)
2010/03/25 16:40
[231]town
う~ん! 明日が楽しみ!
2010/03/25 22:48