[1]くぅ太
【『レイトン教授と愉快な毎日』】
くぅ太と申します!
小説を書きたいと思います!
自分(くぅ太)が入った小説です!
ギャグちっくですが、立派な小説です!
応援して下さると光栄です!
コメントも遠慮なく送って下さい!
くぅ太より。
2009/12/20 15:54
[50]くぅ太
50レス突破!!
有難う御座います!!☆☆
2009/12/30 20:50
[51]KiSU[d:0149]
50レス突破[d:0160]おめでとうございます[d:0160][d:0140]
これからも頑張って下さい[d:0160][d:0206]
応援しています[d:0160][d:0206]
あと…タメ口&呼び捨てでもいいでしょうか?[d:0209]
でワ[d:0158][d:0137]
2009/12/30 22:59
[52]マユ
くぅ太ぁ~~!!!!久しぶりやな!!あぁ~はやく続きみたいわ~~♪
2009/12/31 11:48
[53]くぅ太
KiSU様、有難う御座います!(^^)
タメ口&呼び捨てでもいいですよ♪
マユ!久し振り!もう来ないかと思ったじゃんかぁ!≧≦
続き、もう書くよ~w
2010/01/01 09:34
[54]くぅ太
大変遅くなってご免なさい_ _
くぅ太に抱き付いた人物とは!?
お楽しみ下さ~い♪
あと、明けましておめでとう!☆☆
2010/01/01 09:36
[55]くぅ太
書きますね...☆
くぅ太「もしかして・・・・”瑠架”!?」
瑠架「お、覚えててくれたんだな!嬉し~♡」
ルーク「”瑠架”?」
くぅ太「うん。あれは確か1年前ー・・」
◆◆◆◆
1年前ー・・
瑠架『今日からここに通う事になった”瑠架”です!』
転校生で女の子みたいに可愛かった瑠架は、女の子に凄い人気だった。
そのでいで、男の子にいじめられる事もあった。
くぅ太『ちょっと!止めなよ!』
『あぁ?』
くぅ太『そーいうのを弱い者いじめっていうんだよ!』
『うるせぇんだよ!』
ボカッ
ドカッ
瑠架『す・・・・凄ッ・・・・!』
くぅ太『弱いくせにいじめなんてするな!』
くぅ太はいじめた人達を全員やっつけてしまった。
瑠架『あ、ありがとうっ!』
くぅ太『瑠架くんももう少し強くならないと!』
それから、瑠架はくぅ太にベタ惚れ中なのだ。
◆◆◆◆
くぅ太「ー・・と、いう事なんだ」
瑠架「なのにくぅ太ってば、”レイトン教授の助手になる!”って言って・・」
くぅ太「だって憧れだったんだもん」
瑠架「俺はくぅ太のそばに居たかったのにーッ!(泣)」
ぎゅゅううっ!
くぅ太「苦しいから離してーッ!!」
瑠架「ヤダ。」
レイトン「無理やり女性に抱き付くなんてしてはいけないよ?」
瑠架「あなたがレイトン教授?」
瑠架はにらむ様な目でレイトンを見つめた。
レイトン「あぁ」
瑠架「あなたには絶対負けませんから!!」
と、勢いよく発言した。
アロマ「(面白くなりそうだわ・・♪)」
つづく☆
ちなみに瑠架(るか)と読みます^^
2010/01/01 09:55
[56]くぅ太
すみません!間違い発見です!
×そのでいで
○そのせいで
すみません!!><
2010/01/01 09:58
[57]くぅ太
瑠架のプロフィール、後ほど書かせてもらいますね...☆
私のオリジナルキャラです!><
好きwと言って下さると、光栄です!
2010/01/01 10:02
[58]マユ
あぁあぁあぁーーーくぅ太に抱きついただとぉ~~!?あぁ…面白い…くぅ太天才かもしれへんで……!……あと…私の小説にもきてほしいんやけど…?
2010/01/01 10:50
[59]KiSU[d:0149]
また来たよ[d:0155]
くぅ太の小説が面白いから来ちゃうんだ[d:0207]
瑠架くん可愛い[d:0137]ね[d:0160][d:0203]
私は好きだな[d:0166][d:0139][d:0203]
2010/01/04 08:42