[1]☆
【レイトン教授と4人の勇者】
はじめまして。
私は☆です。小説を書くのが初めから頑張りたいです
よろしくお願いします。
2009/12/20 11:47
[2]☆
さっそく書いてみました[a:0330]
僕はレイトン教授
いつも事件を解決する教授だ!えっ?そばにいる子は誰だって?
この子は僕の助手ルーク。
謎好きで頭が良いです
普段な日に不思議な事が起こりました。
[a:0069]第1章 不思議な手紙[a:0069]
ルークとレイトン教授は 電車に乗る。
ルーク「不思議だね。この手紙は」
レイトン「そうですね。」
レイトン教授は不思議そうな顔で考えた
ルーク「この手紙の宛先は火の勇者は…?」
レイトン「ああ。火の勇者はただの名前かな…。それも手紙の中は…」
手紙の中
「レイトン教授&ルーク助手
助けて下さい。我は今、困っている事があります。詳しくはレイトン教授と会ってから話します。場所はシグナの家にある鏡で待っています。
火の勇者より」
ルーク「シグナってあの大金持ちの人だね。」
レイトン「ああ。とりあえず行ってみよう」
~30分後~
シグナの家の前
ルーク「で…。でかっ!!これがシグナの家か!」
レイトン「そうだね。入るぞ」
ドアのチャイムを押す
???「はあ~い。どなた?」
レイトン「レイトンです。すみませんがシグナ、いますか?」
???「ご主人様なら今、出かけます。でも、今、帰りますと思います。家に入って下さい」
ドアが開ける。周りは銅像や坪や絵がたくさんある。
ルーク「わぁー!すごいなあー!あっ!天使の涙の絵があるよ!」
ルーク、興奮
ルカ「いらっしゃいませ。レイトン教授。こちらにどうぞ」
ルカがレイトン教授とルークにコーヒーをあげる
レイトン「ルカさん…。」
ルカ「はい?何ですか?」
レイトン「この家に鏡、ありますか?」
ルカ「はい。ありますけど、もう、古いから道具室にあります。」
ルーク「レイトン教授!鏡がありますね!」
レイトン「すみませんが…。この鏡、見てもらえませんか?」
ルカ「良いけど鍵はご主人様が持っていますからちょっと待って下さい」
レイトン「分かりました。」
ルーク「レイトン教授、待つですか?」
レイトン「ああ。待つのだ」
そろそろ、鏡を見る時間が始めます。
考えた小説はどうですか?もし、悪かった所とかあったら教えて下さい。
2009/12/20 14:09
[3]〔レイトン〕アリーナ
はじめまして!
誰目線で書いてますか?レイトン目線で書いているのなら僕ではなく私ですよー!
むだに元気良くてごめんなさい…
2009/12/23 16:06
[4]兎
はじめまして!兎です!
あれ?もしかしてこの小説はもうひとつの(同じタイトルの)小説とは何か関係があるのですか?
2010/01/07 10:08
[5]☆
こんばんは。もう一個の同じタイトルの小説は間違えました[a:0330][a:0330]
いつか分からないけど、小説を書きます。
2010/01/12 00:29