[1]月
【ルークと大切な仲間たち】
こんにちはもしくは、こんばんは!!!
初めまして、月です。初めての作品?ですのでがんばります。出来れば、暖か~ぃ目で見てくださいぃ
2009/12/18 23:13
[2]月
やあ、僕はルークトライトン!!レイトン先生の一番弟子です。いまなぜかとっても究極の選択を迫られています(泣)
「ねえ、ルーク。レイトン先生のクッキーどうしようかしら?余ったのはルークにあげるわ?」
うっ、どうすればいいんだこの状況・・・もうこれは選びようがない・・・。では、細かい奴だと思われないように説明します。いいですか?
まず、普通のクッキーは青くない。しかも、なぜそんな毒々しい色が・・・??
では矛盾点をいくつか書いていこう。
・なぜクッキーが液状?
・クッキーの包み方が変(だって、液状だから)
・なぜ焼かないのか?
・クッキーからはみ出ている具が異質
どうすればいいんだ・・・。選べるのは青と緑のみ・・・
「先生のを青にしたらどうです?綺麗な色ですし・・・。」
ピピピピピピピピピピピピ 携帯画面に先ほど話した人の名前が出る。
「もしもし・・・。」毒々しい色のクッキーをあげろといってしまって話すのが他人行儀になってしまう。
「ルークかい?出来れば今日渡すとアロマが喜んでいたクッキーを渡さないで欲しいんだ。私の研究室の鍵も・・・。」
「ルーク?どうしたの?どなた?」
どうすればいいんだ・・・。
研究室に行く。鍵をなくしたふり。
2009/12/18 23:47
[3]マユ
っほぉ~…。
面白そう[s:0062]
いきなりですがタメ&呼び捨ていいですか?
2009/12/19 08:03
[4]月
マユさん1番に来てくれましたね~嬉しいです。もっちろんokです。私もだめですか?
2009/12/19 09:40
[5]月
よしココは、逃亡で! ダダダダダダダダ
「ルーク、部屋では走っちゃだめよ!!」
まずい・・・・。ドアにアロマさんが立ちふさがっている。 ごめんなさい先生・・・。僕は潔く研究室の鍵を渡した・・・・。もう無理だ・・・。
研究室に向かった。レイトン先生の横にダレカいる。女の人だ。誰・・・?恋人・・?
「先生!クッキーもって来ましたよ?」
アロマさんが喜んでいる。先生のゲッという顔・・・。->僕に助けを呼ぶ顔・・・。
もう見ていられない。僕は研究室から出た。
なんだ!?後ろからハンカチを鼻に押さえられる。誰、誰、誰、誰、誰、・・・僕にはそれしか頭にない!犯人は・・・?マスクをしていてまったくわからない!黒いニット帽にサングラスにマスク、黒い服、靴だけは白だった。僕はマスクを剥ぎ取ろうとしたが無理だった。だが逃げ出そうとする犯人に後ろから抱きつくことが出来た・・・?レイトン先生・・・・?考えている間に階段から突き落とされた。 意識がなくなる・・・。
2009/12/19 10:04
[6]マユ
あ、いいですよ~♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357]
2009/12/19 10:19
[7]マユ
あ、いいですよ~♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357]
2009/12/19 10:19
[8]マユ
あ、いいですよ♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357]
2009/12/19 10:21
[9]マユ
なんかごめんなさーーーーーーーーーい!!!!
めっちゃ同じの送ってもうたーーー[s:0364]
ごめんーーーーーーーーーー月ーーー!!
2009/12/19 10:23
[10]月
大丈夫だよマユ~・・・。でも三つも!!!!ハハハハハハハ、
2009/12/19 13:02
[11]月
「っと、ちょっと、ちょっと、大丈夫アナタ!」
「・・・・・。うわアアアアアアアアアア!!!!・・・・いやアアアアアアああ。」
「ちょっと、助けてもらって悲鳴って何なのヨ!!しかも一回止まったわよネェ」
なんなんだこの人!さっき研究室にいた・・・。いや、あの太った後姿は・・・。もしかしてさっきの人か?さっきの太った後姿と今の太り具合が一致した。さっきは女の人かと思ったけどオカマだったのか・・・。
「ちょっと、今ノーメイクだからそんなこと言えるけどメイクしたら惚れちゃうわヨ」
そういうとメイクをし始めた。これは・・・。スゴイ。綺麗な女の人になった。細ーぃ体に可愛い顔(童顔)アロマさんと同じくらいの年の女の人だ。・・・。何か異変を感じる・・・。
「この他に150のメイクのパターンがアルワ!!」
「あなた誰なんですか?」
自分で自分の顔が赤くなっているのがわかった。
「なによう。私はムックだけど?それよりメイクの感想聞かせなさ・・。もしかして私に恋しちゃったかしら?まあ、別に付き合ってあげてもイイワヨ」
「そんなわけないでしょう。男ですよ?僕はルークです。助けてくれて有難うございます。」
「えっ・・・。まあそうヨネェ。アハハ、 でもトイレから戻ってきたときはびっくりしたわ~いったいどうしたわけ?」
僕はムックさんにすべて話した。抱きついたときの胴回りがレイトン先生くらいだったことも・・・。むっくさんはしんけんにはなしをきいてくれた。
「そう、
2009/12/19 15:41