[1]猩々緋
【レイトン 記憶との戦い】
はじめまして、猩々緋と申します。
これから小説を書いていくのでよろしくお願いします!
2009/12/18 23:01
[2]遜
はじめまして遜です!よろしくお願いします!
あの・・・失礼ですが名前は何と読むんですか?
(スイマセン!変な質問して)
タメ・呼び捨てOKですか?私はOKです!
更新頑張ってください!
2009/12/19 14:01
[3]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
こんばんわ!!瑠依です(^_-)-☆
更新楽しみにしています!!
頑張ってください!
2009/12/19 17:34
[4]猩々緋
遜さん、はじめまして!
これは、「しょうじょうひ」と読みます。
2009/12/19 21:35
[5]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
ほう~!!「しょうじょうひ」って、読むんだぁ~!!これからも、ヨロシクね
\(-o-)/
2009/12/20 17:50
[6]猩々緋
それでは、始めます。
第一章
レイトンの記憶喪失
気が付くと私は、ベッドの下に倒れていた。
「ここは……どこだ?私は……誰だ?」
自分で自分を問いただしていると、一人の少年が入ってきた。
「先生!何してるんですか?早くしないと講演に遅れちゃいますよ!」
「君は……誰だい?」
「先生、つまらないジョークを言っても無駄ですよ。シュレーダー博士もお待ちになってるんですから。」
「先生………ということは君は私の助手かい?」
「先生、いい加減にしてくだ………わあああっ!」
どうやら私の頭の上のものに驚いているらしい。私は自分の頭をさすってみた。
そこには―――
血が――それも黒く変色しているものが滲んでいた。
続く!
2009/12/21 20:13