[1]可憐
【アロマとシズクの不思議なお買い物】
登場人物
アロマ 11歳 女の子として、最大の自覚を持っていない。そして、ある人物と再会する。
シズク 11歳 静莱女学院1年生。アロマを最強の敵として扱うが・・・・・。
ラリー 27歳 シズクのお父様。ラリー・サジが本名。
マキナ 22歳 レイトン先生の初恋の人。(正しくはクレア)
レイトン27歳 アロマに好かれている。
2009/12/18 10:52
[4]菜々(元、可憐)
ふぅ。
2009/12/23 08:47
[5]サファイア☆
アロマ モテモテですね!
てか、あろまはアタシの彼女(笑
2010/01/30 21:14
[6]紐子
サファイア☆すれ違う・・・!
ま、好きだからね。アロマ。
菜々さん、更新頑張ってくださいね♪
2010/01/31 09:24
[7]菜々
ありがとぉ☆
勇気出てきたかも♪
2010/02/20 11:02
[8]菜々
「シズク、何で、私が先輩なの?」
シズクは答えが出せなかった。
____だって、シズクは、黒幕だったから。
~第3章 面白くない
『プルルルル~』
「はい、アロマと申しますが、」
「あのぉ、アロマさんですか!?」
「あっ、もしかして、タクヤくん??」
「そうです。あの、今日デートしてもらえませんか。」
「いいけど、どうして?」
「レイトン先生もいいですか。ちょっとした事件が起きたもので。」
「じゃあ、シズクとマキナ先生も誘っとくね。」
「はい。じゃあ、今日、今すぐに。」
「うんっ。」
数時間後
「レイトン先生、僕は、今日、このような手紙をもらったので、お呼び出し致しました。」
「なるほど、タクヤくん、みせてもらえるかい?」
「はい。
『 タクヤ様
あなたを、ダンスパーティーに、ご招待します。
16日の午後、静菜女学院でお待ちしています。
1年一同』
「私達、こんなの書いてないよ?」
アロマが言った。
「確かに。」
シズクも続けて言った。
「二人とも、ここに、これとまったく同じ文章を書いてごらん。」
レイトン先生が言う。
「やだぁ~おんなのじねらいでしょ?」
シズクが言った。
「書くわ。私は。」
「これでどう?」
アロマは、犯人じゃないな。
「書いた、書いたよ。」
「シズクさん、悪いけど、あなたが犯人だよ。」
「えっ???????」
_______________________続く
2010/02/20 11:19
[9]腐女★ゆうん
はじめまして!
菜々さんの小説の雰囲気すごく好きです*
更新楽しみにしてますね~ ^^
2010/02/20 11:24
[10]腐女★ゆうん
連レスすみません!
なんでばれたんだろ・・・?
もー,レイトン天才すぎw
2010/02/20 11:32
[11]菜々
「レ、レイトン先生?」
「話を整理しよう。シズクさん。あなたは、元彼のタクヤくんを奪われたから、タクヤくんを呼び出す作戦に出た。英国紳士はこんなことすぐわかるさ。」
シズクは、肩をガックリ落とした。
「ごめんなさい。でも・・・・・・・・。」
3年後
「お父さ~ん」
「なんだい?シズク」
あれから、レイトン先生は、マキナ先生と結婚した。シズクの本当の正体は、レイトン先生の娘だった。
完
2010/02/28 10:21
[12]腐女★ゆうん
レイトンついに結婚!笑
私に楽しい時間をくれてありがとうございました^^
菜々さん,お疲れ様でした*
2010/02/28 12:04
[13]Louis
初めましてなのに、完結してしまいましたね。おめでとうございます。
2010/02/28 20:43