[1]Hiyoko*
【◆レイトン教授と謎の宝物◆】
初めまして、Hyoko*と申します!
小説を書こうと思います!
ナゾは難しいので私には書けません・・・
ナゾ好きな方には申し訳ないと思います。更新は不定期といった駄目過ぎる小説なのですが温かく見守って頂けると光栄です。
2009/12/17 20:40
[8]Hiyoko*
「―・・・じゅ!!」
ルーク「何か聞こえませんか?」
レイトン「いや、私は何も・・・」
?「教授っ!!」
ルーク「レミさんだぁ!」
レイトン「レミじゃないか」
バイクに乗って来た、レミの姿があった。
レミ「私を置いていくなんて、ひどいです
!」
レイトン「すまないね、レミ」
ルーク「レミさんは来なくっていいですよ
っ!」
レミ「ルークくん~?(怒)」
ルーク「わぁーっ!!
だ、だって先生の助手は僕ですよ
っ!」
レミ「キミは”弟子”でしょう?」
レイトン「二人共、少し落ち着いて。」
ルーク・レミ「「すみません・・・」」
二人は申し訳なさそうに頭を下げた。
レイトン「レミ、彼女に挨拶して欲しい」
レミ「貴方が依頼人ですねっ!
私”レミ”といいます!」
ラバァ「私は・・・”ピンキー・ラバァ”と申
します」
レミ「可愛い名前ですねっ♪」
レミはニコッと笑った。
レイトン「レミ、バイクの後ろにある、大
きな鞄はなんだい?」
レミ「あぁ、先生達の知り合いだそうです
よ!」
レイトン「私達の・・・・知り合い?」
◆つづく◆
2009/12/19 12:09
[9]Hiyoko*
ルーク「でもこの鞄・・・、
人ひとり入れそうな鞄ですね」
レミ「実際そうなんだな~コレが」
レミは鞄を開けた。
ルーク「ぅわぁっ!!」
?「ぷはぁ~!苦しかったぁ!」
ルーク「ア・・アロマさん・・」
レイトン「アロマ、キミも来たのかい?」
アロマ「先生が私を置いていくんですもの
」
アロマはそう、当たり前のように言った。
レイトン「女性が二人もついて来て、
これから怪我でもしたらどうす
るんだい?」
レイトンは溜め息をつきながら言った。
アロマ「ご免なさい・・・先生」
レミ「すみません・・・」
レイトン「まぁ、いいよ。
その代わり危険だと思ったら、
すぐに逃げて欲しい」
レミ・アロマ「「分かりました」」
レイトン「もちろん、ルークもね?」
ルーク「はいっ!先生!」
レイトン「アロマ、彼女に挨拶を」
アロマ「私は”アロマ”というわ」
アロマはニコッと笑った。
ラバァ「私は”ピンキー・ラバァ”と申し
ます」
◆つづく◆
2009/12/19 12:25
[10]優ちん★
初めまして!優ちん★といいます!
面白い小説ですね~!
大好きなアロマも出てますし!
小説、頑張って下さい♪
2009/12/19 12:30
[11]チェリー
初めまして~!チェリーです!
Hiyoko*さんって小説書くの上手ですね!
初めてここに来たので、初小説がこの小説なんですよぉ!
更新待ってまーす!
2009/12/19 12:35
[12]Hiyoko*
◆優ちん★様へ◆
初めまして!
アロマ、好きなんですか?
私はクロウとデスゴールが好きなんです!
でわ*
◆チェリー様へ◆
初めまして!
私って小説書くの上手いのかなぁ・・?
初小説がこんな駄目作品ですみません・・!
でわ*
2009/12/19 12:42
[13]Hiyoko*
優ちん★様!
”デスゴール”じゃなく、
”デスコール”でした!
すみません!
2009/12/19 13:00
[14]Hiyoko*
こんにちわ!Hiyoko*です!
私の小説で、出して欲しいキャラなど、
こんな風にしたらいいと思うなど、
小説に関する質問・疑問など、
コメントも遠慮せずに送って下さい^^
2009/12/19 14:27
[15]Hiyoko*
レイトン「さて、
情報集めをするとしようか」
ルーク「でも人の数が多すぎます!手分け
して調査するのはどうでしょう?
」
レイトン「ルーク、いい所に気付いたね」
ルーク「い、いやぁ・・・(やった!先生に褒
められちゃった!)」
レイトン「じゃあ、ルーク・アロマ・ラバ
ァ」
ルーク「はいっ!先生!」
レイトン「キミ達は向こうを調べて来て欲
しい」
レミ「私と教授は一緒って訳ですね!」
レイトン「あぁ、その通りだよ」
ルーク「じゃあ行こうか!
ラバァ、アロマさん!」
アロマ「本当に大丈夫かしら?」
レイトン「心配する事ないよ。アロマ。」
アロマ「先生がいうなら心配ないわ」
レミ「教授は私が守ってみせますっ!」
レイトン「ルーク」
ルーク「なんですか?先生?」
レイトン「ラバァを頼むよ。
二人共きちんと守るんだよ?
英国紳士としてわね?」
ルーク「分かりましたっ!任せて下さい!
」
◆つづく◆
2009/12/19 14:48
[16]Hiyoko*
レミ「先生!まず何処に行きますか?」
レイトン「まずはいろんな人から情報を集
めてみよう」
レミ「分かりました!」
レミはそこらじゅうの人に尋ねに行った。
20分後―・・
レミ「おかしいですねぇ・・
これだけ尋ねても情報が無いなんて
」
レイトン「こちらもだよ。」
レミ「”時間を戻す砂時計”なんて、本当
にあるんでしょうか?」
レイトン「絶対とは限らないね」
レミ「う~ん・・どうしましょう・・」
レイトン「一度、ルーク達の所へ戻ろう」
レミ「えっ!また戻るんですか?」
レイトン「あぁ、この町に詳しいラバァに
情報の集まりそうな場所を聞い
てこよう」
レミ「なる程!さすがです、教授!」
二人は、ルーク達の元へ急いだ。
****
ルーク「まずどうしましょう・・・・」
アロマ「先生の言った通り、いろんな人に
聞いてみましょう」
ルーク「そうですね!」
ラバァ「ルークくん、アロマちゃん」
ルーク「どうしたんですか?」
ラバァ「いや・・その・・
なっなんでもない・・」
ラバァは、何か言いたげな顔をしていた。
◆つづく◆
2009/12/20 15:37
[17]アリサ
こんにちわ!しばらく来れなくてすいません><小説読みました^^面白かった~☆
出してほしいキャラいます!!
レイトン教授のライバル役です!(ドン・ポールや、デスコール)わがままいってすみません><では♪
2009/12/20 21:18