[1]Dr.黒蜜姫
【ルーク少年と桜の木】
はじめまして♪Dr.黒蜜姫です。
早速小説書きまーす♪
ルーク少年と桜の木
僕はルーク。最後の時間旅行事件の後、日本の仙台というところに引っ越してきた。僕の父さんは、東京で仕事をしているけど、父さんは、
「仙台のおとよし(音好)町に友人がいる。しばらくそこの学校に通いなさい。」
だって。と、いうわけで、僕はその友人のところでお世話になることになった。
そこでは、13歳の少女に会った。彼女はなぞもとさやか(謎本桜矢花)。僕は彼女と仲良くなった。学校でも同じクラスだといいな。のんきすぎた。この後事件が起こるとは知らずに....。
長くてごめんなさい....。これからも書いていくのでお楽しみに♪
2009/12/16 21:17
[2]Dr.黒蜜姫
やることないので続き。
僕は、さやかに連れられて、職員室へ。
「君がルーク・トライトン君かな。クラスは1年4組だよ。」
「ルーク、やったね!」
「さやー、おはよー☆あれ、転校生君?私はみずほみなみ(水泡海波)。よろしく☆」
「僕はルーク。....ねえ、さやって?」
「私の呼び名。ルークもさやって呼んで♪」
「あ、教室だよ。」
「あれ?転校生?せんせー、転校生君来ましたぁ。」
「じゃあ、自己紹介お願いね。」
「ルーク・トライトンです。」
「私はさきむらあいの(咲村明衣音)です。あい先生って呼んでください。」
「僕はときたひとみ(時田瞳)。」
「私はつきとあや(月都綾)。」
....全員の自己紹介の後だった。
「きゃぁぁぁぁぁぁっ!」
つづく
2009/12/16 21:35