[1]Dr.黒蜜姫
【ルーク少年と桜の木】
はじめまして♪Dr.黒蜜姫です。
早速小説書きまーす♪
ルーク少年と桜の木
僕はルーク。最後の時間旅行事件の後、日本の仙台というところに引っ越してきた。僕の父さんは、東京で仕事をしているけど、父さんは、
「仙台のおとよし(音好)町に友人がいる。しばらくそこの学校に通いなさい。」
だって。と、いうわけで、僕はその友人のところでお世話になることになった。
そこでは、13歳の少女に会った。彼女はなぞもとさやか(謎本桜矢花)。僕は彼女と仲良くなった。学校でも同じクラスだといいな。のんきすぎた。この後事件が起こるとは知らずに....。
長くてごめんなさい....。これからも書いていくのでお楽しみに♪
2009/12/16 21:17
[93]黒蜜姫
更新。
「うわっ!何ですかその格好は!」
「やな予感したから。皆さんの分もありますよ?」
僕達はとりあえず着替え....。
「られませーん!!!!!!!!!!!!」
「似合ってるよ?」
何だこれは。ピンクのワンピース。ストラップシューズ。先生は、水色のワンピース、ハイヒール、パールネックレス。トニーは黄色のワンピースとミュール。ユラは....完全男になってる。
「私は気に入ったわ。」
「なんか変~。」×3
「え~。」×3
「全員桜矢花ではありませんでした。」
「そうか....計画には彼女が必要だ。」
つづく
2010/01/10 18:01
[94]瑠依☆彡
うひょぉ~!!(・o・) ユラが、男になっちゃってる!?先生やトニー、可愛くなってる♡続きが楽しみ!!(★∀★/)
2010/01/10 18:11
[95]黒蜜姫
Dear 瑠依
うん、今想像したけど、可愛い(^v^)
次の更新、お楽しみに☆
2010/01/10 18:35
[96]黒蜜姫
更新。
「これからどうしますか?」
「....そういえばレミさんがいません。」
「あら?部屋にもいないけど。」
「レミさんってあのレミさんですか?」
「まあね。」
「痛い。もっと優しくしなさいよ!」
「あ、レミさん!」×12
「え?皆さん誰ですか?」
「何言ってるんですか。先生と捜査に来ているんでしょう?」
「先生....教授ね。いいえ、私は2年前に日本に来ているわ。あら、夜明け。」
「しばらくは、この格好して行動しないと。制服持参でさあ。」
「あ、新聞。」
政治はお先真っ暗
「....そらそーだろーね....はあ!?」
2010/01/10 21:29
[97]瑠依☆彡
おおっ!!更新されてる!!またうちのも来てね(*^^)v更新頑張れっ!!
2010/01/11 18:31
[98]黒蜜姫
Dear 瑠依
ありがと☆今瑠依の小説読みに行くね♪
ではでは、更新です。
そのとき僕は、別の記事を読んでいたから、ちょっとびっくりした。
「日本、乗っ取られ....うそ、ありえないから!」
「さや、それ見せて!」
日本が何者かの手によって乗っ取られた。黒幕について調べていた警察官が殺害されていたので、気をつけて欲しい。
「僕はこれが関係あると思う。」
今まで伝説と思われていたムー大陸が発見された。そこには今でも人が住んでいるというが、調査をしていた考古学者の謎本光麻さんが行方不明になっている。
「な、な、謎本光麻!?」
「知り合いですか?」
「私のお父さん!!」
「私の伯父さん!!」
「....。」
「とりあえず、学校に行こう?」
僕達は今の格好のまま、学校に行くことにした。
つづく
2010/01/11 18:48
[99]黒蜜姫
暇なので更新。
「桜矢花さん!ルークさん!鈴蘭さん!それと、転校生の....えっと。」
「ユラです。」
「そうそう、ユラさん!何ですか、その格好は!」
「危ないので、変装してきました。」
そのとき、ドア(?)が開いた。変な男が入ってきた。
「離しなさい!!!!!!!!!!!!!」
変な男はあい先生を連れてどこかへ行ってしまった。
「ったい。」
「先生!!さやとルークは無事ですか??」
「ええ。」
「うわっ!」
今度は銃を持った男が入ってきた。
「ルーク、さがって。」
そう言うと、さやは一蹴りで銃を破壊してしまった。と、思ったらさやは短刀を突きつけられていた。
「このヤロー!!」
さやは短刀を粉々に....。ついでに、外に男を投げた。ここは2階。落ちたら死ぬ。と思ったら、ちゃんと何かを用意していたらしい。
「さや、強すぎ!」
「あ、さやはね、怪力でね、握力は50なのよね。」
「さやさん!」
「さやでいいよ。」
「さや、本当に、女の子?」
「まあ、女の子だけど。」
信じられない。女の子が普通こんなことするわけないだろう。
「普通じゃないからね。」
「さや、もしかして。」
「テレパシーだよ?」
やっぱり、すごい。ありえない。
つづく
2010/01/11 19:26
[100]黒蜜姫
更新。
僕達は、学校から逃げた。監視カメラに映ってしまっているとは知らずに....。
「私から逃れられるとでも思っているのかな?いくら逃げてもムダだよ、レイトン。」
「これからどーします?」
「そうだね。ムー大陸に行ってみようか?」
「ムー大陸ですか。確か、大陸が10個の国に分かれているのでしたね。」
「えっと、アンシェリー神国、メイルリー王国、シエジュニン帝国、....たくさんありますが、どこの国に行きますか?」
「そうだな....アンシェリー神国に行ってみるか。何かありそうだ。」
「じゃあ、荷物をまとめましょう!」
僕らは荷造りをはじめた。
これから、僕達の新しい旅がはじまる。
終わり
2010/01/11 21:17
[101]黒蜜姫
すみません、付け足しです。
さやは、旅の前に、校庭の桜の木に何か言っていた。
「いつか、必ず、この木の謎を....。」
何だろう。そう思っているのが聞こえたのか、さやは、桜の木について話してくれた。
「方程式、あったでしょ?あれは私が落としたものなの。解はね、この木の下の、何かのパスワードなの。」
「え?」
「アンシェリーにいるお父さんなら、知っていると思うの。」
その謎のこともあり、アンシェリーに行きたいと先生に目で言ったらしい。
今度こそ終わり
あとがき
いやー、100個目のレスが付け足しとあとがきになるとは思いませんでした。案外、終わるのはやかったですね。さて、この物語は、最後の最後に桜の木にふれましたが、これからも少しずつふれていきますよ。さて、この物語は中途半端に終わりましたが、続きは「ルーク少年と桜の木-天使の旋律-」で!
2010/01/11 21:31
[102]黒蜜姫
おまけ☆
組「結局あんまりでてこなかった!」
鈴「ちょっと、謎の男の正体はあんたらなん だからね!」
組「言っていいのかよ!」
鈴「だってくろみっちゃん(作者)の許可も らったもん♪」
桜「次回作はどーなんだろうね。」
ル「えっと、%(&$#&%$%”’= (&%”!(=&%$&=)==、でし たよね、先生!」
レ「だったと思うが。」
さ「お~い、くろみっちゃ~ん。」
黒「なんか用?」
さ「次は何すんだっけ?」
黒「それは、ここで言ったら読者の皆さんに 聞こえちゃうから向こうで!」
以上、おまけの対談でした!
2010/01/12 18:40