[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と星空の王女】
初めて小説を書きます。
言葉遣いがおかしいところがありましたら、
注意してくださるとうれしいです。
では、書き始めますね...☆
2009/12/12 20:46
[139]*.+ina+.*
今日の更新は終わりですww
このごろいっぱい更新できて嬉しい♥
小説書くのって、楽しー☆
というわけで、これからもコメよろしく
お願いします☺
P.S 瑠依☆彡へ
今度瑠依☆彡の小説も読みに行くねww
2010/01/26 18:40
[140]遜
星のことなんだが。って何~~~~~!?
久しぶり!なかなかこれなくてゴメンね!
一部見逃してしまって…その瞬間話についていけなくなりました(^^;)
ごめんなさい!今なんとか読み終わったところ!
更新頑張ってね!応援してるよ!
2010/01/26 18:43
[141]瑠依☆彡
p.s *.+ina+.*へ
ありがとう!ぜひ見に来てね(*^^)v
レイトンは優しいなぁ(*^_^*)憧れちゃう!!
小説を書くのはむっちゃ楽しいよね(≧∀≦/)
これからもガンバろっ!!
2010/01/26 19:12
[142]*.+ina+.*
コメさんきゅです♥
でゎ、今日も更新しまぁーす↑↑
2010/01/27 18:26
[143]*.+ina+.*
レイトンは、真剣な目で話し出す。
「君が頼んできたこと。
それは、
星が空から降ってきて困っている。
だから助けてほしい・・・。
解決してほしい・・・。
という事だったね?」
「は、はい・・・・。」
すぅっと大きく息を吸い込むと、
レイトンは喋りだした。
「先ほども言ったが、
廊下で話を聞いているとき、
『星の神の怒り』と聞いた。
意味が分からなかったから、
調べてみたんだ。
そしたら、この町には古くからの
言い伝えがあってね――――――――。」
2010/01/27 18:29
[144]*.+ina+.*
「――――――――昔。
本当に、ずっとずっと昔の事だ。
嵐がよく発生していたこの町。
嵐がこの町を通過している途中、
出来事は起こった。
雷鳴轟くこの地に、一匹の神竜が現れた。
風が吹き荒れる中、
竜が一声吠えただけで、
嵐の雲は過ぎ去った。
キラキラと瞬く星が
雲の切れ間から見えてきたと思うと、
一際輝く星が舞い降りてきた。
それは、後に星の神と
呼ばれることになる――――――。
舞い降りてきた星は、
この地の人々にこう告げた。
『これからは、この地を
ありとあらゆる災害から
守って差し上げます。
しかし、代償として、必ず
毎年我らに清水を捧げる事。
いいですね?』
こんなもので助かるのなら、
そう思った町の人たちは、
清水を捧げる、そう言った。
『では、この聖書を捧げましょう。
この表紙に貴方達の長の刻印を
入れなさい。そして、その刻印の上に
清水を滴らせるのです。
水は・・・そうですね、
あの湖の水がいいでしょう。
毎年、毎年水を捧げなさい。
でなければ、
我らはこの地を守りません。
災害をもたらします。
神との約束は忠実に守ること。
では。』
そう言って、星は姿を消した・・・・。
という、言い伝えの話だ。」
2010/01/27 18:45
[145]瑠依☆彡
怖い言い伝えだな…。(@_@;)災害がきたらどうしよう\(゜ロ\)(/ロ゜)/
続きが気にあるよぉ!!
p.s
1作目から読んでくれてありがとう(*^_^*)とっても嬉しかったよ(^^♪
2010/01/27 18:52
[146]*.+ina+.*
「じゃ、じゃあ今、
星が降ってきているのは――――――――?」
慌てふためくマリに、
レイトンが静かにつぶやく。
「星の神の祟り・・・・。」
「で、でも、言い伝えは本当なんですか?」
「その証拠に、あの本も、
水も、紋章も、全て一致している。
王も星の神と呼んでいたのだから。」
「ということは、今年は清水を
捧げなかった、ということですか?」
「そういうことになる。
なにしろ、今私達がその書を
手にしている。しばらくは私達が
書を保管しておこう。
何かの手がかりになるかもしれない。」
「はい、先生。」
マリは、スカイブルーに染まるその瞳で、
レイトンに向かって力強く頷いた。
この人なら、
絶対にナゾを解決してくれる――――――――。
そう信じて。
2010/01/27 18:54
[147]*.+ina+.*
今日の更新はココでおっわりー♫
瑠依☆彡コメありがとう♥
ここでリアルタイムに会うのは初めて?
えっと、明日からは
第2章に突入します♪(≧Å≦)
お楽しみにぃー↑↑
でゎ、bye-bye...+*☆
最終更新日 1/27♪
2010/01/27 18:58
[148]瑠依☆彡
そうだね!初めてかもしれない(*^_^*)
今日、2章突入!だね(#^.^#)頑張って(*^^)v
2010/01/28 19:13