[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と星空の王女】
初めて小説を書きます。
言葉遣いがおかしいところがありましたら、
注意してくださるとうれしいです。
では、書き始めますね...☆
2009/12/12 20:46
[49]*.+ina+.*
また今度更新しますww
でゎでゎ、コメなどをいただけると
嬉しいです☆*.+☆
それでは、
bye.bye...☆
2009/12/14 20:45
[50]*.+ina+.*
今日も更新始めます...☆
よかったら、コメ残していただくと
嬉しいです♪♪
でゎ、始めまーす↑↑
2009/12/15 17:51
[51]*.+ina+.*
マリに言われるままに家に着き、
レイトンは口を開いた。
「マリ。君は、私達に話したいこと…。
あれだけじゃなかったのか…?」
「はい。近頃、王宮に忍び込み、
あらゆる金品を持ち去っていく、という
事件が多発しているんです。
そして、その品々は、
ネットオークションにかけられ、
高値で取引されていくんです。
いつも、知らぬ間に誰かが王宮に
入り込んでいるということです。
そして先月には、王宮の警備をしていた
警備員さんが、なに者かの手によって、
刺され、殺されてしまいました。
警備員さんは、私達に何かを伝えようと、
最期の力をふりしぼり、血で、
「二くにつらて十」
と地面に文字を書いたそうなのです。
それからというもの、町の住人達は
怖くて怖くてたまらず、王宮には
近づこうとしないのです。」
「それは…。大変じゃないか。」
「その血文字、
かすれて読めなかっただけで、
本当は何かメッセージがちゃんと
こめられているのではないでしょうか?」
ルークが、思いついたように言う。
そうすると、レイトンとマリも、
そうだ!というような顔をした。
2009/12/15 18:09
[52]*.+ina+.*
今日は短いですが、更新を終わりにしたいと
思います。
また明日の更新をお楽しみに↑↑
2009/12/15 18:10
[53]*.+ina+.*
今日も少しですが更新したいと思います☆
ぜひぜひ、読んでください↑↑
2009/12/16 18:39
[54]ナッツ☆
初めまして!ナッツ☆です(^O^)/
更新楽しみにしています!
これから、ヨロシクお願いします(*^_^*)
2009/12/16 18:44
[55]*.+ina+.*
「その警備員さんの書いた血文字…。
それを、紙に書いておいてくれないか?
ルーク。」
「は、はいっ!」
ルークは言われたとおり、
カバンから紙とペンを取り出し、
サラサラっと書き出した。
二くにつらて十
「そうだわ!!」
マリはソファーからいきなり立ち上がり、
「先生!ここの町の署に、事件の写真が
残っているかもしれません!」
「その写真を見るということかい?」
「はい、そうです!」
「いい考えじゃないか。じゃあ、
明日、早速出発することにしよう。」
「はい!」
そして、2人はマリの手作りの夕食を食べ、
早々に寝床についた。
2009/12/16 18:46
[56]*.+ina+.*
ナッツ☆さん、
こちからこそよろしくお願いします↑↑
でゎ、書きまーすww
2009/12/16 18:46
[57]*.+ina+.*
朝、小鳥の囀りとともに起きたルーク人。
「先生…。起きてくださぁ…い。」
ふにゃふにゃと言いながらレイトンを
起こそうとしたルーク。
しかし、揺り動かそうとしたレイトンは、
いなかった。
ふと時計に目をやるともう8時半。
「起きなきゃっ!!」
パタパタと急ぎ足で階段を駆け降り、
2人のいるリビングへと入ると…。
「おはよう、ルーク。」
「おはよう、ルーク君。
よく眠れたかしら?」
朝日につつまれて、キラキラ輝いている
リビングには、にっこりとした2人が
ソファーに座っていた。
「おはようございます!!」
ルークはそう言って、ソファーにこしかけ、
焼きたてのトーストに、
かぷっとかぶりついた。
「おいしい?」
「はい!とっても!」
満面の笑みで、ルークはそう言った。
2009/12/16 18:54
[58]*.+ina+.*
今日の更新はここまでで~す。
また明日の更新を楽しみにしててください♪
2009/12/16 18:55