[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と星空の王女】
初めて小説を書きます。
言葉遣いがおかしいところがありましたら、
注意してくださるとうれしいです。
では、書き始めますね...☆
2009/12/12 20:46
[59]*.+ina+.*
今日も書きまーすww
よかったらコメ残していただけると
嬉しいです☆
でゎ・・・・。
2009/12/17 18:29
[60]*.+ina+.*
ルークは朝食を食べ終えた後、
レイトンにたずねる。
「もう調査に行きますか?」
「君の仕度ができたらでいいよ。」
紅茶をすすりながら、
レイトンはこたえる。
「ちょっと待っててください!」
トタトタ・・・・
駆け足で階段を上がったルークは、
カバンと上着をひったくり、
リビングへと階段を急ぎ足で下りる。
「先生!仕度ができました!
行きましょう!」
「早かったね、ルーク。
では、早速行くとしよう。
マリ、大丈夫かい?」
「はい、バッチリです!」
「では、行こうか。」
ドアをあけて、外の世界に踏み出した3人。
この、殺人事件と、謎の怪奇現象に
見舞われたこの町。
この町を、果たしてレイトンは救えるの
だろうか――――?
2009/12/17 18:35
[61]*.+ina+.*
今日の更新はここまでですw
このごろ更新少なくてすみません。
では、みなさんbye-bye♪
2009/12/17 18:36
[62]*.+ina+.*
今日は更新できません><
これから更新少なくなると思いますが、
よろしくおねがいします・・・*
2009/12/18 17:56
[63]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
そうですか…。残念です…。
頑張ってください!!!!!!!!!!
2009/12/19 18:01
[64]*.+ina+.*
瑠依☆彡さん、ありがとうございます♪
今日は少しでも進めたいと思いますww
2009/12/19 21:21
[65]*.+ina+.*
マリの案内で、立派な建物の前に来た。
「これが、先ほど言った場所です。」
「中に入るのは、
許可とかいらないんですか?」
ルークがたずねると、
「大丈夫。ここは町のみんなに
開放してるから。」
そういって、重いドアのドアノブに
手をかけ、ギィィ・・・という音とともに
中に入っていく3人。
ロビーは天井が高く、
3人の足音がコツ・・・コツ・・・と響く。
受付の人に事情を話すと、
「すいません、ここの資料室は、
関係者以外立ち入り禁止と
なっております。
あ、ウィスレイの町の事件は、
殺人関係の書類は、ロンドンにも
送っているので、
そこにもあるのでは…。」
「ロンドンの署って…?」
「スコットランドヤードかな?」
「行きましょう!先生!!」
2009/12/19 21:27
[66]*.+ina+.*
教授の車では移動に遅い!
ということで、モレントリー急行で移動を
することに。
気品ある車内では、
ルークのはしゃぎ声がする。
「うわぁ~!懐かしいですね、先生!」
「ルーク、もう少し、静かに…。」
「あ、外がきれいですよ!!
見てくださいっ!」
もはやルークにはレイトンの声など
聞こえない。
「先生、いいじゃないですか。
ルーク君だって、
はしゃぎたい年頃ですよ。」
なごやかな顔でそう微笑むマリだった。
2009/12/19 21:34
[67]*.+ina+.*
今日はここまでッ!
ホントこの頃少なくてすみません><
時間がある日に、ドカッと更新しますので、
それまで楽しみに
していただけると幸いです☆
最終更新日 ☆12/19☆
2009/12/19 21:35
[68]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
楽しみに待ってます!!(^v^)
2009/12/20 17:51