[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と星空の王女】
初めて小説を書きます。
言葉遣いがおかしいところがありましたら、
注意してくださるとうれしいです。
では、書き始めますね...☆
2009/12/12 20:46
[119]*.+ina+.*
最近なかなか来ることができなくて
スミマセンでした><
小⑥のヒマ人でも、忙しいもので...^^;
なので、今日は日ごろ考えてた
ネタをまとめて更新します!!
でゎ、はじめまぁーす↑↑
2010/01/12 14:00
[120]*.+ina+.*
どうペアを決めろのかは、
クジだった。
次々とクジを引いていく人のなかに、
3人の姿が。
「先生と踊るのは
淑女じゃないと無理ですよねっ!」
ルークが冗談を言うと、
「あら、でも先生、私は淑女ですから
先生とは一緒に踊れますよねっ??」
マリも悪ノリ。
レイトンとマリは先にひき、中を見ると
当然、バラバラになっていた。
「先生とペアになれなかったわぁ。
残念です・・・。」
でもひそかにカッコいい人と踊りたいと
思っているマリ。
そしてルークは、子供用のクジをひいて
帰ってきた。
「どうでしたかっ??」
ルークが聞くと、
「バラバラになっちゃった。
ルーク君は誰と踊るの??」
マリが聞くと、
「え~っと、あ、あの子です!」
指さしたほうには、
キレイな金髪に長いまつげ、
目は透通るほど青く、荒れ知らずの
純白の肌がピンクのドレスによく合う
女の子だった。
しかし、ルークよりは小さめの
小柄な女の子でありながら、
立ち振る舞いは素晴らしい。
まだ10歳11歳ぐらいだと思うが、
独特のオトナっぽさと雰囲気がある。
ルークは最初あったとき、
ビックリして5秒固まったとか。
「あの子と踊るのね・・・。
いいわね~、ルーク君。
彼女、なかなかかわいいし。
GETしてきなさいっ☆」
ルークは、
「え、英国少年はそんなことしませんっ!」
と、頬を赤らめて言うのでした。
パーティー開始時刻まで、あと10分。
アナウンスが流れた。
「パーティー開始時刻まで、
残り10分となりました。大ホールに
お集まりいただき、
クジをひいてください。
誘導員をホールに送りましたので、
1~10番の方はバルコニー側へ、
11~20番の方はホール中央へ、
21~30番の方はドア側へ、
お子様達は、ピアノの側へと
お集まりください。
時間になりましたら、
王様、王女様よりご挨拶があります。
では、
それまでの時間をお楽しみください。」
3人はそれぞれの場所へバラけ、
近くの人たちと談笑を楽しんだ。
そして、7:00―――――……。
2010/01/12 14:18
[121]*.+ina+.*
壁にかかっていた大時計が、
ゴーン… ゴーン…
と鳴り響く。
そのとたん、シャンデリアの明かりは
スッと消え、その代わりに
ステージの明かりがついた。
そこには、いつの間にか、
王様と王女様が。
参加者達がざわつくと、
王様はマイクを手に取り、
「皆さん、こんばんは。
私はこの城の主、アーシャイルドです。
今宵は実に夜空が美しい。
そこで、誠に勝手ながら、
外の広いバルコニーを開放し、
外でもダンスパーティーを楽しんで
いただきたいと思います。
ここで優雅にダンスをされてもよし、
外で星空をバッグにダンスをされてもよし。
心行くまで、お楽しみください。」
王様はマイクを王女様に渡すと、
「皆さん、こんばんは。
妻のカルラでございます。
今宵はビッグゲストも
参加されております。
エルシャール・レイトン様です!」
一瞬にしてホール内が騒がしくなる。
一斉に目をむけられたレイトンは、
皆に微笑む。
その後、挨拶が終わり、
とうとうメインのダンスの時間。
ルークは美少女をエスコートすることが
できるのかっ?!(笑)
2010/01/12 14:34
[122]*.+ina+.*
今日の更新はこれで終わりです(≧ω≦)
コメントなど、
じゃんじゃん書いちゃってくださぃ↑↑
でゎ、bye-bye...☆ミ
最終更新日 1/12☮
2010/01/12 14:37
[123]sana
久しぶりです!
美少女登場!?
ルークがんばって~~
レイトン先生はすごい・・・・
冷静にし、微笑む
すごいです!
2010/01/12 18:45
[124]瑠依☆彡
久し振りの更新ですね!!ルークぅ~私と踊ってぇ~~~(*^^)v(美少女じゃないけど…。)
更新楽しみにしてるよ(*^_^*)
2010/01/13 20:07
[125]*.+ina+.*
あぁぁ~><
ずっと来れなくて、
大変申し訳ございませんでしたっ><;
今日は少しですが更新したいと
思っておりますっ♪
でゎ、スター㌧↑↑
2010/01/21 18:18
[126]*.+ina+.*
♪~♫~♪~♫~♪
クラシックの音楽が流れ始め、
男性達は女性をエスコートし始める。
子供だって、男の子ですから
男の子がエスコートするのです。
というわけで、ルークはもじもじしながらも
女の子(美少女)に手を差し出す。
しかーし!
女の子の方が一枚上手だったらしく、
ドレスの裾をつまんで、綺麗にお辞儀を。
ルーク、ますます緊張気味。
まぁ、子供のダンスなんて…。と、大人も
思っていたら…。
特訓の甲斐あって、ルークは見事なダンス☆
女の子はどこかの令嬢と見えて、
優雅、そう実に優雅なのです。。。
ルークの緊張もほぐれ、
自己紹介ターイムッ♪
「ボ、ボク、ルーク・トライトンって
言うんだ。君は?」
「私、トゥナって言うの。
よろしくね、ルーク君っ♥」
パチッとウインクされた後、
ルークはしばらく真っ赤に
なってましたとさっ♪
2010/01/21 18:28
[127]*.+ina+.*
今日の更新はここで終わりです・・・。
ホントに更新少なすぎてごめんなさい><
次回の更新が、今月中にできればいいな、
と思っております。。。
でゎ、*.+ina+.*でした*.♥
最終更新日 1/21
2010/01/21 18:32
[128]瑠依☆彡
久しぶりですね(*^_^*)
ルーク、美少女とダンス踊って緊張してるなぁ(^-^)真っ赤っかのルーク、可愛いなぁ(●^o^●)
更新頑張って(*^^)v
2010/01/21 19:14