[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と星空の王女】
初めて小説を書きます。
言葉遣いがおかしいところがありましたら、
注意してくださるとうれしいです。
では、書き始めますね...☆
2009/12/12 20:46
[209]*.+ina+.*
紐子もコメありがとう♥
みんなにとって、最高のHappy Endになりました☆
2010/02/06 19:02
[210]紐子
英国紳士&少年、すげェ!
救世主になっちゃったじゃん!
エピローグも、ガンバ!
2010/02/06 19:05
[211]瑠依☆彡
次回のエピローグ!!どんな終わり方になるのかなぁ~~(^^♪
頑張ってね(*^^)v
p.s
うちの小説、コメありがとう(*^^)vとっても嬉しいよ(^^♪
2作目って書くの??
2010/02/06 19:17
[212]*.+ina+.*
コメありがとうww
今日も更新するよ♪
To 紐子♪
うん、エピローグ、綺麗に終わらせたいと思いまぁーす♥
To 瑠依☆彡
コメありがとうww
2作目も書くよ☆
2010/02/07 18:16
[213]*.+ina+.*
☆epilogue☆
あれから3人は最後の夜をすごし、翌朝マリに別れを告げ、マリの家を出た。
―――――――――――――ブロロロ・・・
2人はバスに乗り込み、一番後ろの席へ。
バスに乗ること30分。駅に着いたら1時間の間電車に揺られ、そしてちょっと歩いてあの見覚えのある研究室の中に着いた。
ちょっとの間の後、レイトンがルークに聞く。
「そういえばルーク。あのとき、なんて言ったんだい?」
「あのとき・・・・って?」
「王女様と別れるとき、言ってただろう?
『あの言葉、一生忘れない』って。」
「あぁ・・・。あれですかっ?」
ルークが頬を赤らめながら言う。
「えっと・・・。」
ルークが恥ずかしそうに窓のほうを見て、レイトンに背中を向ける。
すると、ルークは答えた。
「あのとき・・・こう言ったんですよ。
―――――――お父さんとお母さんに教えてもらった大切な言葉。
『勇気を出せば、未来は自由に変えることができる』って。」
そうルークが言ったとき、開け放たれた窓から、さぁっと気持ちのいい風が吹き、鳥達がやってきた。
まるで、この旅で大きく成長した、1人の少年を祝うように――――――――。
END
2010/02/07 18:23
[214]*.+ina+.*
「レイトン教授と星空の王女」、完結です♪
いかがでしたか?
感想、コメント書き込んでくださればとっても嬉しいです(ノ●㉨●照)
え~っと、続編ではないですが、第2作品目も書きたいと思ってますσ(б∀б)
今までコメをくださったみなさんのおかげでここまで小説を書くことができました♥
本当にありがとうございました↑↑
ぜひ、2作品目も引き続き応援&読んでくださったら嬉しいです(´●ω●`)
でゎ、*.+ina+.*でした☆ミ
最終更新日 2/7 (日)
-☆完結☆-
2010/02/07 18:30
[215]Louis (元瑠依☆彡)
おぉぉぉおっ!!完結おめでとう\(^o^)/
2作目も見に行くからね(*^^)v
とっても楽しい、小説でした。。
2010/02/07 19:38
[216]sana
完結おめでとうございます!
なんか、ルークの言葉いいですね^^
2作目待っています。
2010/02/08 16:31
[217]Halley(元遜)
完結おめでとお~~~!!!!
メッチャ感動した~!本当に素晴らしい小説だったよ!(私がそんなん言っても…)
王女様の身になったら涙出て来るぅ……。
ルークはすっごい良いこと言うし!
あれ?画面がぼやけて……あれれ?手の上に水の様なものが……(涙)
2010/02/08 16:41
[218]*.+ina+.*
みんなコメありがとぅっ(☆≧∀≦)ノ
To 瑠依☆彡
ありがとう!瑠依パワー(笑)のおかげで完結できた!
2作目も読んでねっ^^(宣伝笑)
To sanaさん
ありがとう!
そう言ってもらえて嬉しいょーっ♥
To Halley
あんがとッ☆
嘘とはいえ、泣いてくれるなんてっ☆
こっちが嬉し泣きしちゃぅっつーのっ^^
2010/02/08 17:40