[1]サン☆
【レイトン教授と過去の少女】
小説、すぐに終わり考えて、次回作に移ろうとする、サン☆です。
今回は頑張ってできるだけ長く続くようにしたいと思います。
よければ、読んでいただければ嬉しいです。
2009/12/11 16:18
[96]サン☆
「君にこの剣に隠された本当の力、発揮させることができるかな?」
シュレーダーに言われた言葉を信じ、レイトンは不良たちへと立ち向かった
「ルルちゃんはここで待ってて!」
「う・・・うん!」
ガッシャアアアンッ!
「なぁ!?」
メリケンサックの一撃をくらった
「グッハアアアアア!!!ほ、骨がァァァァ!」
「ハハハハハ!馬鹿だ!」
「くそぉ!シュレーダーさんに渡されたこの剣の威力思いしれぇぇ!!」
ガキンッ!!!
「なぁっ!?」
剣の先端部分が折れてしまった
「何だぁ!?おいお前ら、このガキの剣、スッゲーもろいぞ!」
「うわあああああ!」
ドカッ!
レイトンは角材で頭頂部を殴られた
「れっレイトン君!!!」
血で染まったレイトンの顔は、
怒りで満ちていた
2010/02/05 16:56
[97]紐子
か、角材!
やめりょっ!!
てかもろいな…
ナゾがあるんだ!よね?
2010/02/05 17:12
[98]チーズ
レイトン君に何をするんだぁぁぁぁ!!!!
はっ、つい叫んでしまった。
2010/02/05 21:10
[99]紐子
ところで、レイトンの血液型は、何型なんだろう…?
2010/02/05 21:18
[100]ノマネコ
紐子s>いまいうところですか(突っ込み)
サン☆>最近あまり来れなくてごめんね、っていうか、シュレーダー博士登場!?がんばれレイトン!続き期待してまーす!
2010/02/06 12:57
[101]紐子
いやあ・・・。なんとなく気になったもんで。ノマネコさん。
2010/02/06 13:48
[102]ノマネコ
(笑)そうですよね。私もなんとなく、突っ込んでしまいました。
2010/02/06 13:58
[103]サン☆
チーズ
ちょっとグロかった?ごめん(笑)
大丈夫!レイトンは強いから!(訳わからん)
紐子
血液型・・・・僕も知らない!
気になるねー、どこにもそうゆうののってないし、もし分かったら今度教えてよ!
ノマネコ
最近あまり来れなくてごめんね
って何言ってんの!少しでも読みに来てくれるだけで凄い感謝してるのに!
ホントいつもアリガト☆
2010/02/07 14:54
[104]サン☆
レイトンの目つきが変わった
「何で、どうして何の罪もない家族をあんな目にあわせて、ついにはこの暴行」
「ハァ!?罪がねぇだぁ!?笑わせんじゃねえよ!あの親父がどんだけ借金ため込んでたと思ってんだ!そのせいで死んだんだから今更がたがた言ってんじゃねぇよ!」
「え・・・・・・・・・・・・・」
ルルの全身に衝撃が走った
「だって、お父さんは10万ためただけ・・・、それにお父さんは事故で死んだはず・・・・・」
「俺らんとこの利息は普通じゃねぇんだよ!
そんなもんとっくに億越えだわ!それにお前の親ぁ殺したのはうちのやつらだよ!」
「・・・・・・・・・・・・そんな・・・・・・・・ひどい・・・・・・・・・」
「ひどいのは借金したお前の親父だ!!」
「ごちゃごちゃ言ってねーでお前らは大人しく死んでればいいんだよ!」
レイトンの体は意識しないうちに動いていた
「おらああああああああああああああああ!!」
「なっ!?」
シャキィィィン!!!
剣が再生した
「10万がどんな計算したら億になるんだ!」
怒りに満ち溢れたレイトンを見て、ここで初めて不良が殺気を感じた
レイトンは、剣を構えた
2010/02/07 15:28
[105]Lousi (元、瑠依☆ミ)
名前変えたよ!!
そのまま「るい」って読むよ(●∀●/)
さぁ剣を構えた!!さぁどうする!!
100レスおめでとう(\^~^/)
2010/02/07 15:45