[1]プリン
【レイトン教授と呪われた屋敷】
はじめまして。 小説を書くのは初めてですけどがんばります。良かったら読んでください。
2009/12/10 17:46
[4]プリン
のんのさん、遜 ありがとう! では、更新したいと思います。
2009/12/10 19:17
[5]プリン
~序章~
わたしは、あなたを守りたい。でも・・できない。別れなくてはいけないのに別れられない。 あなたの笑顔を見るたびに胸が痛む。本当にごめんね・・・。
分かりづらいとおもいますが、ごめんなさい。
2009/12/10 19:21
[6]遜
ふああ!!初っ端からから上手い!!
全然わかりずらくない!
無理せずがんばってね~!
2009/12/10 19:33
[7]プリン
遜、ぜんぜんうまくないよ!(むしろ、遜の方が・・・)
時間があるので、更新します!
~一章~
ルーク「アロマさん!こっちです。」
僕はそういうと、また走り出した。
ルーク「レイトン先生、すこしまってください。アロマさんが・・。」
レイトン「ああ。すまない。」
先生が立ち止まってふりむいた。僕も立ち止まる。しばらくすると、アロマさんが走ってきた。
アロマ「ルーク!見失ったかと思ったじゃない!」
アロマさんが、少し怒ったように言った。
レイトン「すまなかったね、アロマ。」
先生がそういうと、アロマさんは少し機嫌をなおしたみたいだ。
2009/12/10 21:00
[8]ラビッツ(元まれさん)
どうも!
ラビッツです!!
アロマはやっぱルークにしか怒れないですね(笑)
この小説はアロマもでるんですね~
おもろそう!
続き 読みます!!
2009/12/10 21:07
[9]クラウスたん♪
やっぱ、レイトン先生になると、怒れないんだ☆
あ・・・。こんばんわ!クラウスたん♪です!
これからよろしくお願いいたします♪
2009/12/10 21:45
[10]プリン
ラビッツさん
アロマさんは、なるべく出そうと思ってます!来てくれてありがとう!
クラウスたんさん
こちらこそ、よろしくお願いします!読んでくれてありがとうございます。
2009/12/11 16:00
[11]プリン
あ・・、そういえば一章、ルーク目線で書きました。分かりづらくてごめんなさい。
ほかにも、間違っているところや、気になる点があったら言ってください!
では更新します。
レイトン「さぁ、行こうか。」
先生は、また歩き出した。歩いている途中、僕はふと、今朝のことを思い出した・・。
朝、買い物の途中、僕は不思議な噂を耳にした。それをレイトン先生に、話した。
その話とは、ある屋敷に入ると二度と出てこられなくなるらしい。
話が終わると、先生はある一通の手紙を見せてくれた。そこには、こう書かれていた。
「レイトン教授へ
はじめまして。教授に頼みたいことがあるんです。ある屋敷についてです。その屋敷に入ると、誰も出ることは出来ないそうです。その屋敷を、調べてほしいのです。きっと、私にはその途中で会えるでしょう。それでは、よろしくお願いします。
Mより」
読み終わると、僕は思わず声を出してしまった。
ルーク「先生、これ・・」
レイトン「あぁ、私も驚いたよ。午後にでも行ってみよう」
アロマ「私も行きます!」
ドアの間から、アロマさんも言った。
そして僕たちは、今その屋敷に向かっている・・・。
2009/12/11 16:24
[12]遜
おっ、ルークって買い物とか自分でするんだ~!初耳~!
(話題はそっちか!)
・・・はい、今の反省。
やっぱりルークの周りで噂とかになってる話は
レイトンの所に必ずと言っていいほどの確率で
手紙が届いてるね(笑)
2009/12/11 16:29
[13]チーズ
やっほ~~~~!!
見に来ました~~~~。上手すぎる。
2009/12/11 19:06