[1]プリン
【レイトン教授と呪われた屋敷】
はじめまして。 小説を書くのは初めてですけどがんばります。良かったら読んでください。
2009/12/10 17:46
[14]プリン
クラウスたん♪さん。ごめんなさい。♪つけるの忘れてました!すみません。
遜
買い物についてはあまり深くつっこまないで・・。
2009/12/11 19:07
[15]プリン
チーズ
ごめん。すれちがいだったね。私なんか全然うまくないし・・。来てくれてありがとう!
2009/12/11 19:10
[16]プリン
ひまなので・・。更新します!
先生が立ち止まって、振り返った。
レイトン「それじゃ、情報を集めるとしようか。」
ルーク「はい!」
そういうと、先生は再び歩き出した。
しばらく歩くと、おばさんたちが集まって何か話している。
ルーク「僕、あの人たちにに聞いてきます。」
そう言っておばさんたちに声をかけてみる。
ルーク「あの少しいいですか?」
おばさん1「あら、どうしたの?道に迷った迷子かしら?」
僕は、少しむっとしたけど聞いてみた。
ルーク「いいえ、ちがいます。あの、入った
ら出ることの出来ない屋敷について、知っていますか?」
そう聞いたとたん、おばさんたちが顔を真っ青にした。
おばさん2「そ、そんな屋敷になんて知らないわ。も、もう帰らなくちゃ。」
おばさん3「わ、わたしも・・・。」
そう言ってそそくさと帰ってしまった。すると、あの最初に話しかけたおばさんが、近づいてきて言った。
2009/12/11 20:08
[17]プリン
自分でも思ったんですけど、やっぱり読みずらいと思うので少し間隔を空けます!
おばさん1「ごめんなさいね。みんな悪い人じゃないんだけど・・。」
ルーク「屋敷について何か知っているんですか?」
おばさん1「知ってるも何も・・。」
おばさんは、そういうと声をひそめた。
おばさん1「あんまり大きい声で言えないんだけど・・・。このあたりじゃ、だいぶ有名よ。この前も2人ほど入って帰ってこないそうよ。」
ルーク「それで場所は・・?」
おばさん1「場所は知らないけれど、この町で一番その屋敷について、くわしい人なら噂だけど知ってるよ。」
ルーク「その人はどこに?」
おばさん1「やめておき。あの屋敷は呪われてるんだ。死んでしまうよ。」
ルーク「でも・・・教えてください!」
するとおばさんは、ため息をついた。
おばさん1「しかたないねえ。その角をまがった所にある酒場によく来る男らしいよ。でも噂だからねえ。」
おばさんは角を指さして言った後、再びため息をついた。
ルーク「ありがとう。」
僕はそういった後、レイトン先生の所に戻った。そしておばさんから聞いたことを、伝えた。
レイトン「ふむ・・。」
先生は考えこむと、しばらくして顔をあげた。
レイトン「とりあえず、その酒場に行ってみよう。」
長くなりました。すみません。
2009/12/12 19:53
[18]ラビッツ(元まれさん)
おおっ!
結構すすんでる!
あと私は長~い方が好きです!
男とは誰なのかな~?
2009/12/12 20:12
[19]プリン
ラビッツさん、ありがとうございます!
男とは・・・続きをお楽しみに!
更新します!
~二章~(アロマ目線)
酒場につくと、お昼だっていうのにお酒の匂いがした。そっとはいると、お客さんはいなかった。
店員「いらっしゃい、珍しいね。こんな時間に・・」
レイトン「聞きたい事があるんですが・・。入ったら出ることのできない屋敷について詳しく知っている人がいると、伺ったのですが・・」
店員「ああ、呪われた屋敷のことだね。」
レイトン「呪われた屋敷?」
店員「ここらへんじゃ、みんなそう呼んでるさ。ところで、その人っていうのはたぶん、ジョンのことじゃないかな。」
レイトン「ジョン?」
店員「よくこの店に来ては、屋敷についてしゃべってるよ。今日も来るんじゃないかな。」
レイトン「そうですか。それでは、夜にまた来ます。」
レイトン先生はそういうと、外に出た。私とルークも、あわてて追いかけた。
2009/12/13 10:59
[20]プリン
更新します!
レイトン「夜まで待つとなると、家には帰れないだろう。ホテルの予約でもしておこうか。」
レイトン先生は歩きながら言うと、ホテルに入っていく。そして予約をすると、部屋で睡眠をとった。でも私は、また置いていかれるのかと思ってあまり眠れなかった。
夜、目が覚める。あわてて周りを見渡すと、ルークは寝ていた。レイトン先生は、どこに行ったんだろう?するとドアが開いて、レイトン先生が入ってきた。
レイトン「アロマ、起きたのかい?」
アロマ「はい。ついさっき・・。」
レイトン「そうか。アロマもそろそろ、したくをして、ルークを起こしてくれないか。」
アロマ「行くんですか?」
レイトン「あぁ。」
2009/12/14 20:46
[21]遜
おお~!店員さん、重要な情報ありがと~!
買い物つっこんじゃってゴメンね(汗)
それにしても先生はいつでもどこでもホテルに泊まるね~
泊まらなかったことってないかも・・・
続きも読むね~!
2009/12/14 21:07
[22]プリン
遜
遜の言うとおり、レイトン先生っていつもホテル泊まるよね。(自分で書いといて、ごめんなさい)
では、更新!
そのあと、寝ぼけているルークを連れて酒場に行った。匂いは外まで漏れていて、私は頭がくらくらした。
レイトン「アロマ、大丈夫かい?」
アロマ「あっ、はい。」
ルークも意識がはっきりしてきたようだ。
ルーク「あっ、すみません。つい・・。」
レイトン「入るよ。」
レイトン先生がドアを開ける。外よりもきつい匂いがして、思わず息をとめかけた。酒場には、たくさんの人が集まっていた。
レイトン「店員さん。」
店員「あぁ、昼間の・・。」
レイトン「来てますか?」
店員「あぁ、いるにはいるけど・・。」
レイトン「どこですか?」
店員「その端の席だよ。でも今日は酔っぱらってるみたいだから、何しゃべるか・・。」
レイトン「ありがとうございます。」
先生はそう言ったあと、端の席の男の所へと歩いて行った。
2009/12/15 18:55
[23]チーズ
めっちゃお酒の臭いがきつそう。
続きもがんばれ!!
2009/12/16 17:29