[1]プリン
【レイトン教授と呪われた屋敷】
はじめまして。 小説を書くのは初めてですけどがんばります。良かったら読んでください。
2009/12/10 17:46
[74]プリン
遜
その理由はこの後すぐ!!(アニメの前のやつみたい・・)
ラビッツ
ふふふ・・・、それには色々と事情がございまして・・・。(誰やねん、自分)
ではでは・・・、次の年までには、この物語も終わると思います。(たぶん・・)
*続き*
レイトン「ルーク、きっとマリーさんはエリを殺したくなかった。そして、その気持ちがあの手紙。きっと自分でも、無意識だったんだろう。
でもジョンさんは、手紙を持っている男には『教えてもよい』と言われた、と言った。という事は、前もって計画していたということになる。
それならば、わざわざ組織の命令通りエリを殺そうとしなくてもよかった。最初から、私に秘密を話し、警察に助けてもらえばよかったんだ。
でも彼女は、秘密を最後まで自分で私に言わなかったし、エリを殺そうとした。それは、元々計画などなかったということになる。」
ジョン「さすが、レイトン教授。私は確かに彼女に会ったことはありません。しかし、ずっと彼女を見張っていた。彼女が、教授に手紙を出すのを見て、少し手助けをしたまでです。騙していて申し訳ありません。」
レイトン「いえ、これで良かったのですから。」
先生は泣き顔になっているエリちゃんを見ていった。
アロマ「エリちゃん、どうなるんでしょう。」
レイトン「きっと孤児院に引き取られると思う。だが、あの子は大丈夫さ。」
ルーク「そうですね。」
僕はうなずいた。
レイトン
2009/12/31 17:10
[75]プリン
あー!!また下の『レイトン』関係ありません!
レイトン「さぁ、帰ろうか。」
先生がそういうと、アロマさんがエリちゃんに近寄った。
アロマ「きっと、また会えるよ。」
エリ「うん!」
エリちゃんは笑顔でうなずいた・・・。
レイトン先生の推理のところ、分かりにくくてごめんなさい!
2009/12/31 17:15
[76]プリン
もう全部やっちゃいます!
~最終章~ (マリー目線)
空を見て、自由に歩けるのは何年振りだろう。かれかれ10年はあの中にいた気がする。私は、刑務所をチラリと見ると歩き出した。
ふと前から高校生くらいの女の子が走ってくるのが見えた。誰だろう?見たことがある様な気がする。なつかしくて・・、あったかくて・・。
?「先生!」
声も聞いたことがある。目の前に女の子が来て立ち止まった。
マリー「誰?」
?「あっ!先生ひどい。忘れちゃったんですか?エリですよ、エリ!」
マリー「エリ?どうしてこんな所に・・。」
エリ「いつか会いに来るって言ったでしょ。さぁ、行きましょ!」
手を引っ張られる。昔と全然変わらない、温かくて気分が良くなる。
マリー「ありがとう、エリ・・・。」
エリ「えっ、先生何か言いましたか?」
マリー「ううん、何も言ってないよ。」
私はそう言うと、エリの手を握り返した。
レイトン教授と
呪われた屋敷 終わり
こんな下手くそな小説にお付き合いしてくださった皆様、ありがとうございました!!
2009/12/31 17:29
[77]ラビッツ
わぁー!
いい話だったよ!
おもしろかったよぉーーー(泣)
終わるのは残念だったよ!(泣)(別れるわけではないのに?)
2009/12/31 17:55
[78]プリン
ありがとう!ラビッツの小説も、とってもいい話だったよ!
いままで、私の小説読んでくれて本当にありがとう!!
2009/12/31 18:12
[79]チーズ
最後がとても感動しましたーーーーーー!!(号泣)
めっちゃええ話だっだよーー!!!
2010/01/01 10:51
[80]遜
ええ話やあ~!!(号泣×100)
面白くて感動だしプリン天才だよ!
2010/01/01 13:05
[81]プリン
チーズ
感動するほど、上手くないと思うんだけど・・。私の小説は終わったけれど、チーズも自分の小説がんばれ!!
遜
天才ではないと思う・・。(私が天才だったら、遜とか他の人は超天才だよ・・)
遜の小説面白いし、これからもがんばれ!!応援してるよ!!
2作目は書ければ書きたいな~とは思っておりますが、今のところ不明です。
2010/01/02 11:16
[82]瑠依☆彡
いやぁ~遂に終わりましたか!!
良い小説で楽しかったです!!
ぜひ、2作目書いてください!!楽しみに待っています(*^^)v
2010/01/03 20:06
[83]プリン
ありがとう!瑠依の小説は、私なんかより良いよ!
2作目にも、来てくれてありがとう!がんばります!!
2010/01/03 21:44