[1]ランカ
【レイトン教授のアニメの口調になってみよう】
よおしっ!頑張るぞっ!!!
2009/12/09 19:58
[34]ランカ
>のあさん
本当ですか!!
楽しみにしてくれますか!!
ありがとうですっ!
>クラウス少女♪さん
オッオイル?!
続きだおー。
ルーク
「これは…ロボット?」
???
「ルーク君!!!」
ルーク
「?!誰だっ?!」
クラウス
「僕だよ僕。どうしたんだい?」
ルーク
「これ・・・。」
クラウス
「これは…ロボット?」
ルーク
「はい…でもなんででしょう?」
クラウス
「うーん。」
ルーク
「?クラウスさん?」
クラウス
「わかったぞ。ルーク君。」
ルーク
「何がですか?!レイトン先生のことですか?!」
クラウス
「あのレイトン先生が捕まった。なぜだと思うかい?」
ルーク
「なぜって…ドン・ポールに捕まったからですよ。」
クラウス
「レイトン先生があんなに強いのに捕まると思うかい?しかも頭もいい。捕まったとしてもどうにか逃げるだろう。でも、逃げないのは、なんでだい?」
ルーク
「そこまで厳重な檻なんですね。」
クラウス
「…。まっまあ。そこは置いといて。もし、レイトン先生がドン・ポールと組んでいたとしたら?」
ルーク
「でも…何でですか?」
クラウス
「それは…。」
ルーク
「それは?」
クラウス
「着いてからのお楽しみだ。」
ルーク
「いったい何なんですか!!!!」
クラウス
「まぁ今はポジティブにいこう。」
続く。
う~ん死んだわ。
クラウスの解説(?)のところ。
2010/01/29 19:55
[35]クラウス少女♪
うへぇ…捕まったって何とも怖いなぁ…
タメ&呼び捨てOKですか?
私はOKです!!
2010/01/29 21:21
[36]ランカ
>クラウス少女♪
はいっ!
おkですよっ♪
よろしくお願いしまっす!
2010/01/30 19:11
[37]ランカ
死んだら…。どうしましょうね(笑)
レイトン教授は・・・?
2010/02/01 16:24
[38]ランカ
>のあさん
アロマは・・・!
大丈夫ですかな?
続きでーす!
ルーク
「クラウスさん。また森ですよ?」
クラウス
「ああ、そうだね。でもここには危険がなさそうだね。」
ルーク
「なんでわかるんですか?」
クラウス
「えっ?あっああ、勘だよ。」
ルーク
「そうですか。なんかクラウスさんってレイトン先生に、似ていますね。」
クラウス
「そうかい?」
ルーク
「なんかレイトン先生と居るようで安心します…。」
と、話しているうちに「ドン・ポール」と書かれているおっきな看板と、隠れ場所みたいなところを見つけた。
続く。
次は最終回だよ~。
うーん題名は何にしよう・・・。
「レイトン教授の地獄の支配者」
でいいかな~www
2010/02/04 16:25
[39]クラウス少女♪
地獄の支配人って、いい響きやね!!
ウチはそれでいいと思う♪
2010/02/04 21:16
[40]にし
ちょっ、ポール!君のアジト派手すぎるよ(爆笑)
もしかして、クラウスはレイトン先生だったりして?
……なワケないよね、多分;
次で最終回かぁ……。
最後までがんばってね!
2010/02/04 23:21
[41]ランカ
>クラウス少女♪
地獄だよ…。
いい響きだよね(笑)
いいと思ってくれてありがとね♪
>にしさん
おっきな看板ですよ~。
ドーンと(笑)
クラウスは…
見てのお楽しみ~♪←(ウザくてすみません…。)
最終回!!!
入口は開いていた
ルーク
「ドン・ポールは派手なものが好きなのか?」
クラウス
「中に入ってみよう。」
ルーク
「そうですね。アロマさんも心配ですし・・・。」
僕は何か罠があるなと思った。
でもそれはゲームの中や本の中のことだと思っていた。
あったのだ!罠が!!
落とし穴があった!!!!
ルーク
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
が、隣にいたはずのクラウスさんがいなかった。
ルーク
「クラウスさぁぁぁぁぁぁぁん?!」
ぼふっ
なんか柔らかいものに落ちた。
ルーク
「っ…。ん?ここは?」
???
「ルーク!!!」
ルーク
「ア…アロマさん!?」
アロマ
「ルーク。こっちのおいで?」
ルーク
「え・・・。あ、はい!」
数分後
ルーク
「レイトン先生!!!!!!!」
レイトン
「やぁ。ルーク。」
ルーク
「やぁ。じゃないですよ!」
レイトン
「おっと怒らないでおくれよ。」
???
「ルーク君。」
ルーク
「??!クラウスさん?!」
クラウス
「今まで騙して来てごめんよ。」
ルーク
「え…。何のことですか?!」
???
「それはワシが話そう」
ルーク
「ドン・ポール!」
ドン・ポール
「この前、レイトンがワシに…。」
レイトン
(ルークは怖がりなのだが…。どうやったら改善できるのか…。協力してはくれないか?)
ドン・ポール
「とな。」
ルーク
「そうだったんですか…。レイトン先生!心配してくださってありがとうございます!でも…今回のはやりすぎですよ!!!」
レイトン
「ははっ。そうかい?君の怖がる顔は結構面白かったよ。」
ルーク
「先生!」
アロマ
「でも、先生が無事でよかったわ。」
クラウス
「僕、今まで知らなかったから…。チェルミー警部に言ってない・・。」
レイトン
「それなら大丈夫だよ。チェルミー警部には言ってあるから。ルークはクラウスに頼ると思ってたからね。」
ルーク
「それは、カンってやつですね!」
レイトン
「ああ、でもこの作戦は大成功だったね。」
ルーク
「でも、あの森での幽霊は怖かったですよ。」
レイトン
「?何のことだい?」
ルーク
「じゃあ…。あれは…。うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
レイトン
「そんな大声を出すものじゃないよ。英国紳士としてはね。」
‐―-―end--‐-
終わった…。
では、二作目の
「レイトン教授の地獄の支配者」
をお楽しみに。
応援してくださった方ありがとうございました!
2010/02/05 19:58
[42]クラウス少女♪
面白かった~~♪
次回作ガンバ♪
2010/02/06 11:58
[43]ランカ
>クラウス少女♪
ありがとう!
頑張るよ!
2010/02/08 16:22