[1]トニー
【アロマのお料理教室!】
ここで小説を書かせていただくトニーと申します。更新を頑張るので、宜しくお願いします。
(更新は不定期です。)
2009/12/04 14:50
[2]サン☆
頑張ってください!
更新楽しみにしてます!
2009/12/04 16:21
[3]遜
面白そうですね!
更新楽しみにしてます!
頑張って下さい!
2009/12/04 16:36
[4]トニー
では、始めまーす!
僕は、ルーク・トライトン。
エルシャール・レイトン先生の助手なんだ!
今日は大学の休講日だから、久しぶりのオフを過ごすことにした。
でも、何だか嫌な予感が……
「先生、本当にアロマさんの料理、食べにいくんですか?」
「わ、私だって食べたくて行っているわけじゃないよ。女性の頼みは断れないからね。」
「先生も知っているでしょう?今までアロマさんの料理を食べた事があるんですから。」
「だから、やれるだけの事はやるつもりだよ。」
レイトンの手に握られているのは、鼻栓・消臭スプレー・ゲ〇用のビニール袋など、重装備である。
「ちょっと、先生だけずるいですよ!僕の分は用意してないんですか?」
「君は用意していなかったかのかい?」
「初耳ですよ、そんな話。アロマさんにばれたらショック受けますよ……うっ!」
ルークは思わず顔をしかめた。
2009/12/04 19:03
[5]クラウス
こんばんは。はじめまして。クラウスというものです。
おもしろそうな、小説ですね…。先生が、アロマさんの料理を食べるときの準備がすごすぎます!
ではでは、更新頑張ってください!
2009/12/04 19:14
[6]のんの
こんにちは!おもしろそうですね!
ちょっっと…ゲ○って……
ヲィ!!
2009/12/04 19:30
[7]トニー
皆さん、ありがとうございます!これからも頑張ります!
ではでは、続きでーす。
「うっ…ここが…アロマさんの家…ですね…。」
「そうだね…ルーク、…顔色…悪いみたいだけど…大丈夫かい…?」
「せ、先生も…顔が真っ青ですよ…。」
「よし…開けるぞ。」
先生はふらふらになりながらも、ドアを開けた。
「くおっ!」
中に入ると、外にいる時とは比べものにならない位の異臭が漂った。
「あら、やっと来て下さったんですね、レイトン先生!って……どうしました?顔色が悪いですよ。」
「い…いゃあ君の料理が待ち切れなくてね。昼を抜いてきたんだ。」
「まあ、そんなに料理を楽しみにしてくれているなんて……分かりました。今すぐ料理を持ってきます!」
「いや、そんな深い意味でいったわけじゃ……」
そう言い終わらないうちに、アロマさんは台所に行ってしまった。ちなみに僕たちは、アロマさんの料理が怖くて本当に昼食を抜いてきている。
僕は小声で先生に話し掛ける。
「どうするんですか、あんなに楽しみにさせちゃって……なんでアロマさんは平気なんでしょう?」
「仕方がないじゃないか。困らせるわけにはいけないし……当たり前だろう。フグが自分の毒が死ぬかい?」
「うっ、まあそうですね……あっ、アロマさんが来ましたよ。短い人生でしたね、先生……。」
「うん……。」
次回に続く!
2009/12/04 21:35
[8]クラウスたん♪
ア・・・アロマの料理は激マズですもんね・・・。
2009/12/04 21:42
[9]クラウスたん♪
↑はじめましてぇぇ!!
クラウスたん♪と申します!
どうぞよろしく♪
2009/12/04 21:43