[1]トニー
【アロマのお料理教室!】
ここで小説を書かせていただくトニーと申します。更新を頑張るので、宜しくお願いします。
(更新は不定期です。)
2009/12/04 14:50
[10]サン☆
ここまで読んですっごく面白かったです!
笑いながら読ませてもらいました。
続きが楽しみなので、更新頑張ってください!
2009/12/05 07:17
[11]マユ
あっははははは!!!
すげー!おもしれー!
はじめまして!マユです[s:0317][s:0034]やっぱりアロマさんの料理はたべたくない…です。
2009/12/05 11:43
[12]トニー
皆様、ありがとうございます。(そんなに面白いですか?)
これからも書き続けていくので、応援宜しくお願いしまーす!
続きでーす!
アロマさんは、両手いっぱいに料理を持ってやってきた。
「ア…アロマ。それは…何かな…?」
「えっとですねぇ…名前はまだ決めてなかったから……”アロマフルコース”と名付けます!」
「き…君も食べるのかな?」
「いや、私は今ダイエット中なので、先生とルークが食べちゃって下さい!」
「じゃあ…ルーク…食べようか。」
「はい…先生。」
「オススメは、そのカレーです☆」
僕と先生はカレーを一口食べる。
その瞬間、僕は吐き気とめまいと頭痛が同時に襲ってきた。
「お味はどう?」
ちなみに僕は口が開けられない。
「と……とっても美味しいよ……アロマ。」
「ほ…本当ですか?たーくさん作ったので、どんどんおかわりしてください!」
僕は、椅子から転げ落ちた。
次回に続く!
2009/12/05 12:36
[13]クラウスたん♪
毒入りアロマフルコースって
思っちゃってもいいとおもうよ~~
ルーク、レイトン
2009/12/05 16:05
[14]マユ
私今カレー食べてるとこなんですけどーー!![s:0358]
ぉぇぇ…。
2009/12/06 13:29
[15]トニー
マユさん、スイマセン[s:0385]
内容はもうちょっと落ち着いたものにします!
続きでーす。
「……ルーク、ルーク?大丈夫?」
「う……アロマさん。」
目を覚ますと、僕はソファで横になっていた。
「ああ、びっくりした。いきなりルークが椅子から落ちたんだもの。頭を打ってないか心配したわ。」
「あ、ありがとうございます。アロマさん……ん?何ですか?この匂いは。」
「これ?お粥よ。」
「は?別に僕、風邪とかひいてる訳じゃ……」
「せっかくつくったんだから、ちゃんと食べてよ。」
まあ、お粥なんだからいくらなんでも普通の味付けだよな……見た目も普通そうだし……
ぱくり。
「うっ!」
この味って、ももも、もしかして………
洗剤!?
「あの、アロマさん、何か味付けしましたか?」
「いや、その時何かこぼした気がしたけど、別に何も味付けしてないわよ?」
それだーっ!
「あっ!僕、急にお腹が!ちょっとトイレに行ってきます!」
「あっ!待って、ルーク!」
僕はダッシュで、トイレに駆け込んだ。
次回に続く!
2009/12/06 22:42
[16]ししゃも
はじめましてです。
お、おもしろい!!
文才がとても、おありなのですね。
更新頑張ってください!楽しみにしてます。
わくわく
2009/12/07 16:48
[17]マユ
洗剤ーーーーーーーーーーーー!!!!!!
2009/12/07 17:38
[18]遜
せせせ、洗剤ですとお~~~?!
やばい、ヤバイですルーク!
ルークも先生もどうかご無事で・・・
あと、タメ・呼び捨てOKですか?
こっちはOKです!
2009/12/07 18:21
[19]クラウスたん♪
洗剤だとぉぉぉ!?アロマの印象落ちちゃったのだw
(まぁ、ケーキの上に生魚載せるような人だから、分かるけど☆)
2009/12/07 21:21