[1]トニー
【アロマのお料理教室!】
ここで小説を書かせていただくトニーと申します。更新を頑張るので、宜しくお願いします。
(更新は不定期です。)
2009/12/04 14:50
[20]トニー
遜さん、タメ口&呼び捨てOKですよ!
続きで―す。
「ハァ…ハァ…死ぬかと思った……。」
僕は、アロマさんの料理を食べた後、トイレに駆け込み、〇〇をしてしまっまのだ。(〇〇はあまり気にしないように……)
こんな事をしてしまったのでは、英国少年としても失敗だ。
「おい、ルーク、大丈夫かい?」
「寿命が五年ほど縮まった気がしました……。」
「ひとまず今日はアロマに気をつかわせないように帰ろう。君も適当な言い訳を考えておいてくれ。」
「分かりました。」
僕と先生はアロマさんのところに向かった。
「アロマ、済まないが大学の講義の予定が入ったから今から行かなくちゃならないんだ。(勿論ウソだけど)」
「ぼっ、僕も先生の手伝いをしなくちゃいけないから。ですよね、先生!(勿論ウソだけど)」
「あ、ああ。というわけで今度にしてもらっても良いかな?」
「何か怪しいですけど………分かりました。じゃあまた後日ということで。」
(やったーっ!!!)
[s:0317][s:0317][s:0317]一幕終了[s:0317][s:0317][s:0317][s:0317]
2009/12/09 22:42
[21]クラウスたん♪
ルーク・・・。
大丈夫かいな!?
2009/12/10 14:43
[22]遜
でわ!タメで!
ルーク~!五年も寿命縮まって大丈夫~?!
というか先生!適当な言い訳って・・・
2009/12/10 16:35
[23]トニー
ここから二幕に入りまーす!
ではでは、続きです!
前回の事件(?)から一週間後。
僕と先生は平和な時を過ごしていた。
「いやあ、今日は平和だね、ルーク。」
「そうですねー、先生。」
その時、玄関のチャイムが鳴った。
「おや、誰か来たみたいだね。ルーク、出てくれないか。」
「はい、分かりました。」
僕は、先生にいわれた通り、玄関の鍵を開けた。
そこにいた人物とは――――
次回に続く!
2009/12/11 22:05
[24]マユ
誰だれダレ!?
まさか…。
2009/12/13 19:22
[25]クラウスたん♪
誰だぁぁぁ!?
メッタ気になる~~
2009/12/13 21:36
[26]トニー
ではでは、続きでっす!
僕が扉を開けると、頭にスカーフを巻き、サングラスをかけている女性の姿があった。
あれ?この人、どこかで見た事があるような……
「あのー、どちら様ですか?」
「ひゃわっ!ここここれをレレレレイトン先生に渡して下さい!おおおお願いします!」
そう言うと、僕に封筒を渡して、その人はどこかに行ってしまった。
「一体誰からだろう……?」
僕は封筒の中身を見た。
その中には、”招待状”が入っていた。
次回に続く!
2009/12/14 22:37
[27]杏
もしかして・・・ア・ア・・・あっ自己紹介忘れてました(汗)杏ですトニーさん!よろしく!!!!タメ&呼び捨てOKですか?うちはOK!!!
2009/12/15 17:09
[28]遜
ん?それはもしかして・・・
あの人の変装姿かな?
続き頑張ってな!
2009/12/15 17:11
[29]クラウスたん♪
ぜったい焦ってたし、あの変装からしていくと・・・○○○?
2009/12/15 20:56