[1]マユ
【レイトン教授とルークの絵本】
はじめまして!マユです!初めてでヘッタクソですが、よろしくお願いします!
2009/11/20 20:41
[62]遜
ああ!知ってます!
他にもメンチカツとかたまごとかあるんですよね!
私も食べてみたいんですけど売ってないんです~!
マユさんは十分知識がありますよ!
それにそんなに沢山種類を覚えてるなんてスゴイじゃないですか!
2009/12/04 17:17
[63]のんの
えええぇ~!?
それは初耳です!
たべてみたいなあー
頭良くなりそうーーー
2009/12/04 19:39
[64]マユ
……っ…。知ってましたか…。やはり[s:0362]
でもありがとうございます。知識があるって言ってくれて…[s:0357]
よーし!小説ガンガンかいてくどオォ!!!
「と、とりあえず入ってみましょう、先生。」
「そうだね。」
中は真っ暗で、おもちゃ屋っていう感じは全然しない。「誰か居ますか…?」
「いないよ。」 あれ…?「先生、アロマさん、今、『いないよ』って言いました?」「いや、言ってないよ。」「私も。」「…おかしいなぁ…。たしかにそう聞こえたんだけど…。」
ボクはもう一回言ってみた。誰か居ますか、と。
そうしたらまた、「いないよ。」って聞こえてきた。「…いますよねえ?」「……ルーク.トライトン。」さっきと同じ声がボクの名前を呼んだ。「は、はいっ!?」
「やっと来た。アロマ.ラインフォード、…エルシャール.レイトンも来ているな。」「…誰かいるんだったら出てきてくださいよ!」「もういるよ。お前の後ろに。」
えっ…!ボクはパッと後ろを向いた。「…………わあっっっ!!!!」
ボクの後ろには赤い帽子をかぶった女の子が立っていた。
2009/12/04 19:59
[65]遜
えっ?!女の子だったんですか!
しかも「お前」って・・・
しかも「後ろ」って・・・
ルークはさぞかし驚いたんでしょうね♪
2009/12/04 20:04
[66]マユ
そうです。女の子なんですよね[s:0034]あ、このキャラ私のオリキャラなのでね[s:0357]
そうそう、のんのさん、頭脳パン、お店で探してみてくださいね!初耳キターーー!!ィェーィ
2009/12/04 20:45
[67]マユ
テンション上げて行こうゼー!フー!
…意味不明。んじゃ、書きますっ!
赤い帽子、金色でフワフワの髪の毛。
ボクたちがポカンとしているとその女の子が近づいてきて、こう言った。「いらっしゃい。」「…なぜボクたちをここによんだんですか?」
2009/12/05 11:58
[68]マユ
ごめんなさい、テンション上げて行こうって言ったけど、全然書けませんでした[s:0353]
2009/12/05 12:00
[69]マユ
では、さっきの続きを。
ボクが恐る恐るきくと、その子はガシッとボクの肩をつかんだ。
「お前に…たのみたいことがある。」
「…その、たのみたいこと、とは何なんだい?」
「…レイトン教授、ルークとアロマが持っている絵本は知ってるだろう。」
「ああ。知っているよ。」アロマさんが先生の後ろに隠れて、顔だけひょっこり出して言った。
「私の絵本が、どうかしたんですか…?」
その子はうなずき、ボクの肩から手をはなした。
「ああ、…でもまずは自己紹介だ。私の名はサラ。」「えっ、サラ…って、この絵本を書いた…。」「……。」
2009/12/05 14:28
[70]マユ
書きま~す[s:0034]
「サラ…あっ、そうねルーク。あの絵本を書いた人だわ。」
サラは帽子を深くかぶり直して、「そう。私はその絵本を書いたものだ。」
こんな…ボクより小さそうな女の子が?「サラ、それで…、どうして私たちを…よんだんだい?」
「気安く我が名を呼び捨てしないでほしいな。」
や…やな感じー!しかも、可愛くないしゃべり方…。ボクがそう思いながらサラを見つめていると、再びこっちに歩いてきて言った。「やな感じとは失礼な…、ああ、すまない。つい、人の心を読んでしまう。」
「え?」
ボクの心を読んだ…?
「あ…気にしないでくれ。…なぜお前たちをこのおもちゃ屋によんだかというとだな…、私が書いている絵本は…途中から白紙になってしまった。
その…だから、絵本の物語を進めてほしいんだ。
」
え………。「えーーーーーーー!!!!!???」
二章おわり[s:0062]
2009/12/06 14:05
[71]レモン
うーん!どうなるかめちゃくちゃ気になります!続きお願いします!
2009/12/06 16:54