[1]マユ
【レイトン教授とルークの絵本】
はじめまして!マユです!初めてでヘッタクソですが、よろしくお願いします!
2009/11/20 20:41
[132]マユ
凛さん…そんなわけない……多分あなたの方が上手いです。この小説、自分でもわけわからなくなっているので(-_-)/~~~
2010/01/09 09:29
[133]マユ
あ、字間違ってた(-_-;)
ごめんなさい……。ごめんなさい、ごめんなさい~!!!
2010/01/09 09:32
[134]エイル
初めましてー
前から読んでましたけどすごい!
がんばってください!
2010/01/09 09:55
[135]マユ
グラさん…一緒に教授のコイバナしましょう…。
続き書きます。
「サラとアロマが私の話を?」
「はい。」
「……。」
……不思議…だ。うん、本当に不思議…。
「先生。とりあえずサラのところに行きましょう。」
「…そ、そうだね…。」
「教授、サラはこの先の部屋にいます!」
レミさんが先生の前に出て言った。
「アロマさあああんっ!!!!」
ボクは部屋の扉を勢いよく開けた。
……そこには椅子についてキョトンとしているアロマさんと、サラがいた。
「先生っ!ルーク!」
「大丈夫でしたか!?」
アロマさんは笑顔だった。「ええ!むしろ、楽しかったわ♪」
「……。」
………う~ん…。
「あぁ、ルーク。あのチョコレート、美味しかったでしょ。」
「あ!?え、うん……?チ、チョコレートはね。」
「さ、サラ。君は何を………。」
ボクの後ろで先生がサラに訊いた。
「え?教授の話。」
「…………。」
何回も聞いたよ…。
「サラさんとは気が合います。」
なにが………。
2010/01/09 19:35
[136]マユ
いやぁ…。面白いなぁ……。レイトン教授……………[s:0357]映画、もう一回みたいなぁ…。あぁあぁ……。
2010/01/10 20:22
[137]マユ
…書きます…(._.)
それにしても、サラの喋り方が変わったような気がする。
…ってボクが思ってたらサラが心を読んだようで……。「あぁ。喋り方?……だっていままでのキャラ、つくりだもん。」
「えっ…。」
……つくり…。え!?つくり!?
「だからぁ、呪いの絵本も作り話なの。」
「は、はあ!?」
じゃあ、いままでのはなんだったんだ!?
ボクはカバンに入っているあの絵本をとりだした。「あ!!!」
「…ルーク君、どうしたの?」
「白紙じゃない!」
なんとボクの絵本は白紙じゃなくなっていた!
「…どういうことだ?」
先生が、サラに訊いた。
するとサラはこういった………。
はい、続きは明日~♪
…もうすぐ終わります、この小説。ふう~。
手が疲れる。
2010/01/11 22:46
[138]マユ
グラさん、ありがとうございます[s:0352]
今日で終わりますよ、この小説…。
あ、意味分かんない終わり方です。なんじゃこの小説!?…って思ってもいいですから。
↓ ↓ ↓
「は~い、どっきり大成功~☆」
ど、どっきりぃ!?
「え、じゃあ…?」
「協力者はレミさんと、私。ごめんなさい、先生、ルーク。私最初から知ってたの。」
えぇーーー……。
ボクがレミさんの方を向くとレミさんは口パクで「ごめんね」と言っていた。「…では、サラ、白紙の絵本はどうやって…。」
先生が言った。顔には出さないけど多分戸惑っているだろう。
「…さぁ?」
……………。
「なんだそれーーーーーーーーっ!!!」
この旅はボクの中で一番意味不明な旅だった。
だけどなんとなく楽しかったような気もする。
……でもボクには今すごく気になることがある。
なぜケーキ屋が閉まってたのか……。
「さ、ルーク、先生。帰って私の作ったケーキ食べましょう!」
「あ、え、アロマさん、いやあの、今お腹いっぱいっていうか~…あの…
…。」
「わ…私もだ。」
「わぁ~アロマちゃんが作ったケーキ!食べてみた~い!」
やめてレミさん!食べたら死んじゃいますよお…………。
オワリ♪
2010/01/12 17:00
[139]マユ
はあ…。終わってしまった…。私の小説…。
また、多分小説書きますので、どうかよろしくお願いします[s:0385]
2010/01/12 20:44
[140]マユ
グラさん最後まで本当にありがとうございます!!
他の皆さんもありがとーーー!!!
次の小説はどうしようかなあ…。
2010/01/13 16:36
[141]クラウス様様
始めまして~ え。お、終わった!?
のぉ~なんだか続きありそうな•••(ないか)
次も楽しみにしてます!頑張って!
2010/01/21 15:49