[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[250]遜
悪の花瓶全然出てこないじゃん!って思った方
大丈夫です!後で出てきますので
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エ「着いたわ」
レ「ここであっているのかい?」
エ「もちろんです!私の記憶する限りは」
ク「先生、あっちなら敵が少なそうですよ」
しばらく進むと一つの扉があった。
エ「あれ?教授これ開きませんよ!」
レ「落ち着きなさい。こういう所にはほとんど必ずナゾがあるんだよ」
確かに必ずといっていい程の確率でこういう所にはナゾがある。
僕には未だにその理屈は良く分からないけど。
レ「あったよ、二人とも」
エ「じゃあ私が解きます!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
エミナゾトキ状態↓
1「これであってるかなあ?」
2「教授!今の見ました!?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
エ「やった!解けました!」
ク「すごい!僕全然分からなかったのに!」
レ「さすがだね。見事なナゾトキだ」
さらにしばらく進むと聞き覚えのある声が聞こえた。
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ルーク目線
?「お~い!皆~!」
大声で誰かが近づいてきた。
皆それを敵だと思ったらしく、慌てて小声で騒ぎだした。
ポエ「敵よっ、敵!」
エ「いやっ!いっぱい居るよっ!」
ポコ「ち、近づいてきたっ!」
タッタッタッ・・・
?「あれ?何してんの?」
ク「はあ・・・なんだ。ゴン達か・・・」
モ「えっ?どうしたの?皆」
ト「いや、何でもないよ・・・」
ゴ「そんなことより、すごい情報を入手したよ!」
ル「えっ!何?」
ゴ「この事件に関わっている組織の話だよ」
エ「ええっ!」
2010/01/02 17:30
[251]riddle
クラウス無事で良かったぁ[d:0207]
エミさんかぁ…しかもレミさんに負けず劣らずの格闘!けんかしたらどっちが勝つかな!?(笑)
組織の情報…凄い気になる[d:0158]続き楽しみにしてます♪更新、頑張ってね[d:0080]
2010/01/02 18:00
[252]プリン
先生、さすが!!健斗さんのことも気になるけど、組織の話も気になる!!
続きもがんばれ!!
2010/01/02 18:06
[253]遜
今日は多めの更新です
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ゴン達が入手してきた組織情報
・組織の名前は「青ツバメ団」
・組織の人全員が子供
・組織のリーダーは誰かに操られている?(という噂がある)
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エ「それって黒カラス団丸パクリじゃ・・・」
ク「今はまだ何も分からないな」
ユ「ルーク、こっち来て」
ル「何?」
ユ「えっと・・・あのね、う~んと、今日この事件が解決したら明日、大学
の広場にきて。」
ル「えっ、と・・・」
今の・・・何だろう?
ク「おい!置いてくぞ!」
ル「あ、ちょっと待って!」
その後しばらくは敵とも出会わずに進むことができた。
曲がり道に行き着いた時、角の向こうから聞き覚えのある声が聞こえた。
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どっちも聞き覚えのある声が聞こえましたね
ということは・・・
2010/01/02 18:10
[254]遜
riddle
妹とはいえかなり強いからな~
良い勝負になると思う!(笑)
プリン
組織は自分で考えたんだけど
黒カラス団丸パクリってちょっとヒドイな~とか思ってしまう・・・
2010/01/02 18:18
[255]瑠依☆彡
青ツバメ団…(パクリだぁ~(*_*;)
うちの小説来てくれてありがとっ!!
感謝してます。更新頑張ってね(*^^)v
2010/01/02 20:31
[256]ラビッツ
しばらく来れなくてごめん!
進んでるなぁ
更新がんばってや
2010/01/02 22:43
[257]lemon
黒カラス、青ツバメときたら……次は赤スズメ?(スケール小さい)
エミさん……エミ? 親友と同じ名前じゃないですか[s:0290]
続き頑張ってね[s:0106]
2010/01/02 22:54
[258]遜
瑠依☆彡
ありがとう!頑張るね!
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この声は・・・間違いなく先生だ!
ル「先生?ですよね?」
レ「ルークかい?」
角を曲がると先生とクラウスさんと・・・誰だろう?
ル「先生、その方は誰ですか?」
レ「ああ、この人はレミの妹のエミだよ」
ル「へえ~レミさんに妹がいたんですね」
僕は皆と全く別のところに注目している。
レ「では先に進もうか。皆早く真実が知りたいだろう?」
ル「もちろんです!」
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
ついに最後のドアに辿り着いた。
僕が中に入ろうとドアノブに手を掛けた瞬間
大勢の敵が一斉に襲い掛かってきた。
ル「うわっ!わっ、わ」
エミ「教授、ここは私に任せてください!」
エイ「私も戦います!」
レ「女性に戦いを任せる訳には・・・」
エミ「姉さんには任せることができたんでしょう?」
レ「・・・分かった」
エミ「じゃ、行くよ!」
エイ「うん!せーの・・・」
二人「はっ!」
敵1・2「ぐえっ!」
敵3「うりゃあ~!」
エイ「てい!」
二人ともどこかの格闘選手の様に強かった。
エミさんはレミさんの妹なのだからそうではないかと思っていたけど
まさかエイミーさんがあそこまで強かったとは・・・
ル「二人とも強いですね」
レ「ああ、レミの様だ」
ア「先生!さっきから気になってたんですけどレミって誰ですか?」
レ「そういえばアロマは知らなかったね。レミというのは私の昔の助手だよ」
ア「へえ・・・先生に助手がいたんですね」
?「どうぞ、お入りください」
誰かの声が聞こえた後、自動的に扉が開いた。
?「よく此処までお越し下さいましたね。レイトン教授。」
声から男であることは分かる。でもマントを着てフードを被っていて顔が良く見えない。
?「ではレイトン教授、お好きなだけナゾトキをどうぞ」
レ「では遠慮なくそうしましょう。
この事件の犯人・・・いや、被害者とも言える、エイミーを狙っていた犯人・・・
それは、あなただ!」
?「良く分かりましたね。いかにも、僕が犯人の・・・」
マントを脱いだその人は・・・
?「エイディン・ストラです」
エ「お兄ちゃん・・・?」
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う~ん・・・やっぱ駄目だなあ~私の小説。
ラストにしては全然ナゾ解けてないじゃん!と思った方、一番大事なナゾはラストのラストに解けます!
あとエイディンはエイミーと被っちゃうのでセリフの所は「デ」と表示します
2010/01/02 23:01
[259]遜
ラビッツ
ありがとう!来てくれるだけでも嬉しい(泣)
lemon
おしい!赤スズメじゃないけど今後もう一つ組織が出てくるかもです!(かも、ですよ)
あ、でももう今回の小説では出てこないと思う!
2010/01/02 23:05