[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[260]遜
早く終わらせたくて自棄になってます(笑)
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ル「エイミーさんのお兄さん!?」
エ「教授お兄ちゃんは悪くないです、絶対」
レ「分かっているよ。本当に悪いのは・・・
エイイディンさんを操り、自分は変装して他人に罪を擦り付けようとした人物
それはあなただ!!」
先生が指差した先には誰もいなかった。それでも先生の表情は余裕のままだ。
ル「先生、誰もいませんよ?」
皆が不思議そうに先生をみつめる中、エイミーさんがそっちに向かって話し始めた。
エ「いるんでしょう?あなたいったい何がしたいの?
3つの宝を集めて何をするつもりなの?」
エイミーさんがそう言うとさっき先生が指差していた所から誰か飛び降りてきた。
それにしても天井に隠れるなんていったいどんな人が・・・
?「フッフッフッ・・・さすがだ、レイトン」
そう言って姿を現したのは・・・健斗さんだった。
ク「健斗さん!?」
レ「落ち着きなさい。彼は本物の健斗さんではない。
彼はエイミーに秘密を知られてしまったため、エイディンさんを操り、エイミーを殺
そうと計画を立て、このような事件を起こした」
ル「え?じゃああれは・・・」
レ「そうだろう?ジャン・デスコール」
ル「!!!!デスコール!?それは本当ですか!?先生!」
デス「フッフッフッ・・・良く分かったな。そうだ。私が犯人だ」
デスコールは健斗さんの服を投げ捨て、あの時と同じマントを着た姿になった。
デス「私は元々こういうことは趣味が悪いのでやりたくないが
仕方ない。いけっ!」
デスコールが指示を出すと今までおとなしかった敵が一斉に襲い掛かってきた。
レ「仕方ない、戦おう」
ル「え?でも先生、武器何もないですよ!」
デ「レイトンさん、ルーク君!これを使ってください!」
エイディンさんが先生には大きな剣。僕には小さなナイフを貸してくれた。
これには大人と子供の扱いの違いを感じるけど。
ル「えいっ」
レ「ルーク、中々やるじゃないか」
ル「僕だって、先生の弟子ですからね!」
意外と弱い人が多かったので割と簡単に倒せた。
エミ「教授!倒してきました!」
レ 「ああ、こっちもだよ」
エイ「あっ!!教授!デスコールがいなくなってます!」
レ「何だって!」
僕達が見に行った時にはデスコールの姿は何処にもなかった。
レ「・・・」
ル「先生、一応事件は解決しましたけどまだ解けていない謎がたくさんあります。
悪の花瓶のこととか何故再びデスコールが現れたのかも・・・」
レ「ルーク、謎というものはゆっくり、冷静に解いていくものだよ」
先生の言ったことはいまいち分からなかったけど
後でゆっくり解くべき謎もあるってことなのかな・・・?
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もちろんまだ終わりません!まだ悪の花瓶のことが出て来てないので!
2010/01/03 13:38
[261]プリン
デスコールはどこに!?
もう終わっちゃうんですか?
最後まで、がんばれ!!
2010/01/03 14:38
[262]遜
レイトン目線です
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事件解決の翌日-レイトンの研究室-
エ「教授!こんにちは!」
レ「エイミーか、どうしたんだい?」
エ「教授はルーク君達の様子見に行かないんですか?」
レ「しかし人の様子を盗み見るなんて良くない行為だよ。英国紳士としてはね」
コンコン、ガチャ
部屋に入ってきたのはエミだった。
エミ「何事にも例外はあるんじゃないですか?教授」
レ 「ああ、その通りだ」
エ 「では私は先にいってますね!」
レ 「ああ」
エミ「教授は分かっているのでしょう?私が教授の所に来た本当の理由が」
レ「ああ、分かっているとも」
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ルーク目線
ル「ユラ、大事な話って何?」
ユ「えっと・・・う~ん、恥ずかしいな・・・」
ユラは周りを見回して誰もいないことを確認して口を開いた。
本当は木の陰にトニー達が隠れていたのを僕とユラは知らなかったけど。
ユ「私・・・あの・・・ルークのこと、好き」
ル「ええっ!」
ユ「あ、ごめん、変なこと言っちゃった?」
ル「ううん、僕もユラのこと好きだよ」
-近くの木の陰-
ト「うわ~!言ったよ!言った!」
ア「二人とも言ったわ!」
エ「ホントだ!二人とも顔赤くなってる!」
デ「言っちゃったよ~!意外と勇気あるんだな~!」
ク「いや、ちょ、押すなよ!」
エ「やめてよトニー!」
デ「やめろって!あ~もう限界!」
5人が積み重なって出来た塔は簡単に崩れてしまった。
ユ「ちょっと・・・皆して何やってるんですかあ!?」
ル「エイディンさんまで一緒になって!」
デ「アハハ・・・ごめんなさい」←土下座
ユ「全く!ん?」
ル「どうしたの?ユラ」
ユ「あれ、見て」
その先には紫色の不気味な・・・でも輝いている、見たことが無くても分かる悪の花瓶があった。
ル「悪の花瓶・・・」
僕達が悪の花瓶に見とれていると池の水面に文字が映し出された。
どうやらナゾになっているみたいだ。
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ナゾ02
水面には「花瓶の次に必要なのは」と映し出された。
その後に下の様なものが映し出された。これで必要な物が分かるらしい。
1文字目は左に5回が限界。
2文字目は右に5回が限界。
必要な物はなんだろう?平仮名2文字だ。
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ヒントがほしかったら言ってください!
2010/01/03 15:11
[263]遜
プリン
ありがとう!もうすぐ終わっちゃうけど最後まで頑張るね!
2010/01/03 15:12
[264]ラビッツ
え・・・
またわかんない・・・
あほだ~
ひさしぶり遜!
もう終わり層らしいけどまだまだよむで!
2010/01/03 20:03
[265]クラウスたん♪
遜、来たよ♪
遜って、超天才っΣ(- -ノ)ノ
うちのとはかなわない・・・(泣)
更新したから見に来てね☆
2010/01/03 21:03
[266]lemon
花瓶に必要な物……ズバリ水だ[s:0033]
……すいません、完全なる勘です。悪の花瓶、見てみたい[s:0062]
2010/01/03 21:51
[267]遜
ラビッツ
ありがとう!ラビが読んでくれるから頑張れる~(嬉)
クラウスたん♪
うん!もちろん見に行くよ!
私なんて天才じゃないよ!クラウスたん♪のが天才だよ!
lemon
う~ん、水じゃないなあ・・・
私一回悪の花瓶想像してみたけど恐ろしく不気味なものになったよ(怖)
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問題文に誤りがございました。訂正いたします。
ナゾ02
水面には「花瓶に必要なのは」と映し出された。
その後に下の様な文が映し出された。これで必要な物が分かるらしい。
1文字目は一番上を左に5回が限界。
2文字目は一番上を右に5回が限界。
必要な物は何だろう?平仮名2文字で答えてほしい。
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訂正が終わったところで早いかもしれませんがヒントを出します!
平仮名を50音で並べたものを思い浮かべてみよう。
左に5回、右に5回。これで分かるはずだ。
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たぶんこれで分かると思います!
2010/01/03 23:22
[268]クラウス
遜[s:0062]久しぶり[s:0309]小説凄すぎ[s:0033]謎難しい[s:0319][s:0319]ゴメン[s:0385]わたしがバカなだけなんだけど・・・[s:0363]謎は考えとくね[s:0033][s:0033]じゃあ、更新頑張ってね[s:0439]
2010/01/04 07:26
[269]遜
クラウス
久しぶり!私の小説なんか全然凄くないよ!クラウスのが凄い!
私なんか駄目×100だよ!(←本当に)
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早いかもしれませんがスペシャルヒント出します。
(スペシャルになるか分からないけど)
五十音表
あかさたなはまやらわ
いきしちにひみ り
うくすつぬふむゆるを
えけせてねへめ れ
おこそとのほもよろん
この中で一番上ということはそれ以外は絶対にない。
そして一番上で左に5回の移動が限界なのは?右に5回が限界なのは?
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これで考えてみてください!たぶん分かると思います!
(私の問題文がまともであれば)
2010/01/04 12:16