[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[40]遜
あっ、なんかヒマなのでもうひとつ
やっておきます!
?2はもう一人の?のことです!
ク「レイトン先生、ここです。おーい???
~~~!!」
?「ウルサイわね!そんな大声ださなくても
聞こえるわよ!あっ、教授~!お久しぶ
りです~!」
そんなに嬉かったんだ・・・泣いてるよ
?「とにかく入ってください~!師匠~!教
授が来ましたよ~!」
?2「今忙しいからお茶でも・・・わ~!」
レ「ど、どうしてそんな泣いて・・・」
?「だってえ~!これで師匠助かったも同然
ですも~ん!びえ~ん!」
レ「助かった?それはどういう・・・」
ル「その前にぼくたち名前聞いてないです」
?「あっ、そうだったわね!私の名前は・・
ストラ・エイミーよ!よろしく!」
ア・ル「よろしくおねがいします!」
レ「そういえばエイミー、君にはたしか
双子の兄がいたはずだが・・・」
エ「そのことは今は・・・・・
と、とりあえず本題いきましょ!」
ル「そうですね!」
レ「・・・・・」
エ「まずさっきの話なんですけど・・・
実は師匠、ある組織に狙われて
いるんです!!」
レ・ル・ア「??!!」
エ「その組織が師匠を狙っている理由は
師匠が悪の花瓶について知っているから
で・・・本当はのんきに仕事なんかっ」
レ「それで、師匠はなんて?」
エ「オレはなにも知らないって・・・私、
師匠の言う事全部信じる事にしてるし」
ク「・・・・・」
ル「どうしたんですか?クラウスさん」
ク「な、なんでもないよ」
ル「・・・・・(怪しい、怪しいです!)」
エ「それで、教授に頼んだんです・・・」
レ「分かった、引き受けよう」
エ「あ、ありがとうございます!!」
さすが!こんなスグに引き受けるなんて!
やっぱり先生は英国紳士だ!
~・~・~・~・~・~・~・~・
ク「いいのか?先生をだますような・・・」
エ「だましてなんかないわよ!お兄ちゃんに
頼まれたんだもの!誰をもキヅつけない
お兄ちゃんが考えた唯一の方法のよ!」
ク「じゃあそのエイディンはどこにいるって
いうんだ!」
エ「そんな」大声でお兄ちゃんの名前叫ばな
いでよ!教授に聞こえてたら・・・」
ク「ゴメン・・・でも、先生はきっとすぐに
気づくよ。僕のときも・・・」
エ「絶対気づかせない!回りの人全員の事を
考えたお兄ちゃんの計画は絶対ムダには
しない!」
スイマセン・・・長くなりました・・・
2009/11/20 22:42
[41]遜
あっ、ミス発見しました!
エイミーのセリフの下から3番目です!
「方法なのよ!」が
「方法のよ!」になってました・・・
申し訳ありません・・・
2009/11/20 22:47
[42]遜
ああっ!!またミスを発見してしまいました
「そんな」の次にないはずの」が!!
本当にスイマセン・・・
あと、名前言う所一行あいてますけどそれはミスではないので気にしないで下さい!
ホンッットにすいません!!
2009/11/20 22:53
[43]プリン
別にいいよ!気にしないでね。 話もおもしろくて、続きが早く読みたい!
2009/11/20 23:33
[44]まれさん
オリキャラですね。
エイミーですか・・・・
2009/11/21 12:09
[45]遜
★まれさん★
エイミーの名前はそれはもう悩みまくり
ました!その結果がエイミーなのです!
★プリン★
ありがと~こんなにミスしたのに
許してくれて・・・
なんかしんみりとした話になって
しまったので明るさもどします!
ル「う~~~ん・・・」
レ「どうしたんだい?ルーク」
ル「なんか変なんですよ」
レ「変?なにがだい?」
ル「クラウスさんがですよ。いきなり
考えこんだり僕がどうしたんです
かって訊くと焦りだしたり。第一
なぜクラウスさんが協力してるの
かも怪しいですし・・・」
レ「ふむ・・・わ、私もちょうどそう
思っていたんだ」
ホントかな・・・いや、エイミーさ
んを見習って一番弟子として先生の
ことを信じなくては・・・
?「そうだぞルーク、弟子は師匠を
信じるべきだ!」
ル「はい!そうですよね!・・・って
なんで僕が考えている事が・・・
あれ?誰ですか?」
?「オレがエイミーの師匠の健斗だ」
ル「健斗?日本人ですか?」
け「あっ、やっぱきづいてなかった!
顔見て気づかない人なんか
めったにいないぞ!」
ル「わ、悪かったですね!」
レ「ちょっとまって、上の名前は
なんだい?」
け「え、森田だけど・・・あっ」
レ「やっぱりあの健斗かい?」
け「やっぱりってことは・・・
ホントにレイトンか?」
レ「久しぶりじゃないか健斗~!」
ル「ち、ちょっと待ってください!
なんで日本人の健斗さんと先生が
知り合いなんですか?!」
日本に行ったとき知り合ったとか?
いや、でもでも・・・う~ん・・・
2009/11/21 14:27
[46]遜
ヒマができてしまったので
レ「ルーク、シュレーダー博士が私の
師匠というのは知っているだろう」
ル「はい」
なんで博士が出て来るんだ?
け「ああ見えても師匠にはたくさんの
弟子がいたんだ」
レ「それで私と健斗は弟子仲間で知り
合いというワケなんだ」
ル「あの・・・」
け「なんだ?トイレか?」
ル「ちがいます!健斗さんもエイミー
さんと同じ力持ってるんですか」
け「ああ、オレがあいつにこの力を
伝授してやったんだ」
ル「へえ~あっ、僕エイミーさんの
トコ行って来ます」
け「いいなあレイトンは。あんなに
良い助手がいて」
レ「はは、ジェレミーにも
言われたよ」
け「ジェレミーにも会ったのか?」
レ「ああ、毎日ロレインさんと
一緒みたいだよ」
け「あっ、そういえばオレのとこにも
てがみがきたよ!」
レ「でも君のことをとても信じている
弟子がいるじゃないか」
け「でもな・・・ホントに信じてるの
かってのも怪しいもんだし・・・」
*~*~*~*~*~*~*~
ル「あっ、いたいた!お~い、
エイミーさ~ん!」
エ「ひどいっ・・・」
ダダダッ・・・
ル「あっ、エイミーさん!」
い、今の・・・泣いてた?
先生たちの方を見ると健斗さんが
ぽっかりと口を開けてこっちの方を
にらむように見ていた
えっ?ぼくのせい・・・
じゃないよね・・・?
僕は先生に事情を訊いた
2009/11/21 15:53
[47]ナッツ☆
うまいですね!遜!さっすがぁ~^m^
2009/11/22 18:14
[48]プリン
続きは?続きは?(興奮中) エイミーさんの力って健斗さんから伝授されたものだったんだー。 続きも楽しみ!
2009/11/22 19:00
[49]遜
な、ナナナ、ナッツ☆さん!!
うまいなんて言葉は私には
もったいないですよぉ・・・
さて!更新です!
ル「先生いったいどういう・・・」
レ「話は後だ!エイミーを探そう!」
ル「あの・・・」
け「ルークのせいじゃないよ」
ほっ・・・よかった・・・
~・~・~・~・~・~・~・~
ク「くそっケータイの電源まで
切ってあるし・・・ん?」
どういう事だ?あれは・・・!
ク「エイミーの写真?!誰がこんな
ことを・・・?」
とにかく早く見つけないと・・・
~・~・~・~・~・~・~・~・~
レ「う~むなんとかして場所を
特定できないだろうか・・・」
け「レイトン!あいつケータイの電源
どころか破壊したみたいだぞ!」
ル「クラウスさんと一緒なのでは?」
レ「ふむ・・・ありえるね」
2009/11/22 19:09