[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[270]遜
すいません!平仮名の表がぐちゃぐちゃになってしまいました
2010/01/04 12:18
[271]ナタリー
お久しぶりです!
おおぉぉぉ、かなりのクライマックスに・・・!
そういえば、謎のことですが、
もしかして・・・
花瓶に必要なのって、「花」、だったりしっちゃったりします・・・?
2010/01/05 00:34
[272]ラビッツ
あっ!本当だァ!
ナタリーさん 私もそれだとおもいます!
確かに花瓶はそういう物ですし・・・
2010/01/05 10:26
[273]プリン
そっか、花だ!
みなさん、すごい!!
2010/01/05 11:15
[274]遜
皆さんの言う通り、ナゾ解明で答えは「花」です!
随分変な展開になって参りましたが、気にせず(気にしなさ(更新します!
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ル「分かった!」
・・・ナゾを解いたのに何も起こらない。
エ「おかしいな・・・絶対花だと思ったのに・・・」
ユ「!!!!」
エイミーさんが答えを言った瞬間飛ばされてもおかしくは無い程の強風が吹き、悪の花瓶は跡形もなく消えてしまった。
ク「ああ!悪の花瓶が無い!」
エ「大丈夫よ。いつかはもう一度私達の前に現れるのだから」
いったいエイミーさんは何を知っているのか
それは今一番気になることだったけど今そのことを聞くのはやめておいた。
ル「・・・・・??」
ユ「どうしたの?ルーク」
ル「本には『二つの記憶えを持つ』って書いてあったんだけど・・・」
ユ「ああ、そのことね。いるよ、もう一人の私」
ル「ええっ!」
まさか、そんな、え?本当に?
ルーク2がいるってだけで信じてもおかしくない事実だと思うけど・・・。
ユ「おーい!ユラ2、ルーク2~!」
ル・ユ2「ちっ、ばれたか・・・」
エ「口が悪いわね・・・」
ユ2「わ!こっちのルークもカッコイイじゃん!」
ユ「ダメだよ!こっちは私の・・・」
これは逃げないと・・・
ク「あれ?これ・・・何だろう?」
ル「どうしたんですか?」
ク「いや、これが木の上から・・・」
この木の上から降ってきた手紙が、次の事件へと繋がる道となったのです・・・
2010/01/05 13:49
[275]瑠依☆彡
次の事件、どんなんだろう?楽しみぃ☆彡
2010/01/05 15:32
[276]ラビッツ
おお~
いってんね~~!
それにしえも・・・もうひとつの事件・・・?
何?
ユラ2 ルーク2が居るって事は・・・
え?!
トニー2とかレイトン2・・あとクラウス2とかいるんかな~
2010/01/05 16:18
[277]瑠依☆彡
ありえるかもね!m^▽^m
2010/01/05 16:23
[278]にし
楽しみやね!
次の事件とは…!?
2010/01/05 17:06
[279]プリン
レイトン2とかいたら、面白そう!!
次の事件って!?
2010/01/05 17:22