[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[110]ラビッツ(元まれさん)
ああー!
それ こっちもよくするミスだよ!
気にしナー意気にしナー意!
2009/12/04 20:08
[111]遜
マシュ!ラビ!ありがと~!
で~はヒントになる人にはなるけど
ならない人にはならないヒントを!
このキャラは私がユラの次に
気に入っているキャラです
ユラの次って言うのがポイントで~す!
2009/12/04 20:15
[112]ナッツ☆
それって、ユラの弟ですか?☆彡
2009/12/05 13:14
[113]ラビッツ(元まれさん)
きっとそうじゃない?
弟って意味で次じゃないかな?
2009/12/05 16:53
[114]遜
おお?どうかな~?2人ともいいトコついてる!
まあ、それがあっているのかはさておき、
ルーク達の状況は・・・?!
(目線がコロコロ変わるかもしれません)
《ルーク目線》
ル「ぅん・・・・・」
あれ・・・?なんで此処に戻って・・・
あっ、そっか、僕倒れたんだ!
色々考えていると横で寝ていたロレインさんが起きた
ロ「ふわぁ~・・・あっ!ルーク君もう起きてたのね!ごめんなさい私・・・」
ル「あっ、いえ」
ロ「じゃあ喉乾いたでしょ!何か飲み物を・・・フギャっ!」
ドアの横の壁に思いっきりぶつかってしまったようだ・・・
ロレインさんってこんな天然だったっけ?
ル「・・・・・」
僕は無言で悪の花瓶について書かれた本を眺めていた
するとレイトン先生が入って来た
レ「ルーク、気分はどうだい」
ル「はい、全然大丈夫です
あの・・・先生」
レ「なんだい?」
ル「この本に書かれていた悪の花瓶の悪いこと・・・気になってたんですけど・・・」
レ「そのことか・・・そのページならその本にはないはずだよ」
ル「はえ?」
我ながらなんという声を・・・
レ「そのページを健斗が拾っているからね」
ル「ど、どど、どういう・・・」
レ「まあ、その話は後にしてルークはしっかり休みなさい。
ロレインさんもジェレミーの時のようにつきっきりで看病してくれたんだ」
ル「・・・・・」
そう言ってレイトン先生は部屋から出て行ってしまった
そう言われて正直ちょっと嬉しかった
ロ「ルーク君!ブドウジュースとオレンジジュースどっちがいい?」
ル「そこはやっぱり英国少年として紅茶です!」
ロ「ウフフ、そういうと思ったわ」
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あの女の子も登場予定です!
2009/12/05 17:37
[115]プリン
ルークは大丈夫だったんだね! 私も一回でいいから、悪の花瓶見てみたいな~。それに、悪の花瓶の悪いことって何だろう? 続きも読むね!
2009/12/06 11:10
[116]遜
ルークは今は大丈夫ですけど・・・(怪)
では続きを!
ロ「それにしてもルーク君どうしたの?
いきなりルーク君の発言とは思えないことを口走ったり
いきなり頭が痛いって言い出して倒れこんだって言うじゃない」
ル「あ・・・はい、でも僕もよく分からないんです・・・あっ、でも」
ロ「でも?」
う~ん・・・どうしよう・・・
なんの役にも立たないかもしれない・・・
でも話せばスッキリするかも・・・
ル「僕・・・最近変な夢を見るんです」
ロ「どんな夢なの?」
ル「全く知らない景色が出てきて
全く知らない人が居て、そして・・・
全く知らない・・・
気持ち、考え、思い出・・・」
ロ「う~ん、なるほどねぇ・・・
分かった!教授にも伝えておくわね!」
ル「えっ?あっ、でも・・・」
ロ「大丈夫!レイトン教授ならきっと絶対役に立ててくれるわ!」
そう言ってロレインさんは出て行ってしまった
・・・心を読まれたみたいだった・・・
でも今のは超能力なんかじゃないってことぐらいはすぐに分かった・・・
本当に僕のことを考えて話を聞いてくれたんだ!
ル「・・・・・」
僕はもう一度本を眺めてみた
ル「そうだ・・・レイトン先生ならどんな些細な情報でも役に立ててくれる!」
思えば僕達が調査をしているのは先生がこの本のことを信じてくれたから・・・!
ル「よしっ!もう遅いし寝よう」
こうして僕が先生を信じる気持ちは深まっていくけれど
僕の・・・もう一つの記憶は・・・
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ロレインがレミみたいになってきました(汗)
あ~なんか自分でもよう分からんくなってまいりました・・・
次回かその次ぐらい!
ルークのもう一つの記憶!現る!!
(いやあ・・・たぶんですよ?)
2009/12/06 21:10
[117]クラウスたん♪
わぁぁわぁぁ
たのしみだわさ
(ベル風)
2009/12/06 21:15
[118]遜
あっ!少し抜けてましたね!
ルークはその全く知らないものになぜか見覚えがあるんです!
あと、今更ですが・・・
私は計算うんぬんたる難しく、まともなナゾはめったに出せないと思います
申し訳ございません
2009/12/06 21:16
[119]遜
クラウスたん♪さんありがとうございます!
・・・あれ?・・・此処どこだっけ?僕寝てたんじゃ・・・。
そうか、寝てたよ、確か。ってことは夢か。
あれ?じゃあなんで僕こんな意識がハッキリしてるんでよ。なんで・・・?なんで?!
早く・・・早く目を覚ましたい・・・!
知らない人、知らない建物、知らない景色!
?『知らない?それは本当かな?』
ル「だ、誰?!」
?「俺は・・・
ルークだ」
ル「は??」
偶然同じ名前なんてのは良くあることだけど・・・
こんな奇妙な夢の中で同じ名前なんてことは・・・絶対偶然じゃない!
ル2「だから夢じゃねえつってんじゃねぇか。
てゆうかよくそんな自信持って言い切れるな」
ル「は???」
?が一つ増えただけだ・・・
まさかルークも心が読める・・・・・?
って何ルークとか言ってるんだ?ホントこの人誰?
ル2「だからルークつってんだろ。
お前のもう一つの記憶だ」
ル「はあ?????」
こんどは「あ」が付いた・・・
本当の本当に訳がわからない・・・
2009/12/07 17:29