[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します!
2009/11/17 19:57
[120]遜
はあ・・・私の力量上の問題により
とんだ駄作に仕上がって参りました・・・
全く訳の分からんことが出て来るかも知れませんが・・・
そこはどうか暖かく見守って下さい!(>_<)
え~と、このルーク2はあとでメッチャ役に立つと思います!
2009/12/08 17:46
[121]彩光
時間を作って一気に読みました。
さまよえる城のキャラクターが出てきてかなり意外でしたが、それがまた面白いですね!
一体これからルーク2がどうなるのか楽しみです!
更新頑張ってください!
2009/12/08 20:31
[122]ラビッツ(元まれさん)
ルーク2すげ恵那・・・
記憶とか・・・
つずき、がんばって~!
2009/12/08 21:46
[123]プリン
もうひとつの記憶って何? ルーク2って!?
2009/12/08 22:15
[124]lemon
ルーク2……
ちょっと怖くて可愛くて格好いい[s:0325](はっきりしないなぁ)
どんな服装なんだろう……? 性格変わってもルークはルークだからね[s:0316]
続き頑張ってねぇ~♪
2009/12/08 22:57
[125]遜
彩光さん、ラビ、プリン、lmon
ありがとうございます!
ルーク2は本物ルークの可愛さもありつつ
結構カッコいい!って感じですね!
服装は本物ルークの服をちょっといじくって格好よくした感じですかね!
2009/12/09 19:34
[126]遜
で~は、更新致します!
ル2「ま、詳しいことはあとにして、もうすぐ朝だからな」
パチン!
ルークが・・・ルーク?ややこしいな・・・まあいいや。
ルークが指を鳴らした瞬間辺りが一瞬にして真っ暗になった
ル「わっ」
ル2「なにこの程度でビビってんだよ」
ル「び、ビビってないよ!」
いや・・・正直ちょっと・・・
ル2「ま、いいや。んじゃ、後でな」
パチン!
ルークがもう一度指を鳴らすと僕の意識は薄れていった
~・~・~・~・~・~・~・~
ロ「ル~ク~く~ん!!」
ル「ふはっ?!」
ロ「ずいぶんうなされてたわよ!心配したあ~!」
僕、寝てた?ってことはやっぱ夢?
『夢じゃねえよ!』
ルークの言葉が頭から離れない
そうだ!やっぱあれは夢じゃないんだ!いや、夢だったとしても普通じゃない!
ロ「お~ぃル~クく~ん!」
ル「はい?」
ロ「どうしたの?ぼんやりしたかと思うといきなり決意を固めたみたいな顔して」
ル「あ、いえ、ただの考えごとですよ」
カチャ・・・
2009/12/09 20:06
[127]クラウスたん♪
ルーク2かぁぁ
ルークと似てるの?
2009/12/09 21:49
[128]遜
似てます、かなり(笑)
・・・う~んとそろそろアロマたちの状況を進めないとダメなんだけど・・・
僕がロレインさんに色々と問い詰められていると先生が入って来た
レ「ルーク、目を覚ましたかい?」
ル「はい!もう大丈夫です!」
レ「ところでルーク、私と健斗はこれから調査に出かけようと思うんでが・・・」
ル「もちろん行きますよ」
僕のせいでここまで調査が遅れたんだから!
レ「いや、ルークはここでもう少し休んでおいた方が良いだろう」
ル「ダメです!のんきに寝てなんかいられません!」
け「ルーク、このままだとルークがまたいつ倒れるか分からないんだぞ。
レイトンはルークのことを心配して言ってるんだ」
ル「うぅ・・・」
心配してくれるのは嬉しい・・・でもこうゆう時ってちょっと・・・
レ「ロレインさんとクラウスも居るしね」
ル「わ、分かりましたよ・・・」
そう言うと先生と健斗さんは調査に行った。
僕は部屋に戻ってカギを締めた。
アイツが来る予感がしたから・・・
コンコン・・・いや、ペタペタと言った方が正しいかな?
ル「やっぱり!・・・来た・・・」
?「ゲコ、ゲ~コゲコ」
ル「はいはい、分かってるよ」
それにしてもコイツ・・・
ガラッ
しまった!勢いよく開けすぎて・・・
ル「わわわ、わっわっ」
?「ゲコ、ゲ・・・」
ボフッ
?「ゲ・・・じゃなくて、あぶねえっ!!」
ガシッ
ル「ふう~・・・セーフ」
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おや?カエルが人に・・・(-_-;)
もうよく分かりませんなあ♫
ま、カエルなんかの言葉が分かるのは・・・
2009/12/10 17:15
[129]遜
ミス発見!!
先生の二つ目のセリフ・・・
「だ」が「で」になってました・・・
すいません
2009/12/10 17:17