[1]まれさん
【レイトン教授と黒い糸】
あ、小説をかくのは初めてなので
よろしくお願いします
レイトンニュースもあります!
きっと面白いと思いマース!!
2009/11/16 18:23
[241]遜
何考えてるんですか先生~~~!?
死にたくないですよね!?やめときましょうよ!
危ないですよ~!先生死んだら私も死ぬ・・・(それはないかもしれんけど)
ていうか先生いんくなったらレイトンシリーズどうなるんですか!
2009/12/30 14:16
[242]プリン
ほっ、本当に切るの!?
大丈夫ですよね、死にませんよね!?(ごめんなさい。興奮してました・・。)
2009/12/30 17:13
[243]ラビッツ
ほらほら!
みんな敬語やで!
レイトンは・・ネタばれはやめときます。
全ては↓でわかるはず!
更新!
る「えーー! いやですよ 僕!」
れ「じゃあルークは外に出ていていいよ。」
る「んっ、なっ・・・!」
え「やめてください!」
る「エレンさん?!」
え「私、私は切ってほしくありません!」
れ「どうしてだい?」
レイトンはニコニコしている。
え「死んでほしくないからです・・!」
れ「それは本当かい?」
え「本当です・・」
れ「死ぬかどうかは切ってからさ」
く「本当に切るんですか?!」
れ「本当だよ。」
レイトンはためらいもなく 切った。
2009/12/31 17:07
[244]ラビッツ
おっと!
途中でやめてしまいました!
いますぐ更新します、まっててください!
2009/12/31 17:11
[245]ラビッツ
更新!
る「うわぁ!」
く「切ってしまった!」
その途端 可愛らしい音楽が流れた。
オルゴールには何もない。
る「これは・・・?」
れ「エレン、君の母が作った物だね?」
え「・・・・・はい」
く「えっ」
れ「エレンの母は有名な作曲家だね」
え「・・・はい」
れ「でも エレンの母は他界してしまった」
れ「この曲を 最後に」
え「はい」
れ「この曲はエレンの母がエレンにと、作った物だ」
る「え・・・」
れ「エレンはいじめに会っていたんだろう 皆に聞かれたくなくて一人だけの曲にした」
え「すべて そのとおりです」
レイトンは続けた。
れ「でも この曲はいろんな人にもう聞かれそうだったんだろう、だから黒い糸でふたをし、ここに、展示したんじゃないか?」
え「はい」
れ「そして 噂を流した。死ぬと言う、恐ろしい噂を」
え「はい そうです でも もういいです」
る「もういい?」
え「君達なら、もう聴いてもらわれてもいいです! 悔いはありません!」
レイトンは微笑んだ。
れ「君らしい でも君、実は多重人格なんだ」
え「えっ!」
れ「男らしい人格だったよ。 病院にいったほうがいい」
え「私が、多重人格?!」
る「だからか!」
れ「それしかない」
え「そっか!ありがとうございます」
このあとエレンはすぐさま病院へいったそうだ。
る「結局、黒い糸はただの糸だったんですね」
れ「そうかな? あの糸は、何かを秘めてる様に見えた」
る「え?」
れ「あれはエレンにとって、何かがあるんだよ。私にはわからないが」
る「・・・そうですか そうかもしれませんね」
レイトンは静かに笑った。
はぁー凄く長かった!
疲れたー
感動ものっぽくなってしまいましたね・・・
てことでこの小説はもう終わるわけですが2作目の事も考えとります。
みなさんありがとうございました!
そして これからもよろしく!
2009/12/31 17:52
[246]プリン
えっ!?終わりなんですか!?
とっても、面白かったです!!それに、エレン多重人格だったんだ・・。
2作目も楽しみにしてます!
2009/12/31 18:09
[247]瑠依☆彡
おおぉっ!!終わりましたか!
また今度の小説、楽しみにしてま~す
ヽ(^。^)ノ私の所も遊びに来てね☆彡
2010/01/01 08:21
[248]遜
ええ話や~(泣)
メッチャ面白かった!
2作目も頑張ってな!
2010/01/01 12:39
[249]ラビッツ
2作目はスタイルを変えてみようと思います。
みな、よろしくです!
2010/01/01 16:09
[250]瑠依☆彡
見に行くよ!!
2010/01/02 13:07