[1]杏
【レイトン教授と謎の遊園地】
はじめまして杏といいます 小説を書くのは はじめてなんですが読んでみてください
2009/11/07 10:46
[86]遜
先生自殺!?ヤバイよ~!
しかもデスコール!?余計にヤバイですよ~!
もしかしてティアラさんがデスコール!?
続きが楽しみ過ぎる~!
2010/01/06 20:10
[87]遜
夢叶が最近忙しくて更新が出来ないということで
代わりに更新をしてほしいと言われたのですが……
それってやっていいんでしょうか?
分かる方がいたら教えてください!
2010/01/12 17:23
[88]ドリア
はじめまして、ドリアと言います。
よろしくお願いします 。
2010/01/12 18:15
[89]瑠依☆彡
遜、良いと思うよ!!頼まれてるんだったら(*^^)v
2010/01/12 19:44
[90]マシュ
そうですね・・・・。
頼まれてるんだったら・・・・・・・。
2010/01/12 20:00
[91]ドリア
遜、私もいいと思うよ!
2010/01/12 20:05
[92]ラビッツ
いや・・・私は駄目だと思うような気もし、いいような気がします。
夢叶さんがその場にいたりすればいいと思いますが・・・
すいません こんな所でいきなり・・
2010/01/12 20:12
[93]遜
ん~、でも夢叶がこの場に来ることは出来ないしな~…
2010/01/12 20:16
[94]遜
ありがとうございます!!じゃあ書きます!
いや~でもラビッツの言うこともあるし・・・
(本当に良いのかとまだネチネチ心配する私)
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先生がジェットコースターに撥ねられて数十秒。
僕はどう動いていいのやら分からず未だに呆然とその場に立ち尽くしていた。
しばらくすると指1本動かさずただ2箇所だけを見つめ続けている僕に男性係員が話しかけてきた。
「どうしたんだい」
僕は震える腕を一生懸命上に上げ、先生の倒れている場所を指差した。
「ああ!大変じゃないか!」
係員の人はポケットから携帯を取り出し、電話で救急車を呼んだ。
僕は無言で先生の所へ歩み寄った。
「ルークかい…?」
「先生?先生大丈夫ですか!?」
先生の少年化は治っていた。優しい、冷静な大人の英国紳士へと戻っていた。
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それからしばらく経って先生は救急車に運ばれていった。
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本当に良かったんでしょうか?
2010/01/12 20:22
[95]マシュ
ん~いいんじゃな~い~?
2010/01/12 20:24