[1]パルパル
【レイトン教授と偽りの街】
初めまして[a:0420]
この度レイトン教授の小説を書かせていただきます(*´Å`*)
文才が無いので表現がおかしかったり
誤字脱字があると思います(泣)
そして一応学生なので、亀レスで行きます[a:0330]
オリキャラがふんだんに出てくる予定ですf^_^;
よろしくお願いします[a:0420]
2009/11/01 18:09
[2]lily
ぱるぱるさーん!!
小説書くんですね!!
楽しみです!!
頑張ってくださいね♪
私の小説に来てくださってありがとうございます☆★
あの、いきなりですみません。
タメ&呼び捨てokですか…?
2009/11/01 18:19
[3]パルパル
では……始めたいと想います
†一章†
「先生ー」
この大きな声で走ってくる少年はルーク……あっ私はエルシャール・レイトン…大学の教授をしています。
「先生?」
「なんだいルーク」
「誰と話してるんですか?」
「読んでくれる心優しい皆様にね…英国紳士としては」
「!僕も自己紹介をしますね♪ルーク・トライトン先生の助手です!」
…あくまでも自称だが……
「何か言いました?」
「いや…それよりどうしたんだい?」
「あっ!忘れてました、アロマさんから先生に手紙が」
「どれどれ」
……そういって封を開けると……
2009/11/01 18:20
[4]lily
あ、ごめんなさい。
パルパルさんですね
2009/11/01 18:22
[5]パルパル
lilyさん
ありがとうございます[a:0420]
全然平気ですよ[a:0343]
いつも通りに(笑)
こっちもタメ&呼び捨てO.K.ですか?
2009/11/01 18:23
[6]パルパル
では……始めたいと想います
†一章†
「先生ー」
この大きな声で走ってくる少年はルーク……あっ私はエルシャール・レイトン…大学の教授をしています。
「先生?」
「なんだいルーク」
「誰と話してるんですか?」
「読んでくれる心優しい皆様にね…英国紳士としては」
「!僕も自己紹介をしますね♪ルーク・トライトン先生の助手です!」
…あくまでも自称だが……
「何か言いました?」
「いや…それよりどうしたんだい?」
「あっ!忘れてました、アロマさんから先生に手紙が」
「どれどれ」
……そういって封を開けると……
2009/11/01 18:24