[1]クラウス
【レイトン教授と血の音楽祭】
クラウスです!
この作品は2作目です。ぜひ、読んでください!★タメ&呼び捨てOKです。★
ちなみに、1作目は「レイトン教授と時を奪われた町」です。
2009/10/28 11:39
[12]クラウスたん♪
もちOKだよっ♪
タメ&呼び捨て初めてだ(*´∇`*) ニマ
2009/10/28 21:36
[13]シマ[a:0053]
クラウスさんタメいいなら使わせていただきます・・・・クラウス!サイコーだよ[a:0349]これからも頑張ってください[a:0287] あっ私もタメOKです[a:0811]
2009/10/28 22:52
[14]クラウスたん♪
シマ (人★'`)bよろしくね
2009/10/28 22:54
[15]クラウス
こんにちは、では私も早速・・・
クラウスたん、シマ!よろしくねー!!
2009/10/29 10:19
[16]クラウス
研究室は、いつもと変わらず、レイトン先生が、椅子に座っていた。
レ「やぁ、ルーク。早かったね。まだ、アロマは来ていないようだけど、もう紅茶をいれてしまおうか。」
レイトン先生が、立ち上がろうとしたので、僕は、すかさずそれを止めた。
ル「先生っ、紅茶くらい僕が入れますよ、こういうことは、弟子の仕事です!紅茶は・・
・オレンジクラシックでいいですよね?」
2009/10/29 10:29
[17]クラウス
カチャッ・・・
ア「レイトン先生?アロマです。」
レ「あぁ、アロマ、待っていたよ。まず、ここに座りなさい。」
ア「はい。あら、ルークももう来ていたの?
早いのね。」
ル「なんたって、先生の弟子ですからね!先生に早く会いたいのは、当然です!」
2009/10/29 10:49
[18]クラウス
ル「あっ、そういえば・・・。話ってなんでしょうか?」
レ「あぁ、実はねこの前、クラウスとハルナから、手紙が届いたんだ。わたしも、まだ読んでいないから、この機会に、と思ってね」
2009/10/29 13:08
[19]YK
オオ・・・上手い。
……私の小説にコメント有難うございます。
展開がまた楽しみです…!
タメも呼び捨てもOKですよ。
頑張ってください!
2009/10/29 20:47
[20]riddle
はじめまして!(ですよね?)riddleといいます[d:0150]
前作と今作読みました[d:0137]小説書くの上手いですね[d:0230]
今回もクラウス出るんですね(←私はクラウスファンです)[d:0158]楽しみです[d:0207]
更新頑張って下さいね[d:0146]
長文失礼しました。
2009/10/30 01:17
[21]クラウス
YKさん、ありがとうございます!上手いだなんて・・・そんなことないですっ。
riddleさんもありがとうございます。わたしもクラウスファンなんです!では、更新頑張ります。
2009/10/30 09:37