[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・
2009/10/26 21:59
[81]遜
じゃあタメ・呼び捨てで!
こっちもタメ・呼び捨てOKだよ!
グ、グロイものっていったい何が
出てくるんだ~!
ますます続きが気になる!
2009/11/29 20:07
[82]クラウスたん♪
ありゃりゃ~~
レミ~~
やりすぎでしょ~(゜ω゜;
2009/11/29 21:29
[83]シマ[a:0053]
私達はその場をローザさんに任せて研究室へと歩いた
レミ『それにしてもあのカイトって奴のせいで教授との関係聞けませんでしたねどういう関係なんですか?』レ『あぁ私とカイトは旧友なんだ』
レミ『あんな人とぉ!?』
レ『・・・レミ』
そんな話しをしながら歩いていると突然
叫び声が聞こえた!!
ア『きゃあああぁぁぁーーー!!!!!!!!!』
レミ『!?今のはっ!?』
レ『アロマの声だ!』
私達は研究室に向かって走っていった
2009/11/30 00:16
[84]シマ[a:0053]
クラウスたん♪ごめんね
すれ違い・・・確かにレミはやり過ぎ(笑)
遜さんそこまで言ってくれるなんて・・・嬉しいですありがとうございます!!
2009/11/30 00:35
[85]遜
レミさん・・・(何故かさん呼び)
まだカイトにムカついてるのか・・・
と言うよりアロマっ!!
あの叫び様は・・・ただ事ではないっ!!
アロマ無事でいてくれ~!
2009/11/30 16:58
[86]クラウスたん♪
アロマ・・・大丈夫かぁぁ!!
2009/11/30 21:24
[87]シマ[a:0053]
遜さんアロマは大丈夫!じゃないです(オイ)
クラウスたん♪アロマはどしましょね(なんかこいつ変!!!)
それでは更新です
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バンッ!!!思い切り扉を開けたその先にクレアとアロマがいた
アロマはとてつもなく怯えているクレアも動揺しているようだ
レ『クレア・・・一体どうしたんだ?』
ク『エル・・・シャー・・ル・・・』ア『あっ・・・っ・・』
アロマ達の目線の先にあったのは背中切られて大量の血をながしているディミトリ-博士の姿と血がついているナイフを持ったクラウスの姿があった
2009/12/01 13:02
[88]遜
クっクラウス?!本当に?!クラウスが?!
そんな、そんなクラウスが?!
うわあ~~~!!(かなりの驚きと困惑)
ディミトリー大丈夫かな~?心配だよ~!
死なないよね?いや、もしかしたり・・・
どんな理由があって・・・
クレアも一緒に叫んだのかな?
2009/12/01 17:17
[89]シマ[a:0053]
遜さーんクレアは叫んではいませんよ~
やっとこの辺に到達!しまーしたー(*^.^*)長かったなーーー
(何なんだこいつ)
2009/12/01 18:00
[90]シマ[a:0053]
レ『クラウス・・・君は何を・・・・!』
体中血だらけのクラウスはこちらを向くと不気味にニヤリと笑った
ク『まだ・・・足りない』
そういうとクラウスは刃先を向けて襲い掛かってきた
ア『きゃあ!』
クレ『クラウス君!!』
私はそれをかわしてナイフを奪おうとしてもそのスピードにはかなわず足と腕を刺されてしまった
レ『・・・っ』クレ『エルシャール!!』
2009/12/01 18:42