[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・
2009/10/26 21:59
[131]遜
カイト?カイト?!
それは・・・レミさんがキレる~!
キレないで~~~(泣)
2009/12/18 16:02
[132]クラウスたん♪
うわぁ!
人が座ってたらちょっと驚くかも(笑)
2009/12/18 21:18
[133]シマ[a:0053]
本当にごめんなさい!!!(泣)
全然来なくて・・・
続きです
ーーーーーーーーー
ポロン・・・ポロンポロン・・・
レ『ん?』
気が付くとルークがオルガンを弾いている・・・
美しい音色だ・・・・
ユ『永遠に貴方を愛するLOVEHART・・・』
カ『天使と悪魔この二人の愛を結べられるのは一体誰?』
クレ『えっ二人とも・・・』
二人は突然歌いだした
不思議な歌を・・・
ユ『神秘の雫、聖者の十字架、暗黒の腕輪』
カ『三つの力が合わさる時、鍵が出る』
ユ『その鍵を使って真実の扉を開けるのは・・・・』
声を合わせて二人はいった
ユ、カ『エルシャール・レイトン』
2009/12/27 22:15
[134]遜
レイトン先生ですと~!?
で、ど、ど、え?どういう意味!?
しかもルークバイオリンだけでなくオルガンもいけるんだ・・・
2009/12/28 00:45
[135]dragon
おっ… この小説面白そうですね~
最初の方だけ読みましたよ
すごい面白いです[a:0734]
今度時間があるときにまとめて読みたいと思います^^
2009/12/28 01:20
[136]シマ[a:0053]
遜!クラウスたん♪レスありがとう(T0T)
dragonさんはじめまして!
これからよろしくお願いしますm(._.)m
2009/12/28 08:01
[137]シマ[a:0053]
レ『えっ・・・・?』
私が真実の?・・・そうかやはり君達は・・・
バンッ!!!!!!!!!!!!
物凄い勢いで扉が開いた
そこにいたのはたくさんの警察を連れたヒホーク首相がいた
クラ『お前は!!!』
クレ『ビル・・・!!』
ホ『ルーク・トライトンとクラウス・アルバトロをこちらに引き渡してもらおう!!』
クラ『な・・・!?』
レミ『どういう事よ!!』
ホ『お前達に訳など話す必要はない!!
お前達!連れていけ!』
ワアアアア!!!
たくさんの警察が襲い掛かる
レミ『はっ!』
ドカッ!バシッ!
レミが次々と倒していく
レミ『教授!!皆さんをつれて逃げてください!!!』
レ『ダメだ!そんな危険な事を任せる訳にはいかない!!』
ダンダンッ!
銃弾が響いた
ア『きゃあ!レイトン先生~』
クレ『こっちよアロマちゃん!』
ワーワーワ-!!!
どうすればいいだろうか
突破口が見つからないどうすれば・・・・
-ユキ目線になります-
ユキ『・・・・・』
私はその場に立ちすくんでいた、どうしよう・・・・
レイトン先生も皆困ってる
私の力なら・・・皆さんを助ける事ができる
でも・・・だけど・・・
・・・ううんやらなきゃごめんなさいカイト
私は静かに手を挙げる
カ『お前・・・』
ユ『ごめんなさいでも皆さんを助けたいの』
少しずつ光を上げながら私はある呪文を唱えた
ユ『時よ止まれ・・・
女神ブィラゼルの名の元に!』
カッ!!!!!!
眩しい光が教会を積み込んだ
2009/12/29 09:37
[138]シマ[a:0053]
レ『えっ・・・・?』
私が真実の?・・・そうかやはり君達は・・・
バンッ!!!!!!!!!!!!
物凄い勢いで扉が開いた
そこにいたのはたくさんの警察を連れたホーク首相がいた
クラ『お前は!!!』
クレ『ビル・・・!!』
ホ『ルーク・トライトンとクラウス・アルバトロをこちらに引き渡してもらおう!!』
クラ『な・・・!?』
レミ『どういう事よ!!』
ホ『お前達に訳など話す必要はない!!
お前達!連れていけ!』
ワアアアア!!!
たくさんの警察が襲い掛かる
レミ『はっ!』
ドカッ!バシッ!
レミが次々と倒していく
レミ『教授!!皆さんをつれて逃げてください!!!』
レ『ダメだ!そんな危険な事を任せる訳にはいかない!!』
ダンダンッ!
銃弾が響いた
ア『きゃあ!レイトン先生~』
クレ『こっちよアロマちゃん!』
ワーワーワ-!!!
どうすればいいだろうか
突破口が見つからないどうすれば・・・・
-ユキ目線になります-
ユキ『・・・・・』
私はその場に立ちすくんでいた、どうしよう・・・・
レイトン先生も皆困ってる
私の力なら・・・皆さんを助ける事ができる
でも・・・だけど・・・
・・・ううんやらなきゃごめんなさいカイト
私は静かに手を挙げる
カ『お前・・・』
ユ『ごめんなさいでも皆さんを助けたいの』
少しずつ光を上げながら私はある呪文を唱えた
ユ『時よ止まれ・・・
女神ブィラゼルの名の元に!』
カッ!!!!!!
眩しい光が教会を積み込んだ
2009/12/29 09:38
[139]シマ[a:0053]
ごめんなさい下のやつは先にやってしまったやつの訂正です
2009/12/29 09:39
[140]クラウスたん♪
わ~・・・。
ユキっていい子だね(今頃気づいた(笑))
ホークって、いっつもいいときに来るから
むかつく(怒)
これからもがんばってね☆
更新楽しみにしてるよ!!
2009/12/29 21:11