[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・
2009/10/26 21:59
[151]チーズ
お久しぶりです。
ユキとカイトが伝えたかった事ってなんだったんだ??
2010/01/09 19:11
[152]シマ
クラウスたん♪ありがとうっ
クラウスくんさん、ru-kunさん
はじめまして!こんな小説を読んでくれて
ありがとうございます~^^
チーズさん、お久しぶりです
全然来なくて本当にすみません
少したったら更新します・・・・
2010/01/09 19:17
[153]瑠依☆彡
初めましてっ!瑠依と言います(*^^)v
最初から読ませてもらいました。とっても面白かったです(○∀○)v
呼び捨てokですか?私はokです!これからヨロシクお願いします(^_-)-☆
私の小説も来てみてくださいね!!
(よければですよ…。)
2010/01/09 19:18
[154]シマ
ガチァン!!!!
全『!?』クレ『通路が・・・!』
通路が閉じてしまった、それと同時にある男が現れた
レグ『いやあ~こんな所にいたのかいルーク君?』
レミ『あなたは!』
レ『レグスキ・・・』
レグスキはゆっくりとこちらに近づいてくる
ル『あっ・・・やっやだあ!!』
ルークはすばやく私の後ろに隠れる
私には彼の正体は分かっている、クレアも分かるはずだ
何故だどうしてお前が・・・
クレ『ハーディ!?』
ア『えっ?』
そうだよクレア、彼はレグスキ・ブィエントなどではない
レグ『なっなにを!?』
レミ『クレアさん!?一体何を・・・』
クレ『まさか・・・ハーディなの?』
レグ『俺はレグスキだ!ハーディなんて名前ではない!!!』
レグスキ・・・いやハーディは混乱している
そろそろ彼の目を覚まさせなくてはいけない
そして、この恐ろしい事件の真相を語らなくては・・・!!!
2010/01/09 20:20
[155]シマ
瑠衣さん、ありがとうございます!
はい!タメ呼び捨てokです
いきなりですが瑠衣よろしくね^^
2010/01/09 20:25
[156]クラウスたん♪
やぁぁっ
通路閉じたら怖いっ
2010/01/09 21:09
[157]シマ
クラウスたん♪ありがとう☆
そうだね^~^通路閉じたら怖いよね・・・
2010/01/11 12:38
[158]瑠依☆彡
ヨロシクねっ!!(☆∀☆/♪)
瑠依の「い」、間違ってるよ…衣ではなく、依です。(うるさくてすみません…。)
2010/01/11 13:10
[159]シマ
ああああああっ!!!!!!
ごめんなさいっ~(ウザくてすみません)
瑠依!本当にゴメンね・・・
2010/01/11 18:25
[160]シマ
ごめんなさいっ!!!!!
いそがしくて来ることができませんでした・・・
更新します・・・(泣)あとレグスキからハーディに変わってます
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レ『君はレグスキ・ブィエントなどの名前ではない、君の本名はハーディ・カーチス私とここにいるクレアの親友だ』
レミ『えっ!?』ア『ええっ!?』
ハ『なんだとっ・・・!?』
クレ『ハーディ・・・』
レミ『教授!!どういうことですか!?』
レ『さっきも言ったとおり、私達三人は親友だったんだ、毎日三人一緒にいた
だがある日、私はハーディからクレアへの思いを伝えられた』
クレ『多分そのあとなのかしら、ハーディは私に告白してきた、でも私はエルシャールが好きだったから断ったの』
レ『・・・その後ハーディは部屋にこもってしまった、私達とも顔を合わせなってしまったんだ』
レミ『じゃあその恨みでこの事件を起こしたって事ですか!?なんて大人気ない!』
レミはそう叫ぶが違う、彼は本当は・・・
レ『違うんだレミ偽りの黒幕なんだ』
レミ『えぇええ!?』
レミは混乱しているようだそろそろ話そう
真実を
だが、そのためにはある人物のところへいかなければならない
レ『詳しい事はここではない別の所で話さなくてはいけないんだ』
レミ『そんなあ・・・じゃあ早く行きましょう』
クレ『アナタもよハーディ』
ハ『え、ちょっと』
少し強引にもハーディを連れて私達はある場所へと歩いていった・・・
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今頃訂正です
クラウスのセリフがここを離れるまで動きませんです
本当にごめんなさい
2010/01/19 20:42