[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・
2009/10/26 21:59
[2]シマ[a:0811]
第一章 悲劇の始まり私はエルシャール・レイトン、グレッセンヘラーガレッチで考古学を教えている教授だ ガチャ「先生!こんにちは!」
2009/10/26 22:05
[3]クラウス
こんばんは!!はじめまして。
グロテスクですか・・・・たのしみです!!
おもしろそうですね!!更新頑張ってくださいね!!わたしも、小説書いてますんで・・よかったら、見に来てください。あっ、あとタメ、呼び捨てOKです。
2009/10/27 19:16
[4]シマ[a:0053]
クラウスさん!
ありがとうございます~[a:0259]
こんな私のこんな物を読んでくれるなんて!うわ~ん(泣)
あ、クラウスさんの小説全部読みました
最っっっ高です[a:0460]
これからよろしくお願いします
2009/10/27 21:11
[5]クラウスたん♪(青年ルーク)
楽しみです!
更新待ってます☆
2009/10/27 21:15
[6]シマ[a:0053]
クラウスたん[a:0343]さん!
ありがとうございます!それでは!
ーーーーーーーーー彼はルーク、自称私の弟子・・・ということになっている。コンコン
「先生、紅茶を入れました」彼女はアロマ
不思議な町の事件に出会い、そして今
一緒にいる
「ありがとう、アロマ」「ありがとうございます」チリンッ「おや?なんだろう?」
「僕がみてきます」
ルークが手紙をとりにいく
すると・・・パサッ
「・・・・・えっ!?」
2009/10/27 22:07
[7]シマ[a:0053]
ルークの様子がおかしい「どうしたんだい?ルーク」私の質問にルークは答えずただこういっていた
「何・・・・で・・・--っ」「ルーク?どうしたの?」「痛っ・・・!!!うわああああぁぁぁ!!!!!!!!」 ガシャーン!!!!! 「ルーク!」タッタッタッタッ・・・ ルークは机を倒すと どこかに走り去ってしまった、早く追いかけなければ、「あの先生」「何だい?」「さっきルークが見てた手紙なんですけど・・・・」 「!アロマ貸してくれ」「はい」その時、すごい勢いで扉が開いた バァンッッ!!!! 「教授!」「レイトン先生!」「きっ君達は・・」
2009/10/28 18:03
[8]クラウスたん♪(青年ルーク)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ルークはどうなったのでしょう?
とても気になるのです!
何度もくどいですが、更新待ってます♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2009/10/28 19:56
[9]クラウスたん♪(青年ルーク)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆クラウス出てくるんだ~! ☆
☆楽しみ~~!!!!!! ☆
☆更新待ってます☆(今日二回目!?) ☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2009/10/28 19:59
[10]シマ[a:0053]
クラウスたん♪さん
本当にありがとうございます~[a:0786] もぅ涙が止まらない!それでは更新します 「レミ!クラウス!」何で二人が!?私の疑問を見透かした様にクラウスが言った。 「僕達、レイトン先生にお願いがあって来ました!」「お願い?」 「はい、実はこの謎を解いてほしいんです 聖者の十字架の謎を・・・・」「聖者の十字架?」「え?あ、えーと・・・」 しまった、 いつもの癖で・・・オウム返し質問してしまった・・・・
2009/10/28 22:12