[1]ぷにょ
【ある1つの事件】
はじめまして! ぷにょですここではドン・ポールが主役の物語を書いています では!
~第1章 悪魔の箱 ~
ド「う~ん・・・今日もいい天気じゃ・・・」
ドン・ポールは着替え始めた。
そして、散歩に出た。するとなぜか、レイトンとクレアが仲良く散歩している姿が、頭の中に浮かんできた・・・
そしてレイトンがクレアと恋仲であることを知った時のようなショックを受けたそして近くの木にもたれかかった。
ド「そうだ クレアはあの爆発事故でなくなってしまったんだ。いまさら思い出してどうするのだ・・・」
ポールは家に帰るとふとなぜか旅に出たくなった。そしてモレントリー急行に乗って旅に出た
行く当ても無く・・・
2009/10/21 15:39
[2]ぷにょ
ではそろそろ第二章 第三章かきはじめまーす
~第2章 モレントリー急行~
それはもうずいぶん前のことだ・・・
私の恩師である、アンドルー・シュレーダーから 悪魔の箱を取ったのは・・・
「あけたものは必ず死ぬ」という噂に惹かれたのだ・・・
そこからアロマ・ラインフォードに変装してレイトンがナゾをとくのを待っていたが ほんの少しのミスで ばれてしまった
なんということだ・・・!レイトンは私より年下だというのに 厚い信頼を受けている こんな列車に乗ってないで 名誉挽回せねば・・・!
しかし次の駅までは 1時間以上ある・・・
仕方が無い・・・ココは待つか・・・
2009/10/21 17:17