[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[49]最後のミカン旅行
めちゃくちゃ気になります[a:0446]クラウスさん小説頑張ってください!
2009/10/05 15:32
[50]クラウス
リ「あの・・・実はレイトンさんに頼みたいことがあるんですが・・・この写真を見てください。」
その写真には、髪はブロンドで目が紫の僕が見ても『かっこいい!』と思う美青年が写っていた。
リ「彼は、私の婚約者なのですが・・私が2週間しか生きられないことを知ってから、悪の領域に出入りするようになってしまったのです。彼は科学者なのですが・・・最近、おかしな行動ばかり取っています。レイトンさん、こんなことを頼んで申し訳ないのですが彼・・エイドリアン・エイブラハムが何をしているのか突き止めてほしいのです。お願いできますか?」
レ&ル「!!!!!!!!!!!!」
僕とレイトン先生は同時に驚いてしまった。
でも、さすがレイトン先生だ、すぐに
レ「分かりました、何か彼の行動が記してある、日記のような物はありませんか?」
リ「あぁ、確か日記はこの引き出しに入ってました・・・・ガサガサありました!」
レ「少しの間、お貸ししてもらってもよろしいですか?」
リ「えぇ・・・・ケホッケホッ。」
レ「大丈夫ですか!?」
リ「えぇ、発作は毎日のことなのでもう慣れました。それじゃあ、ルーク君レイトンさん
ゆっくりお休みになってくださいね・・・」
2009/10/05 15:41
[51]クラウス
「最後のみかん旅行さん」読んでくださってありがとうございます!!
頑張って、書いていくので応援よろしくお願いします!!!!
2009/10/05 15:43
[52]クラウス
そして・・・・翌日
レ「ルーク!!朝だよ。」
ル「むにゃむにゃ・・・・まだ眠いです・・
・・」
レ「今日は、悪の領域に行くからルーク、おきるんだ!」
ル「えっ、闇の領域に行くんですか??」
レ「実は、昨日エイドリアンさんの日記を見てみたんだ。これには大きな発見があったよ
!あとでルークも見てみるといい」
リ「ルーク君!レイトン先生!朝ごはんができましたよ!!」
そして、僕たちは、下に行きテーブルの上を見てびっくりした。リンゼイさんの料理がレストラン並みに上手だったからだ。
2009/10/05 15:50
[53]クラウス
こんばんわークラウスです。
実は、明日から学校が始まるので、更新が遅くなるかもしれませんが、休みになったらどんどん更新していくのでこれからもよろしくお願いします!!!<レスも出来なくなってしまうかもしれませんがご了承ください>
2009/10/05 17:40
[54]クラウス
テーブルの上には、おいしそうなポーチドエッグ、ベーコン、レンズマメのサラダ、フレンチトースト、デザートのカスタードプディングまであった。
ル「わぁ、こんなに・・・すごくおいしいですっ!!」
2009/10/07 18:03
[55][d:0248]グラ[d:0248]
朝ごはんうまそ~[d:0247]
食いしん坊には、たまらんな~[d:0101]グゥ~
想像しただけでお腹がなってしまった[d:0200]
2009/10/07 23:55
[56]星
台詞が
レ「こんにちは」
こんな形だと、小説じゃなくて台本ですよ。
読みやすいといったら読みやすいですが、小説が最低限書けるようになるには誰がなんと言ったか分かるような描写が書けるようになるといいと思います。
2009/10/08 00:07
[57]クラウス
僕たちは、あっという間に朝食を食べ終えていた。
レ「さて、そろそろいこうか・・・悪の領土に・・・。」
ル「リンゼイさんっいってきます!!!」
リ「レイトン先生もルーク君も気をつけてね
・・・・あの領域にはかなり高度な魔力を持った悪い魔法使いもいるみたいだから・・・
・・。」
2009/10/10 18:44
[58][d:0248]グラ[d:0248]
うわぁι(◎д◎)
そんなとこ行くの[d:0159][d:0162]
先生、ルーク、幸運を祈ります(;□;)(どうか、ご無事で~( ;△;)ノ~~
大げさ過ぎますね[d:0199]
魔法使いか~[d:0197]何かにおうな~( ̄∧ ̄)
2009/10/12 13:30