[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[59]クラウス
レ「ここが・・・闇の領域か・・・。」
ル「なんか、不気味ですね・・・。」
周りは、黒で統一されていて、店らしきところには、怪しげな薬や人の首のような物もあった。
ル「先生っ、これは人の首ですよ・・・・」
レ「どうやら、人を呪うときに使うようだね
・・・かなり不気味だな・・。」
2009/10/12 15:38
[60]クラウス
奥のほうに進むにつれ、重苦しい雰囲気が強くなっていった。そんなことを思いながら、歩いているといつの間にか目の前に大きな黒い城があった。
レ「どうやら、ここが闇の城のようだね。」
ル「本当にここに、エイドリアンさんがいるんでしょうか?」
レ「あぁ、そうかもしれないね。しかし、何かいやな予感がする・・・・。」
ル「あっ、またいつもの勘ってやつですね。
先生、早速闇の城に行きましょう!!」
2009/10/12 15:44
[61]クラウス
レ「そうだ、ルークまずは闇も城に行く前にリンゼイさんから借りたエイドリアンさんの日記を見てみようか。」
その日記には僕たちが追っている事件の大きな手がかりとなることが書かれていた。
9月16日
今日は、リンゼイと買い物に行った、リンゼイの顔色が悪いようだが・・・・心配だ。
9がつ27日
まさか・・・・こんなことになるなんて・・
あの後心配して医者に見せたところ残り1ヶ月ほどの命だなんて・・・。
10月1日
決めたぞ、リンゼイを守るためなら悪にだって身を染める・・・・・リンゼイを死なせるものか・・・・・。
ここで日記は終わっていた。
2009/10/13 16:28
[62]クラウス
ル「エイドリアンさんは、やっぱり悪に染まってしまったんでしょうか・・・・」
レ「まだ分からないが、この中に入れば、すべての謎が明らかになるんじゃないかとわたしは思うよ・・・さぁルーク、闇の城に入ろう!!」
レ「はいっ、先生」
ぎいっ・・・・・
2009/10/14 17:58
[63]クラウス
黒くて、重い扉を開けると、中には長い螺旋階段があった。
レ「さぁ、ルーク先へ進もう。」
ル「でも、だれもいないというのも不気味ですね・・・・。」
レ「もしかするとわながあるかもしれない。なにしろ、ここは闇の城だしね・・ルーク、気をつけるんだよ・・・・」
どんどん上っていくと濃い紫色をした大きな扉の前まで来た。
ル「ここに・・・・エイドリアンさんがいるんでしょうか??まさか、いきなり襲ってきたりしませんよね・・・。」
レ「大丈夫だ、ルークわたしの後ろに立っていなさい。」
2009/10/14 18:04
[64]クラウス
ギイーーーーーッ
扉を開けて中に入ると、中は思っていたよりきれいで、紫で統一された部屋だった。
ル「先生っ、あそこに誰かいますよっ。」
ルークが指差した先には・・・
2009/10/14 18:08
[65]クラウス
かわいらしい女の子がたっていた。
?「あなたたち、誰??」
ル「僕は、ルーク。ルーク・トライトンさ、ところで君は?」
?「えっ、わたし?わたしは、ルナ・ハルフォードって言うらしいけど・・・・」
レ「いうらしいというのは、どういうことなのかな??」
2009/10/14 18:14
[66]Claus
初めまして[s:0316]クラウスさん[s:0062]
おお!同じ名前ですね[s:0368]
感動します[s:0106]
アドバンスは…特にありませんね[s:0371]
これからも頑張ってください[s:0316]
続き楽しみです[s:0062]
あ、申し遅れました。
Claus(クラウス)です!(笑
2009/10/18 14:28
[67][d:0248]グラ[d:0248]
どうも[d:0140]
女の子、まさか記憶喪失[d:0159]
続きが早く見たい[d:0165]
2009/10/18 17:40
[68]クラウス
はっ・・・
いつのまにかこんなにコメントが・・・
ありがたいです!!
インフルエンザにみごとヒットしてしまい、レス遅れて申し訳ないです・・・。
グラさん、いつも、コメントありがとうございます!!
Clausさん!!同じ名前ということに、わたしも感動しました!!!コメントにも感動です!!!みなさん、ありがとうございます。
2009/10/19 18:42