[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[79]クラウス
ガチャっ
ルナ「レイトンさん、ルーク君っどこかに隠れて!!」
僕と先生が、隠れようとしたとき・・・・・
若い男の人が入ってきた。その人は金髪で目は紫。どこかで見たことがある顔だ。
ル「先生っ、この人は・・・・・」
?「申し遅れました。この城の城主のエイドリアン・エイブラハムです。あなたは・・・ロンドンの考古学者のレイトン先生ですね。新聞での事件いつも拝見させていただいています。」
そのあと、エイドリアンさんは、僕のことを見てこういった。
エ「こちらの男の子は・・・・ルナのお友達でしょうか??しかし、レイトン先生、あまりあなたがこの事件に深く関わられると、わたしにとっては都合が悪いのでね・・・・」
といったと、ほぼ同時にエイドリアンさんがフェンシング用の細身の剣で襲いかかってきた。でも、ここはレイトン先生だ。すぐに近くにあって剣で戦いはじめた。
ル「先生っ、頑張ってくださいっ!!」
2009/10/24 15:47
[80][d:0248]グラ[d:0248]
レイトン先生のフェンシングキターε=┏( ≧▽≦)┛
2009/10/24 16:44
[81]クラウス
エ「フッ、さすがレイトン先生ですね・・・
今日のところは失礼します。」
ル「あっ・・・・・!」
驚いているうちにエイドリアンは、ルナを連れて、いなくなっていた。
ル「先生・・・あの女の子が本に書いてあった女神なんでしょうか??」
僕は、まさかとは思ったが、先生に聞いてみた。さっきいたうちでは、小さな背、長い黒髪、紫の目年はルークよりは大きそうだったが・・・・あんなに、小さな女の子が闇の魔法使いの呪いを止めたのだろうか??謎は深まっていく一方だ。
2009/10/24 17:01
[82]Claus
女の子か…私も、女の子登場しそうなところかな?
女の子ってアロマのイメージが強いから、書けないかも[s:0358]
続き頑張ってね[s:0062]
2009/10/24 20:02
[83]クラウス
レ「それじゃあ、リンゼイさんのところへ戻ろうか。」
帰ると、もう夕方だった。
2009/10/24 21:14
[84]クラウス
リ「レイトンさん、ルーク君。無事だったんですね!!帰りが遅いから何かあったらと心配していたんです・・・あの、エイドリアンはいましたか?」
レ「はい、あの闇の城の中に、ルナ・ハルフォードという少女と住んでいるようです。未だ、詳しいことはわかりませんが、何か危険なことに足を踏み入れている、ということは確かです。」
リ「そんなっ・・・・レイトンさんお願いします。どうか、エイドリアンの暴走を止めてください。」
レ「分かりました。それでは、わたしたちはまた、調査に向かいます。日記、ありがとうございました。心配しないでください、必ずこの謎を解明して見せます。」
リ「ありがとうございます。それでは、よろしくお願いします。」
そして、ぼくたちは、マジックビレッヂを出て、またダウトライへと向かった。
ル「あっ、そういえば・・・いろいろと調査しているうちに、もう明日が1か月後ですよっ。クラウスさんがいた町が消えちゃいます
先生っ、どうしましょう?」
2009/10/25 11:35
[85]クラウス
レ「ルーク、大丈夫だ。あと少しでダウトライにつく。今日は、町に入らずに外から見張っていよう。」
キーッ。バスが止まり、ダウトライについた。
ル「あっ、あっちに明るいところがありますよ。あそこが、前にきた町でしょうか?」
レ「ルーク、あそこに大きな木があるね。今日はここで夜まで見張っていよう。」
そして、木の陰に隠れて、2時間・・・・
ル「なにも起こりませんね・・・・」
レ「いや、必ず何かが起こる。」
先生がそういったとき、町の中心に誰かが現れた。
?「はぁーーい、みなさーーん!!今日も時間が来ました!!しかもこの町が消えるまであと2日!!楽しみにしててくださいねー!
それじゃあ、きょうも、フェンシングで戦ってもらいまーす!!」
バラバラバラッ・・・空から、剣が降ってきて・・・そのあとは、目を覆いたくなるような光景だった。
2009/10/25 11:42
[86]クラウス
町にいた人々が剣を取り、近くの人と戦う。町は血の海となった。その光景を上で見ている闇の魔法使い・・・・・・
ル「えっ?」
レ「ルークも気づいたかい?あのペンダントは・・・・前に見たことがあるよね。」
ル「まさか・・・・」
その時、何もしていないのに、体が急に町のほうへ引き寄せられていった。
ル「先生っ、どうなっているんですかーー」
あっという間にぼくたちは町の中にいた。
?「レイトン先生、あれほど言ったのに・・懲りてないですね・・・・・・まっ、レイトン先生もルーク君もあと、2日で消えちゃうんですけどね。」
そう言って、髪を振り払ったときに見えた顔は・・・・・・あの時闇の城で会った、ルナ
・ハルフォードだった。
2009/10/25 11:49
[87]クラウス
ル「どっどうしてルナさんが??」
僕が、あわてていると、先生はルナさん<今は闇の魔法使いですが>に近づいて行った。
ル「せっ先生!危ないですよ!!」
レ「さぁ、これで皆さんがそろいました、この謎を解明しましょう!!!」
そこには、クラウスさんもいた、どうしてかはわからないけど、すごくびっくりした顔でク「の女は死だはなのに・・・」
よく、聞き取れないけど何かをぶつぶつと言っている。
2009/10/25 11:59
[88]クラウス
すみません、ここのセリフのことで・・・・
びっくりした顔で
ク「の女は死だはなのに・・・・」
でした。すみません。
2009/10/25 13:36