[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[89]クラウス
ル「ってことは、先生っ謎が解けたんですね
!!」
2009/10/26 20:41
[90]クラウス
レ「あぁ、ルーク。まず、闇の魔法使いの正体・・・それは、あなたですね・・・ルナ・ハルフォードさん。いえ、本当の名前は、ハルナ・メイスフィールドさんですよね。」
2009/10/26 20:43
[91]クラウス
ル「えっ・・・・その名前・・いたっ!頭が
・・・・。」
エ「だから、いったんです。レイトン先生。あなたは、この計画には邪魔だって・・。せっかくここまで、ハルナを操ってきたのに・
・・」
2009/10/26 20:45
[92]クラウス
ル「どういうことですか?」
レ「これは、推測だが、ハルナはなんらかの事故で記憶を失っていたところを、エイドリアンが利用したんだろう・・・。」
2009/10/26 20:47
[93]クラウス
エ「ハハハハハハ・・・・さすが、レイトン先生だ。そうですよ、わたしは「多次元物理学実験事故」の時にハルナを引き取り、名前をルナと信じさせ、魔法で人々から時間を奪っていたんです。すべては、リンゼイの命のために・・・」
2009/10/26 20:51
[94]クラウス
さっ!!
そういうと、エイドリアンさんは剣を抜き、ハルナのほうへと走って行った。
ハ「えっ・・・・・・きゃっ」
レイトン先生はハルナからは遠く走っても間に合いそうにない・・・もうだめか・・そう思った時・・・。
ザクッ・・・そこには腕から血を流して立っているクラウスさんがいた。
2009/10/26 20:54
[95]クラウス
ル「えっ?クラウスさんどうして??」
ク「ハルナは、一度失った・・・2度と失うわけにはいかないっ。」
エ「くそっ・・・わたしだって・・・リンゼイを失うわけにはいかないんだぁーー!!」
タッタッタ・・・・
ル「あっ、あなたは・・・・・」
リ「エイドリアンーー!!もうやめてっわたしは、他の人の時で生きているなんて・・・耐えられないの・・・こんなことをしているより・・・・残された時間を一緒に生きよう
・・・・ねっ。」
2009/10/26 21:09
[96]クラウス
エ「リンゼイ・・・・・でも、このままだと君はあと少しで・・・・」
リ「いいの・・・私は、エイドリアンと残された時の中ずうーーっと一緒にいられれば、
それだけで、わたしは、幸せなの・・だからエイドリアン、こんなことは、もうやめて、私たちの家に帰ろう・・マジックビレッヂへ
・・・・」
2009/10/26 21:11
[97]クラウス
エ「そうか・・・わたしはずっと・・・リンゼイのことを生かすことしか考えずに、実際自分のことしか考えていなかった・・リンゼイのことを忘れていたんだ・・・レイトン先生、わたしは、マジックビレッヂに帰ります
わたしを、闇から救い出してくれてありがとうございます。あっ、ハルナのことをよろしくお願いします。わたしは、いつか警察に出頭しますので・・・・それでは・・」
2009/10/26 21:15
[98]クラウス
ル「あっ・・・エイドリアンさん・・・先生っ行っちゃいましたよ・・・・。」
レ「ルーク、あの2人はもう大丈夫だ。それで、クラウス、ハルナについて、何か知っているのかい?」
2009/10/26 21:23