[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[2]クラウス
★登場人物★
エルシャール・レイトン
ルーク・トライトン
クラウス
チェルミー警部
ドン・ポール
エイドリアン・エイブラハム
2009/10/03 10:30
[3]クラウス
第一章~手紙~
僕はルーク、ロンドン1謎好きで天才考古学者のエルシャール・レイトン先生の一番弟子!今日もレイトン先生のところへ向かっている。そろそろ大学が見えてきた。
僕は、早く先生に会いたくて走り出していた。
2009/10/03 10:33
[4]クラウス
バタンッ、ルークはレイトン先生の研究室にかけこんだ。すると、レイトン先生がいつもの優しい笑顔で「ルーク、どうしたんだい?そんなにあわてて・・」といいました。ぼくは、すかさず「先生に早く会いたかったんですよっ」といった。先生は、ハハハと笑いながら「ルークそういえばこんな手紙が届いたんだ。」といって少し黄ばんでぼろぼろになった紙を机の上に広げて見せてくれた。
2009/10/03 10:55
[5][d:0248]グラ[d:0248]
どうもクラウスさん[d:0140]
小説読みましたがちょっと読みにくいです[d:0211]
先生やルークとかが話すとき、続けて書いたら読みにくいですよ[d:0199]
すいません、アドバイスになってませんよね[d:0156]
2009/10/03 11:12
[6]クラウス
その手紙には・・・・
親愛なるレイトン先生へ
この前の「タイムマシン」の事件以来ですね
あの後、罪をつぐない、出所となり、ロンドンで正式に住民手続きをしようとしたところ「この、ふとどきものめ、お前がロンドンに住むしかくはない!!」と追い出されてしまいました。こんなところまでビル・ホークの圧力がかかっているとは・・・
2009/10/03 11:16
[7]クラウス
グラさんアドバイスありがとうございます。今後注意させていただきます!!
2009/10/03 11:17
[8]クラウス
しかし、あんなことをしてしまった自分も悪いわけですし、少し旅に出ることにしました。でも、自分がまさかこんなものすごい事件に遭遇するなんて考えても見ませんでした。この手紙にモレントリー急行の切符を同封しました行き先は・・「ダウトライ」です事件の詳しい内容は手紙の中の「未だ解明されていない世界の謎」という本を読めば分かると思います。
2009/10/03 11:25