[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
2009/10/03 10:14
[9]クラウス
レイトン先生どうか僕たちの事を救ってください。
クラウス
2009/10/03 11:27
[10]クラウス
つけたしです。
ここから、ルークのセリフの前に「ル」とレイトン先生のセリフに「レ」と、つけることにしました。これからもアドバイスなどなどよろしくおねがいします。
2009/10/03 11:41
[11]クラウス
ル「えぇー!あの、クラウスさんからですか!?」
レ「あぁ、どうやら出所後に事件に巻き込まれてしまったようだね。」
ル「でも、ホーク首相もクラウスさんをロンドンに住ませないなんてひどすぎますっ」
レ「あぁ、そうだね。でも今はこの手紙に書かれている謎を解明しなくては・・・」
2009/10/03 11:45
[12]クラウス
そして僕たちはモレントリー急行に乗り込んだ。モレンとリー急行といえば「陸を走る豪華客船」ともいわれている。これに乗るのは「悪魔の箱事件」以来だ。
ル「先生!やっぱりいつ乗っても豪華ですよね!!」
レ「ルーク、あまりはしゃぎすぎて周りの人に迷惑をかけないようにね。」
ル「はい、そういえば手紙でクラウスさんが読んでほしいといっていた本、読んでみませんか?」
レ「そうだね・・・」ガサガサ「あった!この本だ・・・未だ改名されていない世界の謎か・・・・」
2009/10/03 12:00
[13]クラウス
ル「なんだか、あまり深刻そうな内容の本には見えませんけど・・・・」
レ「あっ!これは・・・」
ル「どうしたんですか?」
レ「これから、わたしたちが向かおうとしている場所についての話があるんだが・・・・ルークも見てごらん。」
先生は本を開いて僕に渡してくれた。そのページには驚くべきことが、かかれていたんだ。
2009/10/03 12:06
[14]クラウス
《時を奪われた町》
ダウライトには呪われた町がある。
人々はその町を「時を奪われた町」と呼ぶ
その町がダウライトのどこにあるかは、誰も知らない。
その町は、闇の魔法使いに時を奪われてしまったのである。
だから、その町では一生時が止まっている。
その町に、一度入ったら二度と出てこられない。
2009/10/03 12:13
[15]クラウス
ル「まさか、クラウスさんはこの町に・・」
レ「そうなのかもしれないね。」
2009/10/03 12:16
[16]クラウス
モレントリー急行のスピードがゆっくりになってきた。
レ「ルーク、そろそろダウライトに着きそうだ。荷物をまとめておこう。」
キーーーッモレントリー急行が停車した。どうやら
2009/10/03 18:44
[17][d:0248]グラ[d:0248]
うぉ~[d:0207]めっちゃ面白くなってる[d:0207]
首相、最低やな[d:0201]なんやねん[d:0152]何もかも自分が悪いのに[d:0141]でも、クラウス…大丈夫かな[d:0159]
続きが楽しみ[d:0207]
2009/10/04 14:19
[18]のんの
こんにちは!
面白いですね☆
それにしても首相うざいようざすぎるよ。
全部てめーがわるいんだるるうろーがあ!!!
この うんこ(爆爆爆×100
はっ!! 精神が…
2009/10/04 14:51