[1]にし
【妄想!魔神の笛】
私が妄想している魔神の笛の物語です。
この小説は10月31日で、途中でも強制終了したいと思っています。
…実際の物語と違っていても、苦情は受け付けません←
2009/10/01 22:32
[7]にし
―アップルさん―
新しい情報をありがとうございます!
間違っていたら、その時はその時です←
レミさんは次から出てくる予定です。
―lemon―
掃除婦さんは世話係やな(確定!?)
想像力ないしなぁ…。
体験版、なんとかして今日中に手に入れたいと思ってます。
最近知った真実。
レイトン宛てに届いたあの手紙、ルークが書いたのではなく、クラークが書いた物だったんですね…。
私はずっとルークが書いた物だと思っていました(笑)
2009/10/03 16:01
[8]のんの
こんにちはにしさん!
サイトの方でもお世話になっておりますのんのです。
(漫画の方ではゆゆんになってます…)
がんばってくださっい!!
2009/10/03 16:54
[9]シナモン
面白いです[a:0420]
あ、はじめまして[a:0069]
シナモンっていいます[a:0343]
一足先に魔神の笛を体験してるみたいですっごい楽しいです[a:0053]
更新頑張ってください[a:0113]
2009/10/03 21:22
[10][d:0248]グラ[d:0248]
にしぃ~[d:0088]来たよ[d:0207]
妄想でも、入りこんでまうわ[d:0199]すごい[d:0200]
うち、小説書きたいけど…今、受験生やから今んとこ無理やからな~[d:0211]
10月31日で、すぐに終わるのは、ショックやけど…頑張ってな[d:0088]読んで読んでいくんで[d:0209]
2009/10/03 22:46
[11]riddle
にし!少し遅くなっちゃったけど、『もうひとつの時間旅行』の方、完結おめでとう[d:0207][d:0207]
魔神の笛かぁ。
もうすぐレミさんが登場するんだね[d:0159]楽しみ[d:0146]
続き、頑張ってね[d:0230]
2009/10/04 01:27
[12]にし
のんのさん
こちらこそ、ありがとうございます!
頑張りますね♪
シナモンさん
楽しんでもらえて嬉しいです。
本当に体験しているようだなんて…私にはもったいない言葉ですよ……。
グラ
受験がんばれ~!応援してるで☆
10月中に終わる理由は…、もうその頃になると思いつかなくなる可能性が高いと考えたからやねん…。
riddle
これからレミさんが登場するで~!
はい!更新頑張ります!
2009/10/05 11:21
[13]にし
その後のレイトンは愛車でロンドンの街中を走り抜け、目的地を目指す。
その途中の事であった。
レイトンの車のすぐ左横を一人のある女性がスクーターで走っている。
そのスクーターは、みるみるうちにレイトンの車を追い抜いた。
それだけなら未だしも気にしないのだが、その女性はレイトンの車の前でいきなり急停車したのだ。
レイトンは焦りながらも急ブレーキをかける。
レイトンは車を降り、女性に向かってこう言った。
「君!危ないじゃないか!」
そんなレイトンに対して、女性はゆっくりとヘルメットを取り、ウェーブのかかった茶色のロングヘアーを振りほどいてから口を開いた。
「お久しぶりです。教授!」
レイトンにとって、どうも見覚えのない女性だった。
「君は…誰なんだい?」
「えっ?まさか、私のことを覚えてないんですか?」
この女性はレイトンのことを知っているらしい。
しかし、レイトンは彼女のことを覚えていない…どうやら、レイトンの教え子ではないようだ。
気付けば、彼女はスクーターを車の上に積み上げていた。
「ちょっと、君!何をしているんだい」
「何って…、教授と同じ所に行くんじゃありませんか。デルモナ学長に聞きましたよ」
「そんな無茶苦茶な…」
「さあ、行きますよ!教授!」
その女性は車に乗り込んで、助手席に座った。
レイトンは何が起こっているのかわからないまま、女性には何も言わずに車に乗って、その場を発った。
2009/10/05 11:22
[14]にし
ここからは体験版を参考にして書いていきます。
助手席に座っている女性は一体何者なのか…。
レイトンがそう思った時だった。
「デルモナ学長からお聞きになっていませんか?」
「いや…」
「今日から教授の助手として赴任しました。レミ・アルタワです!宜しくお願いします!」
「助手って…私のかい?」
「はい、勿論です!」
女性…レミは笑顔だった。
「アルタワさん、残念だが私に助手は…」
「レミです!レミって呼んで下さい」
「じゃあレミ、私はまだ助手をつけるような身分ではないんだ」
この言葉を聞いたレミは、少しムッとなった。
「駄目ですよ教授、これはデルモナ学長の決定です。
それに、教授は忙しさを理由に、学会への提出物をたくさん溜め込んでいますよね?」
「それは…そうだが」
レイトンは焦りを隠せない様子だ。
その様子を感じとったレミは勝負に勝ったかのようにこう言った。
「絶対、教授には助手が必要です!
これからは、このレミ・アルタワが全面的にバックアップします。それより急ぎましょう。教授!」
やっぱり、教授は私と初めて会った時のことなんか少しも覚えてなかった…でも、これからは助手として、嫌でも覚えてもらいますからね。
レミはそう心の中で言った。
その言葉が聞こえたのかというように、レイトンは溜め息をついた。
それから暫く経ち、ロンドンの町を出た。
2009/10/05 11:23
[15]crystal
はじめまして。crystalといいます。
とっても楽しいです[a:0420]
10月31日で終わってしまうのが残念です……[a:0263]
レミさん……強気ですね……[a:0263]でも初めてあった時って……[a:0003]
うぅん…謎です…。
続き気になります[a:0002]更新頑張ってください[a:0053]
2009/10/06 23:39
[16][d:0248]グラ[d:0248]
チースッ[d:0248][d:0087]
レミ、強いな[d:0199]それで、先生がため息ついちゃってるし(笑
過去[d:0159]パソコンで「魔神の笛」の動画見たけど…その中にあったような…[d:0197]
分かんね[d:0140]11月26日まで待つぞ[d:0209](その日、期末テスト1日目[d:0156]泣)
2009/10/08 00:20