[1]閻鬼
【ルーク少年と黄昏の約束】
初めまして。キョウの親類の閻鬼(エンキ)と申します。以後お見知り置きを。
さて、こんな見るからに駄作そうな小説をわざわざクリックして頂き、誠にありがとうございます。
他サイトでも書いているのですが、キョウの提案により、こちらでも書かせて頂く事になりました。
こんな駄作でもご愛読して頂ければ幸いです。
(この小説はキョウと合作しております故、たまにキョウ自信が来る場合もありますが、その時は生暖かく迎えてやってください[d:0163])
2009/09/22 17:53
[21]閻鬼
ホピホピ 様
はい^^
あっ、呼び捨てでいいのですか!?
呼び捨て初めてなんで緊張してますが……。
…では、ホピホピも呼び捨て&タメ口でいいですよ☆
2009/09/22 19:55
[22]ホピホピ
私の、小説とくらべたら
スーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴイうまいです
2009/09/22 19:57
[23]閻鬼
ホピホピs(念のため)も小説書いてらっしゃるのですか!?
ぜひ拝見したいのですが……
2009/09/22 19:59
[24]ホピホピ
はい
♪という、名前でかいています。
2009/09/22 20:03
[25]ホピホピ
ぜんぜん上手じゃないから・・・・
2009/09/22 20:04
[26]riddle
閻鬼さんはじめまして、riddleといいます[d:0150][d:0150]
(漢字あってますか?)
今読み終わりました[d:0146]
小説うまいですね[d:0207]
そして面白いですよ[d:0150]
どうしたらこんなにも凄い文章がかけるのか……尊敬します[d:0146][d:0146]
これからも頑張って下さい[d:0230][d:0230]
長文失礼しました。
2009/09/22 20:04
[27]閻鬼
第五章 迷い込んだ少女
綺麗に晴れた空。さっきの雨雲が消え去り、お天道様が顔をだした。窓についたしずくが七色の光を放ち、まるで小さな宝石のようだ。
僕のひまわりにもやわらかな日が差し、気持ち良く日向ぼっこをしている。
いっそのこと僕も表に出てお昼寝しようか。
そんなことを考えながら水をやっていると、突然電話が鳴りだした。
「おや、誰からだろう?」
お茶を置き、先生が電話に出る。
依頼かな? もしかして、急な仕事が入ってしまったのだろうか?
嫌だな……今日は先生と一緒に居たいのに。
欲張りな僕は、先生を独り占めしようと良からぬことを考えていた。
先生はただ相槌をうってばっかりで、何も口に出さない。これじゃあ何の話題かさっぱりだ。
僕はムスッとしながら、先生からじょうろに目を移した。ちょうど空になったので、なるべく音をたてないように置いた。
「ルーク……」
振り返ると、先生が電話から耳を話し、僕を見つめていた。
「何ですか? 先生……」
心配そうに答える僕。
依頼か、仕事か、はたまた何でもなかったのか……?
すると、先生は微笑みながら
「事件だ」
「はいっ!」
僕も笑顔で頷いた。
2009/09/22 20:04
[28]lily
はじめましてlilyです!!
すごく上手いです!!表現の仕方とか…
それにとても不思議なお話ですね
更新頑張ってください☆
2009/09/22 20:06
[29]ホピホピ
楽しみ♪
2009/09/22 20:07
[30]閻鬼
一気にコメ返し……(申し訳ございませんっ
ホピホピs
おぉ!そうでしたらそう早く言ってくださればいいのに…。後で拝見させていただきますね☆
上手いですよ!(まだ読んでませんが…)
私より下手な人は居なi
では今度から先輩と呼ばせていただきますね♪
riddle様(先輩呼びしてもよろしいでしょうか…!?)
初めまして。漢字合ってますよ♪すみません難しくて…。
決して上手くありませんよっ!
私なんて文下手ですからw世界最弱のねww
ありがとうございます!riddle様(先輩)も頑張ってください♪
2009/09/22 20:10